ポケットモンスター(ポケモン)プラチナの攻略プレイ日記
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
前回の記事の続き。
「まぼろしのだいち」についての情報を求め、コータス長老の住む温泉へと向かうキモリとアチャモ。

ちなみに、2回目の「たきつぼのどうくつ」へと向かう事になるが、この過程では依頼とポケモンを仲間にする事は不可能。
無事に最下層のB8Fを降りると温泉の地へと辿り着く。
ポケダン311ポケダン312
その場所でコータス長老を発見、早速、幻の大地についての情報を尋ねてみる。
どうやら言い伝えによると、幻の大地はこの大陸には存在せず、海の向こうの離れた土地に隠されているようであった。

また、コータス長老曰く、その場所へ赴(おもむ)くにはある「資格」が必要らしい。
ポケダン313ポケダン314
その資格とは、何かしらの「証」(あかし)だと言う事が判明するが・・。
しかし、長老のど忘れにより、その証が何だったのかは分からずじまいとなる-ω-)

その後、プクリンのギルドに戻り、一晩を迎えた翌朝。
ポケダン315ポケダン316
キモリ達を訪ねて、昨日のコータス長老がギルドに訪問しに来る。
どうやら昨日言い忘れた事を思い出したようで、そのことを伝えに来たようであった。

長老曰く、幻の大地に赴くのに必要な証には、何やら妙な模様が描かれていたと言う。
ポケダン317ポケダン318
それを聞いた主人公は、パートナーのあるものを思い浮かべ( ゚д゚)ハッ!とする。
その不思議な模様が、実はアチャモが大切に持っていた「いせきのかけら」の模様に当たるのではないかと考えるが・・。

このあと、これが見事に一致する事となるが、プクリンとペラップはこの模様について認識があるようであった。
ポケダン319ポケダン320
どうやら、以前「いそのどうくつ」と呼ばれる場所を探検したときに、同じ様な模様を見かけたらしい。
また、その洞窟は非常に危険な場所のようであり、プクリンとペラップの間には何やら過去の因縁があるようであった。

とりあえず、この不思議な模様の手掛かりを求めて、磯の洞窟へと向かう準備が行われる事となる。
コメント
この記事へのコメント
コメントの受付は終了しました
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://jjan.blog68.fc2.com/tb.php/568-23f88ab0
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。