ポケットモンスター(ポケモン)プラチナの攻略プレイ日記
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前回の記事の続き。
ギルドの仲間達の力を借りて、無事に「いそのどうくつ」の最深部へと到着した主人公達。
ポケダン340ポケダン341
そこには不思議な模様の描かれた壁画があり、海へと繋がる大きな空洞へと繋がっていた。
そして、この不思議な模様の描かれている壁画こそ、「まぼろしのだいち」へと続く手掛かりだと判断。

この場所でパートナーのアチャモが大切に持っていた「いせきのかけら」を照らし合わせてみる。
ポケダン342ポケダン343
すると、壁画と遺跡の欠片に描かれていた不思議な模様が、共鳴を起こし始める。
その後、壁画の模様より一筋の光が海の彼方へと飛んでいったあと、その向こうより何やら不審な影が。

そして、海の彼方よりこちらへと泳いできた生き物が海岸へと到着。
ポケダン344ポケダン345
幻の大地へといざなうラプラス(画像ブレw)
どうやら、海の彼方より見えた影の正体は波乗りポケモン「ラプラス」のものであった。
それにしても、大陸の間を航海する手段が「なみのり」とはさすがポケモン、この発想は無かったわ・・。

チャプター19「まぼろしのだいちへ」
ポケダン346ポケダン347
主人公達はラプラスの背中に揺られながら、彼の過去話について聞き浸る。
プクリンとペラップとは既に顔見知りであったこと。
初めて三人が出会ったのは磯の洞窟で傷ついたペラップを発見した時であったこと。

そして、その際にペラップを介抱する条件として、プクリンにある約束を二人の間で交わした事など。
ポケダン348ポケダン349
この会話はプクリンのギルド内でも行われており、その約束事がプクリンの口より判明する。
幻の大地へと繋がる手掛かりが探索されることを、ある理由によりラプラスは引き止めていた。
しかし、その理由は「じげんのとう」に住むディアルガに原因があったようで、その地に色々な者が訪れる事を恐れていたようであった。

・・少し話が長くなるので次回に続きます(´・ω・)ノシ
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