ポケットモンスター(ポケモン)プラチナの攻略プレイ日記
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前記事、ナオキイベント①の続き。

作戦通り、味の匠(たくみ)ガイバラを食堂「がけっぷち」に連れてくる事に成功(゚∀゚)
新イベント⑬新イベント⑭
ガイバラ
「この味つけは もぐもぐ ……
すごい もぐもぐ ……
信じられない もぐもぐ ……。」

信じられな~い!щ(゚Д゚щ)
※日ハムのトレイ・ヒルマン監督を参照に。。。

愚痴をこぼすものの、料理の上手さには正直みたい(;^ω^)

が、しかし・・・
新イベント⑮新イベント⑯
ガイバラ
「しかし ほんの少し
おごりがある。

カネと欲に まみれた味だ。」

ナオキ
「( ゚д゚)ハッ!」

・・そして、ガイバラの話は続く。
新イベント⑰新イベント⑱
ガイバラ
「しかも 大切な味が ……
とても大切な味が ひとつぬけておる。

さよう。
それは まごころという味だ。」
新イベント⑲新イベント⑳
「家族みんなで 助け合って
作るのだ。

そうすれば 足りない味も いずれ
この料理に 満たされるであろう。」

( ;∀;) イイハナシダナー
一人ポツンと居座っているナオキが可愛そうですw

ナオキ②
・・そして


トシオ
「ナオキさん どこへ?」

ナオキが何かを悟ったように
食堂「がけっぷち」をあとにする。

つまり・・・ナオキ去る!

食堂の外で、ナオキが今の自分の心境を口にする。
ナオキ③ナオキ④
ふむふむ。
ナオキ曰く、自分の料理には絶対の自信を持っている、
だからこそ、自分の料理には多くのお金が必要になる、
そして、それが「当たり前」だと思っていた。

・・この愚か者が!(゚Д゚;クワッ

ナオキ⑤ナオキ⑥
ナオキ
「いつしか おれの料理は
冷たいものに なってたんだ ……。」

まぁ、そんなに落ち込まなくても^^;
君が、杉並の旧街道で初めて食べさせてくれた「マムルのしっぽ焼き」
あれは確かに美味だったぜ( ´∀`)bグッ!

この後、ナオキは再び修行の旅へと出発。
最後に意味ありげな台詞を残していきましたが、これにてようやく貴重品「ブフーの杖」を入手。・゚・(ノ∀`)・゚・。
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