ポケットモンスター(ポケモン)プラチナの攻略プレイ日記
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遊戯王デュエルモンスターズ world championship 2008のWi-Fi対戦について。

■国内(世界)
デュエル形式は「ランキング戦」「練習戦」「タッグ戦」「ストラクチャー戦」の4種類より選択。

1.ランキング戦
レーティングを賭けたシングル戦。
勝利すると上昇し、敗戦すると下向する(上限幅は±10~80ほど)

対戦の相手・・・日本or全世界
レーティング・・・近い人or無制限
禁止・制限リスト・・・同じor問わず

※以上の3項目は、ランキング戦のみ設定可能

2.練習戦
レーティングの変動が無いシングル戦。
対人戦のお試しや、自分の腕試し程度に。

3.タッグ戦
WC2008より追加された新ルール。
対戦相手を4人募り、2VS2のチーム戦を行う。

4.ストラクチャー戦
タッグ戦と同じく2008より追加された新ルール。
計13個用意されているストラクチャー(構築済み)デッキを使用したシングル戦。
現時点では、「アンデットの脅威」と「海竜神の怒り」が2強らしい(次点で「機械の叛乱」)
前者の2種類を多用していると嫌われる傾向あり。

■切断ペナルティ
切断するとDPとレーティングが減少。
また、今作より切断回数が一定値を超えると暫くの間は対戦相手を検索できなくなるペナルティが追加。
ちなみに、先月に発売された流星のロックマン2では、切断回数に応じて以下の様な対策が施されているとか。
1回目=警告、2回目=一部のカード没収、3回目=全カード没収

最近のサードパーティの切断対策には目を見張るものがあります。
次回は、友達とのフレンド対戦などの残りの項目について。
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