ポケットモンスター(ポケモン)プラチナの攻略プレイ日記
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上野さんの退団イベントや、開幕1軍の要素は「野手育成理論」と共通する部分があるため、併用して閲覧すると吉。

■基本事項
今作では、「スライダー」系統の変化量がアップしているため、真横に曲がる変化球が非常に強い(対人・対CPU共通)
また、所持している変化球の種類が1個の場合は、変化球の種類が2~3個の時よりも多く曲がる。
つまり、序盤で変化球が1個(変化量1~2)の場合でも、「やる気」のメーター次第で変化量が5にも6にも化けるため、多少は抑えやすい。

■トレードとスターダム
トレードは、キャットハンズ(みずき)と極悪久やんきーズ(堂城川)で固定。
但し、中継ぎ・抑えタイプの場合は、極悪久やんきーズ(堂城川)→猪狩カイザース(友沢)で野手強化を計る。
スターダムは、猛田(アイテム改造)とみずき(にょっきり才能開花練習)で固定。
※基本、2球種目以降の変化球を覚える場合は「にょっきり才能開花練習」を利用するのがセオリー

■サクセス攻略
序盤は野手と同じく、給料が入り次第「四面体バット」を購入し、猛田をストーキング。
但し、狙いはスターダムの「アイテム改造」のみ(精神練習に猛田がいる時が狙い目だが、守備練習でも大丈夫)
投手の場合、野手以上に猛田が練習に参加していない事も予想されるため、その合間は上野さんや勇村・芦谷(1月に合流)を追いかけると吉。
但し、余りにも「アイテム改造」のスターダムの発生が遅かった場合は、育成のやり直しも検討する。
また、先発型の投手を育成する場合は大量の筋力ポイントを消費する事が予想されるため、この場合は芦谷>勇村の優先順位で「友情タッグ」を芽生えさせる。

春季キャンプ中に「先発or先発・中継ぎor中継ぎor抑え」の4タイプを決定する質問が用意されているが、やはり多いイニング数を投げないと試合で獲得できる経験点は少なめ。
そのため、ここでは抑え型であろうと質問の答えは「先発」一択となる(中継ぎor抑えの場合は、最悪登板機会が無いこともある)

変化球練習の得意な「みずき」が移籍してからは、ショップで「変化球トレボール」を購入し、ストーキングを開始。
ちなみに、変化球は1球種のレベルを先に上昇させてから、次の変化球を取得するのが消費経験点を最小限に抑えられる。
つまり、例えば「スライダー5・カーブ3・フォーク1」を予定している場合は、スライダーを取得→5まで上げる、次にカーブを取得→3まで上げ(ryとした方が変化球ポイントは節約できる。
※この仕組みは携帯機のパワポケシリーズとは全くの正反対で、逆にパワポケシリーズでは複数の変化球を取得してから各々の変化球レベルを上昇させる方が経験点を抑えられる

また、一つの変化球レベルは「4→5(変化量)」で一気に必要経験点が50ほど上がるため、複数の変化球を覚える際は「4」を上限にすると吉。
更に、新たな方向の変化球を覚える際は多量の経験点が必要となるため、みずきの「にょっきり才能開花練習」で新変化球を取得すると経験点の消費を抑えられる。
但し、変化球の総変化量により成功率が減少していく仕組みのため、何週で新変化球を取得できるかは多少の運が絡む(やり直しも考慮する)

つまり、野手は東條(最適能力UP)が、投手はみずき(にょっきり才能開花練習)が空気を読むかによって選手育成は左右される。
ちなみに、試合中の味方CPUの守備レベルは「つよい」ぐらいのため、打たせて取る投球スタイルもあり。
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