ポケットモンスター(ポケモン)プラチナの攻略プレイ日記
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前回の記事の続き。
ポケダン397ポケダン398
ジュプトルが別れの間際、最後の言葉を。
パートナーであった主人公に出会えて幸せだった事、そして、別れは辛いがあとの事は任せたと。・゚・(ノ∀`)・゚・。

ジュプトルとヨノワールの二匹は共に「じくうホール」へと引きずり込まれる。
その後、アチャモは自分達に託された「ときのはぐるま」を回収し、ジュプトルの事を想う。
ポケダン393ポケダン394
ジュプトルが最後に残した「別れ」の意味を考えるが・・。
今まで未来でパートナーを組んでいた主人公との別れが、それほど辛いものだったこと。

が、この言葉の真実をキモリはうすうす感じ取っていた。
ポケダン395ポケダン396
その「別れ」の意味とは、主人公とパートナーの事を示唆していたこと。
未来が変わることによりキモリが消えてしまう事をアチャモは知らない(´・ω・`)

そして、二人の物語はいよいよ終わりを迎えようとする。

チャプター-ファイナル「さいごのぼうけん」
ポケダン399ポケダン400
パートナーの持つ「いせきのかけら」をはめ込むことにより作動した「にじのいしぶね」
それに乗って二人はディアルガの潜む「じげんのとう」を目指す事となる。

次元の塔の存在する地へと降り立ったキモリ達は、「ときのはぐるま」を収めるため塔のふもとへと近づく。
ポケダン401ポケダン402
無事に塔の前へと辿り着いた二人であったが、内部の様子に異変が起きている事に気付く。
どうやら、次元の塔そのものが崩壊しかかっているようで、急いで時の歯車を納める必要があった。

■ダンジョンデータ
名称=じげんのとう(ラストダンジョン)
階層=13F(最上階を登ると中腹のセーブポイント)
主な生息ポケモン(時の探検隊ver.)
ポリゴン ドーミラー ソルロック ルナトーン

フロア数自体は少なめだが、前半と後半に隔たれた二段構成のダンジョン。
また、注意するべきポケモンはドーミラーで、特性のおかげで弱点なしと耐久力が固め。
※炎技自体は「こうかは ばつぐんだ」と表示されるが、ダメージ量は半減している

無事に最上階の13Fを登ると、セーブポイントをまたいで「じげんのとう さいじょうぶ」へと進行することに。
次回、本編最後の記事(´・ω・)ノシ
コメント
この記事へのコメント
もう明日でポケダン最後かー
次が何のゲーム紹介するか楽しみです( ´∀`)
2007/10/23(火) 20:19 | URL | 鬼神コウ #-[ 編集]
本編最後の記事となりますが、前にも伝えましたとおり、
少しの間はポケダン記事が続くかもです。
2007/10/23(火) 20:32 | URL | Jan #q7EjBrqg[ 編集]
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