ポケットモンスター(ポケモン)プラチナの攻略プレイ日記
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前回の記事の続き。

■続・感想
このゲームはゲームオーバーの概念が無いようで、全滅してしまっても所持金が半減するのみのペナルティで無限復活する事が可能。
また、二人プレイでは味方が力尽きた状態でエリア間を移動すると、自動的に倒れたプレイヤーが復活する仕組み(但し、所持金は半減する)
そのため、ボス戦前にライフが残り少ない場合は、あえて味方を同士討ちで力尽きさせておくのもあり。

ダウンタウン熱血物語をプレイしていて思ったことは、二人で協力しての挟み撃ちが非常に有効な事。
序盤は接近してからの打撃攻撃のみでザコ敵は一掃出来るが、後半は相手がブロッキング(公式サイト曰く、受身)を行ってくるため中々倒すのは難しくなる。
この「受身」は、どうやら正面からの攻撃のみに反応する模様で、二人プレイ時には一人が敵を引き付けてからの背面攻撃が決まりやすい感じ。

これはボスにも言えることで、故に1pプレイよりも2pプレイのほうが圧倒的に難易度は落ちる感想。
また、各ボスは長々しい前説(自己紹介の様なもの)が用意されているため、遠慮なくメッセージ中に不意打ちをかます事を強くお勧め。
ちなみに、各ボスは工事穴などの谷底へ突き落とす事も可能だが、この倒し方では撃破した事にならないようなので注意。

最後に攻略中に個人的につまづきやすいシチュエーションを指南。
最終ステージである「冷峰学園」には固く閉ざされた門が用意されているが、これを開門するには数ステージ振り出しに戻り、「公園」で待ち受けている「きのした」と呼ばれる四天王を倒す必要あり。
その後は、冷峰学園までの道のりに残りの四天王が次々と登場するため、ようやくラストステージに乗り込むことが可能に。

それにしても本編のラスボスは「りゅういち」「りゅうじ」のダブルドラゴンと記憶していましたが、クリアしてみると実は違った事に気付くとは(ノ∀`)
自分の初プレイ時の記憶も、結構覚えていないものですね。
ちなみにクリア時間は、おおよそ約3時間ほどでした。
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