ポケットモンスター(ポケモン)プラチナの攻略プレイ日記
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
前回の記事の続き。

■4倍売り
自分のお店を4倍の値段で他プレイヤーに売り払う事。
「いただきストリートDS」では、5倍買いを行った時にお店の所有者に6割の資金が支払われ、残りの4割が「銀行」に還元される仕組みとなっている。
つまり、4倍の値段でお店を売ることにより、購入側も売却側も「5倍買い」時よりも損害を抑える事が可能。

例.お店価格「200G」の場合
5倍買い=購入者:-1000G(+お店価格)、売却者:+600G(-お店価格)、銀行:+400G
4倍売り=購入者:-800G(+お店価格)、売却者:+800G(-お店価格)

■5倍買い
他人のお店を強制的に、お店価格の5倍の値段で「買収」する事。
エリアの所有物件は、2件→3件(4件)で大きく「増資余り」が上昇するため、エリアにお店を「2件以上」所有している場合は資金の余裕を見て、他プレイヤーのお店に5倍買いを仕掛けたい所。
また、このテクニックは他プレイヤーのエリア独占潰しにも利用する。
CPUの専用台詞あり

■5株残し
株を売り払う時に、意図的に「5株」押さえる事。
5株以上所持しているエリアからは、買い物量が発生した場合にその内「20%」の配当金が貰える。
自分のお店の買い物量も「配当金」の対象に入るため、より多くの買い物量を稼ぎたい時に重宝する。
また、他プレイヤーの高額物件を踏んだ時にも20%の配当金により、多少の買い物量のふんだくりを抑制する事が可能。
ちなみに、同じエリアの株を5株以上残しているプレイヤーが複数いる場合は、20%の配当金が更に人数分で割り算される。
その際は、持ち株数が多いプレイヤーほど受け取れる配当金が比例して増額され、逆に持ち株数が少ないほど反比例して減額される。

■9株売り
このゲームでは10株ごとに株価が増減する仕組みとなっている。
つまり、株価が下落するギリギリの「9株」を限度にしながら、株を現金化したい時に利用するテクニック。

■10株売り
同じエリアの株を所有している相手に対して、毎ターン10株ずつ株を売り捌く戦法。
基本的に、相手より同エリアの株数が少ない時に効果的で、相手の総資産を減らしたい時に利用するテクニック。
CPUの専用台詞あり

■98株残し
CPUの10株売り封じ。
SランクのCPUは1位の相手に対し、執拗に10株売りを繰り返す傾向がある。
但し、それは99株以上持っている時だけが対象であり、98株以下になるように株を売り払う事により意図的に封印させる事が可能。
しかし、「いたストDS」では98株残しを行っても、10株売りが止む事はないという(´・ω:;.:...
つまり、今作では通じない戦法(もしくは株の上限の定数が変更された?)
コメント
この記事へのコメント
コメントの受付は終了しました
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://jjan.blog68.fc2.com/tb.php/456-685051e5
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。