ポケットモンスター(ポケモン)プラチナの攻略プレイ日記
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ようやく20ミッション(プロローグ含む)の内、過半数(11個)をクリア。
燃ゆるドック潜望鏡が見たもの
■3-1 燃ゆるドック
初期操作ユニットは軽戦車。
味方が待機モードとなっているため、フォローの指示を出し最初のエアベースまで到達。
占領が完了すると、新ユニットとして戦闘機が登場する。

このミッション唯一の自軍の飛行ユニットだが、従来の「戦闘ヘリ」の様な操作性は期待できないため注意。
旋回するにしてもWiiリモコンをねじる操作をしないといけないため、戦闘ヘリの様な小回りが利かないのが少々ネック。
そのため、司令官がプレイヤーに操作支持を煽(あお)るが、慣れない様であればNPCにそのまま操作を委ねるのも手。

占拠したエアベースから大橋に向かう事となるが、大橋を越えた辺りで戦艦が2隻援軍として登場する。
ちなみに、大橋を越えた辺りには対空ユニットである「ミサイル兵」が待ち伏せしているため、味方の戦闘機は一時的に待機モードへと移行。
このステージでは、戦闘機以外では有効な対空ユニットが存在しないため、相手の戦闘ヘリを野放しにしないためにも戦力の維持は重要となる。

次の任務は捕虜(2箇所)の救出となるが、まずは中央の森林地帯より、海沿いのベースへと移行するとスムーズ。
補足事項として、海沿いのルートには対空砲とミサイル兵が待ち構えているため、森林地帯で戦闘機を待機モードへと指示するのも忘れずに。
また、相手のドックに向かうルートでも度々このミサイル兵が用意されており、その都度「待機⇔フォロー」の指示の切り替えが重要となってくる。

最終地点であるドックを占領する事に成功すると、シーンは大詰めの海上へ。
操作ユニットが「戦艦」となるが、陸に設置してある自走砲などを破壊しながらも相手の海上要塞へと進行。
上空を旋回するする戦闘ヘリは味方の「戦闘機」に任せながらも、もう1隻の戦艦に攻撃指示を煽り、要塞を一斉攻撃でミッションは完了する。

■3-2 潜望鏡が見たもの
操作ユニットは潜水艦
初ユニットとなるが、まずは司令官の指示通りヌンチャクを縦に振り、潜水モードへと移行。
ちなみに、味方の潜水艦は待機状態となっているため、忘れずにフォローの指示を与える。

最初の目的である「フリゲート艦」と合流した後は、潜水状態のまま敵軍の「戦艦」を迅速に破壊。
その後、一旦ドックの防衛線となるが、ここでは「戦闘ヘリ」などを破壊しながらも、陸に上がってくる輸送船を阻止する事が目的。
特に、敵の潜水艦については潜水状態では味方の潜水艦とフリゲート艦のみ攻撃可能なため、そこの所は注意。

全ユニットに「ドック」へのガードモードの指示を煽るなりして防衛に成功した後は、いよいよ反撃開始。
まずは、味方の輸送船を敵施設の陸地に誘導する事が目的となるが、これ自体は司令官が発する敵軍ユニットの情報を頼りに、寄ってきた敵に合わせて相性の良いユニットで個別に撃破。

その後、陸地に上がることに成功した後は、自動的に操作が「軽戦車」に切り替わる。
が、ここでは陸地のユニットよりも、海上に残されている戦艦を操作することを推奨。
この「戦艦」で海沿いを先回りすることにより、設置されてある「MGネスト」や敵軍の軽戦車を破壊して行き、陸軍の被害を抑えることが可能。

無事に、敵の司令基地に到達した暁には、海上ユニットから「軽戦車」などに操作を切り替える。
戦艦などで上手いこと陸地のユニットをアシストできている場合は、あとは残った兵士で司令基地を占領する事も容易いはず。
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