ポケットモンスター(ポケモン)プラチナの攻略プレイ日記
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CPU戦では分からない対人戦の感想でも。
操作設定=自分:アナログ、相手:デジタル

■打撃
①強振癖が付いている人は凡打が多発
=球がカスると高確率で凡打のため、強振で早打ちを行うと直ぐに攻撃の回が終了することも。
また、よほどしっかりミートしないと鋭い打球は飛ばない。

②基本はミート打ち
=ヒットの大半がミート打ちから製造されるため、強振の使用は極力状況に合わせて使用したい。
つまり、強振は4番打者や犠牲フライなどの長打が欲しい場面に限定して使用するのがお勧め。
但し、慣れてくると強振を主体に打撃は行えそうな予感(´・ω・`)

■投球
①ストレートがやっぱり早い
=球速以上に伸びる。
少なくともパワポタ2をプレイしていた時は、それほど球が速いとは思わなかった。

②コントロールがグダグダ
=ストライクゾーンの線上が取られない事もあり、ボール球が先行しやすい。
また、投球時の予測コースと実際の位置との誤差が大きいため、コーナーを突きにくい。

③変化球のキレが良い
=従来よりも変化球の掛かり幅が大きい。
フォーク2でも体感的には3~4ぐらい落差がある(もちろん、投手の調子にも左右される)

例.広島のフェルナンデス(ナックル3)
好調状態で7ぐらいの落差のナックルを放る。

④変化球の見極めが難しい
=個人的にスライダーとフォークの区別が付きにくくなった感想。
記憶が正しければ、スライダーの真横に変化する始動が若干遅くなった感じ。
つまり、今作ではフォークと同じぐらいの始動で急に変化する。
これにより、スライダー・フォークの2種類のみの投手でも結構脅威に。

⑤カーブ系の変化球が相変わらず、見極めやすい
=球速も変化の掛かり方も独特なため、比較的打ちやすい。
対人戦では基本的にカモな変化球と言える。

■走塁
①盗塁の成功率はスタートダッシュが鍵
=投球モーションを盗まないと走力Bの選手でも、日ハムの高橋(肩E・守F)に刺されました(´;ω;`)

②送りバント
=1塁ランナーの走力が低いと、対人戦では2塁で刺されやすいです。
つまり、あらかじめランナーをスタートさせておくか、もしくは1塁ランナーの走力が鍵となる。

■守備
①外野の肩がしょぼい
=外野からの送球に鋭さが無くなりました(肩力問わず)
つまり、レーザービームの特殊能力を持たない選手は捕殺が難しいです。
この事により、無理やりバックホームで刺す事がほぼ不可能に。

②外野の守備範囲が少し狭まる
=外野に飛んできた打球を捌ける範囲が少し狭まりました。
また、打球が右中間・左中間を抜けると長打が確定するように。
一応、斜め上ジャンプのコマンドである程度の守備範囲は補える模様。

※次はCPU戦のレビュー
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