ポケットモンスター(ポケモン)プラチナの攻略プレイ日記
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予約特典のスペシャルガイドブックに関する大まかな説明。

ガイドブックには「時の探検隊」「闇の探検隊」の2種類のバーションがあり、店頭で予約した場合は予約したバージョンのガイドブックをその場で1冊貰えます(両方予約した場合は両バージョン計2冊)
冊子の厚さは薄めで、ページ数は共に「80P」と少な目でササッと読める内容。
記述されている内容は大まかに分けて、「主要キャラクター」「システム」「インタビュー」「オリジナル漫画」の4つ。

時の探検隊と闇の探検隊の二つのガイドブックで違う箇所は、
時=出現ポケモン(パチリス・ミツハニー・バタフリー)、出現アイテム(じゃあくなタネ・てきしばりだま)、攻略(しめったいわば)、インタビュー(富江慎一郎さん)
闇=出現ポケモン(ミミロル・ミノムッチ・スピアー)、出現アイテム(もうげきのタネ・てきふうじだま)、攻略(かいがんのどうくつ)、インタビュー(長畑成一郎さん)

もう少し詳しく説明すると、
じゃあくなタネ・・・「ぼうぎょ」「とくぼう」を1にする。
てきしばりだま・・・敵ポケモンを「こうちょく状態」にする(かなしばり)
しめったいわば・・・本編、二つ目のダンジョン。
富江慎一郎さん・・・チュンソフトのシナリオ・ゲームデザイナーさん。

闇の探検隊のほうは、
もうげきのタネ・・・「こうげき」「とくこう」を2倍にする。
てきふうじだま・・・敵ポケモンを「ようすみ状態」にする(行動不能)
かいがんのどうくつ・・・本編、一つ目のダンジョン(チュートリアル)
長畑成一郎さん・・・チュンソフトのディレクターさん(いわゆる監督・演出家さん)

一応、オリジナル漫画は両バージョン共に内容は同じですが、時=宝箱が青い、闇=宝箱が赤いと微妙な違いがあったりします(;^ω^)
恐らく、この事に気付く人は少なさそうです。

インタビュー内容によると、今作のシナリオのテーマは前作「赤の救助隊・青の救助隊」に引き続き、「主人公とパートナーの友情」を描いた物がコンセプトになっている模様で、前作のお涙頂戴のストーリーに感動できた方には今作もグッと来るかも知れません(´;ω;`)
他にも、Wi-Fi通信を利用した「ともだちきゅうじょ」が用意されていたり、更には携帯電話に直接救助依頼のメールを送る事が出来る機能もあるそうな。
コメント
この記事へのコメント
>携帯電話に直接救助依頼のメールを送る事が出来る機能

これが一番きになりますね
救助を求めてwifiにつないだらフレンド登録してある人にメールでも届くのでしょうか
ワクワクがとまりません ><
ちなみに自分はヒコザルの闇の方を買う予定です
2007/08/26(日) 06:25 | URL | ロリ #3un.pJ2M[ 編集]
この携帯メール機能は、何でもWi-Fiで通信できる人限定のシステムだそうな。
詳しくは判りませんが、後々調べてみるつもりです....φ(・ω・` )

自分はナエトルのいる「時」のほうを狙っておきます。
闇も捨てがたいですけどね(ヽ´ω`)
2007/08/26(日) 16:21 | URL | Jan #q7EjBrqg[ 編集]
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