ポケットモンスター(ポケモン)プラチナの攻略プレイ日記
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前回の記事の続き。

「まぼろしのだいち」へと侵入者が訪れる事を恐れたディアルガは、その地をある場所へと隠す。
その場所とは「ときのはざま」と呼ばれる時空の筋目という事だが、そのエリアにはある「資格」を持ったものでしか進入を許さないとか。
そして、今回の一件でその資格こそパートナーの持つ「いせきのかけら」だという事が判明する。
ポケダン350ポケダン351
そして、どうやら遺跡の欠片はその適合者として、他でもないパートナーのアチャモを選択したらしい。
プクリン曰く、ディアルガは悪しき者を「じげんのとう」に迎えないためにも、アチャモの持つ純粋な心に共鳴したのではないかと考える。

一方その頃、ラプラスの背中に揺られながら夜明けを迎えたキモリ達。
ポケダン352ポケダン353
とうとう、幻の大地へと通じる時の狭間へと到達する。
そして、波のねじれた空間を通って、ラプラスと共に異次元へとワープする。

その後、見慣れない土地へと到着する一同。
ポケダン354ポケダン355
ここで、今まで捜し求めていた幻の大地をその目で発見する事に。
ちなみに、このシーンで掛かるBGMに非常に鳥肌が立ちました<丶`∀´>

無事にこの地へと足を踏み入れたキモリ達は、空にそびえる次元の塔を目指す事となる。
ポケダン356ポケダン357
しかし、空の上に存在するために「にじのいしぶね」と呼ばれる古代の船で渡る必要があった。
どうやら、その虹の石舟は幻の大地の奥深くある「こだいのいせき」に存在するようで、まずはその移動手段を探す事となる。

次に向かうダンジョンは「いそのどうくつ」からの続きとなるが、一応この地よりトレジャータウンに向けて帰還することが可能のため、探検に向けての準備のために一旦戻っておく事を推奨。
ちなみに、自分はここでフリーの依頼をこなしゴールドランク→ダイヤモンドランクへとランクアップしました(倉庫の数が320→480に増加、更にタウリンを貰う)
ポケダン358
■ダンジョンデータ
名称=まぼろしのだいち
階層=15F(最下層を降りると中腹のセーブポイント)
主な生息ポケモン(時の探検隊ver.)
ブニャット ブーバーン ライボルト ラムパルド トリデプス
カイリュー トロピウス ユキノオー ガブリアスetc

このダンジョンではパートナー&ジュプトルの固定メンバーとなるため、それ以外の仲間は連れて行けない。
また、それに伴ない、リーダーが野生のポケモンを倒しても仲間になる事は無い。
備考として、たまにフロアを降りるごとに天気が「ひざしがつよい」になる事がある。
このダンジョンで注意するべきポケモンは、満遍なくタイプが揃っているため各自のパーティにより大きく異なる。
個人的にはガブリアスの「すなあらし」と、ユキノオーの特性「ゆきふらし」が進行のテンポを鈍らせるため、非常にうっとおしいです(ヽ´ω`)
また、ユキノオーの「こなゆき」により、主人公の側に引っ付いているジュプトルが一緒に倒れないように注意。

そして、無事に最下層の15Fを降りるとセーブポイントのある中腹へと辿り着く。
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