ポケットモンスター(ポケモン)プラチナの攻略プレイ日記
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「あつまれ! パワプロクンのDS甲子園」の話。

今作は、パワポケシリーズの中でも比較的能力が上がりやすいですね^^
特に、ミートなんかは野手、投手構わず最低でもCランク(5)は行きます((;゚Д゚)
よって、「ミート練習」は特殊能力を狙う時以外は、するべき練習では無い事が言えますね。
全試合で活躍すれば、ミートのランクは普通にAランク(7)までポイントが振り切ります。
故に、試合後の経験値が半端ないです。

試合後の経験点でやり繰りして行くには、全試合「全員操作」が必須です。
走力ポイントは「ホームスチール技」で、「肩力」は投手能力の「球速」がUPすると比例して上がって行くので、「主人公をマウンドに上がらせる」事で稼ぐ事が可能です。
特に「ホームスチール技」は全試合で駆使すると、Bランク(12)まで行きます(世間評価=100で更に+3)

肩力を上げるために「主人公をマウンドに上がらせる」事ですが、果たして相手バッターを抑えられるのか不安ですよね^^;
まぁ、要は打たせて取るピッチングが大事です(もちろん、ある程度の運も必要ですが)
CPUは、ど真ん中のストレート→スローボールで外野フライをよく打ち上げるんですが、それを利用する事によってこの「打たせて取るピッチング」が成り立ちます。
特に外野の両翼が広い「甲子園」球場では、この投法が有効で、
且つスタミナを温存するという目的もあります。

※この投法は相手のパワー値により、長打(HR)を浴びる事もあるので、要注意。
(目安としては、甲子園球場では「パワーA以上」、その他の球場では「パワーB以上」)
その場合は、スローボールの代用球として、ストレートを使用する。

この投法に加え、更に打ち取る確率を上げるためにも、外野の守備体制は「外前」が絶対です。
パワポケシリーズは外野の強肩ぶりで有名なんですが(肩Eでレーザービーム並みの送球とかw)、それ故に、長打が単打になりやすい野球ゲームなので、「外前」にはリスクがそれ程ありません(このゲームに限っては)
守備体制は常に「外前」の状態にして置くべきです(対:CPU)

他にも守備体制は「内後」が効果的ですが、内野安打が出やすいゲームなので、相手の走力によって使い分けるのが面倒になると思います。
「内後」は絶対に点を取られたくない状況で使用するぐらいの頻度で良いと思います(人によっては「外前」「内後」が守備体制の鉄則だったりもしますがね^^;)

ミートは試合でそれなりに安打を量産していればCランク以上、
走力は「ホームスチール技」でBランク以上、
肩力は「主人公をマウンドに上がらせる」事で、走力と同じくBランク以上は行きます。
つまり、クリア時に世間評価=100であれば、「ミート」「走力」「肩力」は自ずとAランクに届きます。

クリア時に世間評価が100以上も貯まるの?って思う方も居られると思いますが、
肩力を上げるために「主人公をマウンドに上がらせる」事をしていれば、普通に野手を育成する時よりも、世間評価が貯まって行くと思います。
もちろん、打たれない事が必須条件なんですけどね^^;
多少の失点なら妥協範囲。

「オールA」育成理論②(野手編)に続く。
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