ポケットモンスター(ポケモン)プラチナの攻略プレイ日記
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
前回の記事の続き。

無事に「ときのかいろう」が存在する高台へと到達したキモリ達であったが・・。
ポケダン260ポケダン261
闇のディアルガの手先であるヨノワールが姿を現す。
どうやら、この場所で自分達の到着を待ち伏せしていたようで、今まではセレビィと一緒に捕獲するためキモリ達を泳がしていたらしい。

あと少しと言う所で窮地に陥るキモリ達であったが、ここはヨノワール達の隙を突いて強行突破を仕掛けることに。
ポケダン262ポケダン263
しかし、ヨノワールの背後に何やら見知らぬポケモンが居座っている事に気付く。
ジュプトル曰く、そのポケモンこそ時をつかさどる存在である「ディアルガ」であった。
この状況に絶望する一同であったが、ジュプトル曰く自分達がここで倒れてもまだ過去には可能性があると呟く( `ω´)

どうやら、ジュプトルは一人で過去の世界へとタイムスリップした訳ではなく、一人の相棒を引き連れてキモリ達のいた世界へとやって来たらしい。
そのジュプトルのパートナーとして自分達の世界へと訪問しに来た「相棒」の名前が、今ここで明かされる( ゚Д゚)_σ!!
ポケダン264ポケダン265
工エエェェ(´д`)ェェエエ工
モリさんって、自分の事では・・w
もちろんの如く、主人公はジュプトルの事を知らない。

その衝撃の事実を耳にしたアチャモは、ジュプトルにキモリがその「モリさん」であることを明らかにする。
ポケダン266ポケダン267
ジュプトルもその真相に驚く事となるが、しかし、そのパートナーはポケモンではなく「人間」だった事が判明する。
つまり、主人公はポケモンであるためその条件に一致しない事になるが、過去に人間だった頃の記憶があるためその事実にショックを隠し切れない・・。

ここで踏ん切りが付かないキモリ達に代わり、その事実を知っているヨノワールがジュプトルに向かって真相を語る。
ポケダン268ポケダン269
過去にキモリたち自身の口より、その真相を聞いた事のあるヨノワールには絶対的な確信があったようだ。
ちょっと話が長くなるため、ここら辺で記事は一時中断して次回に続きます....φ(・ω・` )
コメント
この記事へのコメント
コメントの受付は終了しました
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://jjan.blog68.fc2.com/tb.php/563-5e0d26ca
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。