ポケットモンスター(ポケモン)プラチナの攻略プレイ日記
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ダンジョンエクスプローラー
画像はゲーム店舗に置かれていたフリーパンフレット。
明後日の11月15日(木)に、PSPのダンジョンエクスプローラー 盟約の扉と同時発売。

PSPの体験版をプレイしてみた感想としては無難な出来。
ゲーム序盤はひたすら雑魚狩りの作業で微妙かなとは思いましたが、ボス戦になるとその面白さが発揮される感想。
DS版では最大3人までのWi-Fi協力プレイが出来るということで、この出来次第で購入してみようかな?

とりあえずは、mk2や人柱さんのレビュー待ちと言った所です。
(=゚ω゚)つ公式サイト
参考として週刊ファミ通のクロスレビュー。

■フランソワ林 7点
懐かしいタイプのアクションRPGを、意図的に昔のテイストで仕上げた印象。
新鮮味はないが、肝のアクション部分はほどよい難度で、テンポも良好。
全体のサクサク感と自由度の高さ、アイテム発見の妙がキャラ育成に拍車をかける。
マルチプレイは敵が強く、難度設定がないのが残念。

■ででお 5点
全体的にシンプル。
斜め上から見下ろした視点になっているのはいいが、視点を動かせないため、壁や障害物の影に隠れたキャラクターが見づらい。
文字も小さくて読みづらいのが気になる。
前作(PCエンジン版)を知っている人ならともかく、新作としてプレイするには微妙な内容かと。

■奥村キスコ 7点
種族でバトルスタイルを決め、装備で強化カスタマイズ、状況に応じてアーツを取り替えるなど、好きにできるのが楽しいし、全体のテンポもよいです。
クエストをこなすうちに、世界が広がりを見せる作り。
マルチプレイがキャラ強化前提の仕様ではなく、序盤でも楽しめるとよかった。

■ローリング内沢 7点
プレイ感覚としては古臭い印象は否めないけど、非常にテンポがよく一度ハマるとなかなか止めどきを見つけにくい作品。
キャラ育成、アーツのレベルアップ、傭兵ロボのカスタマイズなど、チマチマした育成要素が心地よい。
とはいえ、説明不足な点も多く、遊びにくい部分も少々。

7 + 5 + 7 + 7=計26点(惜しくも殿堂入りならず)
何でも、DS版の「邪神の領域」とPSP版の「盟約の扉」とでは種族や職業の種類に違いがあるようですね。
この差別化は否めない。

→邪神の領域(ニンテンドーDS)
種族ごとに性別が固定。
職業が「戦士、猟士、魔術師」の3種類のみ。
アーツ(必殺技)は65種類。

→盟約の扉(プレイステーション・ポータブル)
種族ごとに性別の変更が可能。
職業が「ファイター、ハンター、モンク、シーフ、シャーマン、ビショップ」の6種類(条件を満たすと更に増加)
アーツは100種類以上。
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2007/11/21(水) 18:14 | | #[ 編集]
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