ポケットモンスター(ポケモン)プラチナの攻略プレイ日記
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今思うと、パワプロ14がWii初ソフトだったり(´・ω・`)
とりあえず、色々とプレイしてみた野球部分のレビューを。

■打撃
①打者の位置は固定
=デッドボールの判定が固定。
つまり、打者をストライクゾーンぎりぎりまで動かせないため、従来のようにインコースのボールを無理やりデッドボールにする事は不可能。

②ミート打ち>強振
=強振では芯にしっかりミートしないと凡打の山。
逆に、ミート打ちでは従来通りヒットは出やすい(外前などの措置である程度は防げる)

③ニュートラルポジションはズレない
=アナログ派のあなたも安心!

④ポテンヒットが多目
=②を参照。

⑤引っ張りが難しい
=慣れない内は振り遅れが多発(詳しくは下記の投球編)

■投球
①ストレートの体感速度がUP
=ボールが思った以上に手元で伸びる。
ニコニコ動画では「遅い」と言っている香具師が居ますが、実際にプレイしてみると分かります。
少なくともシリーズ熟練者のレビューでは、13より体感速度がUPしているとの事。

②キャッチャーウィンドウが無い
=初期設定では投球時にキャッチャーウィンドウが表示されないが、オプションの設定でオン/オフを定められる。

③ストライクゾーンの線上は高確率でボール
=ギリギリのコースは大抵 見送るとボール球になる。
つまり、四球が出やすくなった要素。

④失投がほぼ出ない
=未だに対人戦とCPU戦で失投を見たことがありません(´;ω;`)
試合後の成績を閲覧しても、常に失投の数は「0」
一発病は、いつ拝む事が出来るのやら。。

■走塁
①予約盗塁が廃止
=ピッチャーが投球動作に入らずとも、盗塁ボタンを押すと即スタート。
つまり、投球フォームに入った途端に盗塁を仕掛ける必要あり。

②内野安打は従来通り出る
=ホームベーズから一塁までの走塁速度は早すぎず遅すぎず。

■守備
①守備シフトは投球後に変更が不可能
=投球後はバントシフトのみシフト形態を取る事が出来る。

②守備シフトに「内A・B」「外A・B」が追加
=打者により右寄り・左寄りとシフトを組む事が出来る。
また、試合中にシフト形態の詳細なエディットも可能。

③守備シフトの演出
=守備位置を変更するとグランドを背景に、どのように位置が入れ替わったかを親切にも表示してくれる。

④新機能「掛け声システム」
=打球方向を指示してくれるため、守備時はかなり役立つサポート。
特に、内野と外野の間に落ちる打球の場合は助けられる事が多い。

■その他
①アナログ>デジタル
=投球の体感速度が速いため、デジタル操作(十字キー)は多少きついかも。
その反面、アナログ操作(3Dスティック)は球をカットしやすい。
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