ポケットモンスター(ポケモン)プラチナの攻略プレイ日記
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実況パワフルプロ野球14・WiiのCPU戦「めちゃつよ」の感想。
今作から追加されたCPUレベルで、強さは「パワフル」と「つよい」の中間。

【試合設定】
阪神VS広島(セ・リーグ)

阪神(自分)=投手:福原(スタミナA・コントロールC)→藤川(スタミナE・コントロールB)
奪三振1、四死球2、被本5(いずれも2投手合計)

広島(CPU)=投手:大竹(スタミナC・コントロールF)→永川(スタミナE・コントロールE)
奪三振5、四死球5、被本0(いずれも2投手合計)

最終的なスコアボード
3-5(惜しくも敗戦)

■打撃
①基本的に早打ち
=パワフルと代わり映えせず。
ただ、芯の捉え方はパワフルほどでは無いかも(と言いつつ、ソロHR5本打たれましたw)

②ボール球を高確率で見送る
=パワフルと代わり映えせず。。

③ウエストボールは引っかからない
=パワフルと代わり映えせず。。。

■投球
①ボール球が先行しやすい
=CPUの投手が大竹(コントロールF)だった事もあり、ランナーが出てからは自滅する事が多かったです。

■守備
①守備シフトの利用は控えめ
=外前・内後の利用は、ほぼ無し。

【CPU戦の結論】
今作の思考の進歩は、
①四死球率の増加
②選手交代が積極的
の二つの要素。

また、新難易度の「めちゃつよ」は、パワフルの基本性能をそのままに若干弱くした感じ。
そして、CPU戦の攻略法としてはプレイヤーは早打ちをしない事(安打だけではなく四球でも稼ぐ)

とりあえず、前回と内容を分けて長々と記事を執筆しましたが、最初に試した試合と言うこともあり結果内容はボロボロでした(ヽ´ω`)
但し、やはり「慣れ」が応じてくるとミートの仕方が上達したり、投球コースがある程度予測できたりと上達具合が実感できる所も否めません。
ただ、CPUの早打ち癖により投手の奪三振数がイマイチ増加しないと言うのが何とも(´・ω・`)
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