ポケットモンスター(ポケモン)プラチナの攻略プレイ日記
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ポケダン59
ポケモン不思議のダンジョン 時の探検隊・闇の探検隊のWi-Fi機能について。

左の画像はタイトルメニュー。
この項目の中からWi-Fi通信に対応しているリストは、

1.ともだちきゅうじょ
2.ふしぎなメール
3.チームこうかん

以上の三つのみ。
道具交換の機能は、ワイヤレス通信のみの限定要素となっています。
■ともだちきゅうじょ
ワイヤレス通信・パスワード方式にも対応している機能。
主に、ダンジョンで倒れてしまった際にお世話になるシステム。

①友達に救助を依頼する場合
ダンジョンで倒れた際に、救助の選択肢で「ともだちのみ」を選択する。
その後、「たすけてメール」と呼ばれるものをWi-Fi通信でサーバに送る事により、友達コードを登録したフレンドに救助を要請することが可能。
また、サーバ側にメールが到着した際に、相手側が携帯やPCのメールアドレスを登録(※)していた場合は、直接その旨のメールが各々の通信機器に届く。

※メール登録機能について
このゲームでは、フレンドコードの他にメールアドレスを登録する事が可能。
その際、各々の携帯電話やパソコンなどのメルアドは相手側に知らせる必要は無く、自動的に「たすけてメール」や「ふっかつメール」などの到着が知らされる様になる。
この機能を利用するにはメニューのWi-Fi設定より「友達リストの整理」を選択後、Wi-Fiマークの付けられているフレンドを選択し、「きりかえ」の項目を行いE-mailマークを表示させて置く必要がある。
但し、携帯電話に非通知着信拒否などの設定を施していると全く機能しなくなるので注意。

ちなみに、この場合はメールに付属されるメッセージは自由にエディットする事が可能。

②全国のプレイヤーに救助を依頼する場合
ダンジョンで倒れた際に、救助の選択肢で「だれでもかのう」を選択する。
その後の主な手順はフレンドの場合と何ら変わりは無いが、メールに付属されるメッセージは定型文となる。
また、助ける側のプレイヤーが該当のダンジョンまでクリアしていなければ、サーバ側に依頼のリストが表示されないので注意。
※主に「たきつぼのどうくつ」辺りで、サーバに集まった救助依頼が見え始める

その他にも、「きゅうじょばんごう」と言う12桁の数字を利用して救助を要請する事も可能。
パスワード方式とは違い、依頼が既に完了しているリストはサーバ側で消去される仕組み。

Wi-Fi通信の「救助番号」と「パスワード」での大きな違いは、
救助番号=入力する桁が少なく、既に救助依頼が完了しているかの旨が分かりやすい。
また、「ふっかつメール」を送る際に、道具の他に「お助けポケモン」を送ることが可能。

パスワード=入力する桁が長いが、依頼を先取りされても情報が消去されている事はない。
救助番号とは違い、「ふっかつメール」を送る際に「お助けポケモン」を送ることが不可能。

1度の冒険で救助を依頼できる回数は最高10回まで。
隠し要素として、時の探検隊⇔闇の探検隊の間で救助依頼をこなすと、通常では手に入らない道具がダンジョンに数多く落ちている。


※文章が長くなったので、残りの「ふしぎなメール」「チームこうかん」の要素はまた次回(´・ω・)ノシ
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