ポケットモンスター(ポケモン)プラチナの攻略プレイ日記
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通常魔法カードが発動するたびに相手に400LPのダメージを与える「連弾の魔術師」を中心としたデッキ。
そのため、相手をロックするデッキとは比較的相性が良いが、バーン系カードの浪費で手札が種切れになることも。
ちなみに、バーンとは戦闘ダメージ以外(カードの効果など)で、相手のLPに直接ダメージを与えていく事の総称を指す。

■連弾バーン
下級モンスター 14枚
×1
 メタモルポット
 ものマネ幻想師
 王立魔法図書館
 ビッグバンガール
 魔導獣ケルベロス

×3
 見習い魔術師
 連弾の魔術師
 熟練の黒魔術師

上級モンスター 2枚
×1
 黒魔導の執行官
 ブラック・マジシャン

魔法カード 22枚
×1
 大嵐
 貪欲な壺
 死者蘇生
 手札抹殺
 魔法吸収
 リサイクル
 ハリケーン
 光の護封剣
 早すぎた埋葬
 封印の黄金櫃
 ライトニング・ボルテックス

×2
 悪夢の拷部屋

×3
 火炎地獄
 デスメテオ
 トゥーンのもくじ

罠カード 2枚
×2
 王宮のお触れ

・・全部で40枚構成のデッキ。
レシピをご覧になれば分かりますが、デッキの大半を通常魔法カードに割くため、罠カードは「王宮のお触れ」の2枚のみ。
また、優秀な壁モンスターや相手をロックするカードがあまり組み込まれていないため、ほぼフルバーンに近い作り。

「黒魔導の執行官」については趣味の範囲内、基本はメインとなる「連弾の魔術師」を展開し、魔法カードを乱発。
「メタモルポット」や「王立魔法図書館」の効果で手札を補充できれば理想、また「リサイクル」の効果で「トゥーンのもくじ」を毎ターン回収できるようになると半永久的なダメージ源&魔力カウンターの補充に。

ちなみに、比較的ビートダウンに脆いカード構成のため、上級モンスターと渡り合える「ものマネ幻想師」や「魔導獣ケルベロス」辺りが機能しないと、すぐにアボンとなる場合も。
一種のネタデッキに近い作りだが、初手に連弾の魔術師、悪夢の拷問部屋、火炎地獄&デスメテオ×4(ドロー含む)が手元に来ると、怒涛の1ターンキルも可能。

ただ、あまりにも確率が低いため、妄想の範囲内。
ネフロードとは、レシピ名の由来でもある「ネフティスの鳳凰神」と「ヴァンパイア・ロード」を中心としたデッキ。
この2枚のカードに共通する点は、戦闘以外で破壊された場合はフィールドに特殊召喚されること。
つまり、除去カードを中心とした「除去ガジェット」などとは、非常に相性が良いと言える(一部ではその逆と言う声も)

■ネフロード
下級モンスター 11枚
×1
 ニュードリュア
 ならず者傭兵部隊
 ネフティスの導き手

×2
 見習い魔術師

×3
 電動刃虫
 ピラミッド・タートル

上級モンスター 7枚
×1
 ネフティスの鳳凰神

×3
 神獣王バルバロス
 ヴァンパイア・ロード

魔法カード 14枚
×1
 大嵐
 死者蘇生
 ハリケーン
 サイクロン
 ミストボディ
 早すぎた埋葬
 黄金の封印櫃
 ハンマーシュート
 生者の書-禁断の呪術-
 デビルズ・サンクチュアリ
 ライトニング・ボルテックス
 洗脳-ブレインコントロール-

×2
 貪欲な壺

罠カード 8枚
×1
 激流葬
 血の代償
 魔法の筒
 魔宮の賄賂
 聖なるバリア-ミラーフォース-

×3
 スキルドレイン

・・40枚構成のデッキ。
上級モンスターの比率が大きいですが、「神獣王バルバロス」については効果を使わない方針で(下級モンスター扱い)
3枚積みしている「スキルドレイン」については、墓地で発動する効果は阻害されないことに注目。

コンセプトは、「ネフティスの導き手(=見習い魔術師でサーチ)」や「ピラミッドタートル」と言ったリクルーターで、いち早く不死モンスターを場に特殊召喚すること。
上級モンスターの割合が大きいため、「デビルズ・サンクチュアリ」や「洗脳-ブレインコントロール-」と言った生贄要員のカードを幾つか仕込んでいるのも特徴。
前述したように「ネフティスの鳳凰神」と「ヴァンパイア・ロード」は除去カードには非常に打たれ強いが、効果で蘇生してきたところを再び罠カード(除去効果)などでチェーンされると完全に死滅するため注意(除外カードは1発)

そのため、蘇生カードを多く組み込んでおくこともキーポイントで、アンデット系の割合が多い場合は「生者の書-禁断の呪術-」はもう少し多くて良いかも知れない。
ちなみに、2枚の不死モンスターは攻撃力がお世辞にも高いとは言えないため、戦闘破壊に脆い欠点が・・。

克服するには除去カードの採用が手っ取り早く、もしくは「激流葬」などで相手のモンスターもろとも自ら破壊するのも一興。
「スキルドレイン」が場に存在しない場合は、「ネフティスの鳳凰神」の効果も発動されるため一石二鳥か。
第7回チョコさん杯2008年4月26日(土)午後9時~
BLEACH DS 2nd 黒衣ひらめく鎮魂歌(タイマン)

試合結果は右の画像をクリック。
今回のルールは、技・キャラ制限無しのトーナメント(2本先取、敗者復活戦なし)

大会の内容を箇条書きに。

1.前回の予告ではタッグ大会の予定でしたが、今回はシングルに
2.午後9時~より、総勢10人による4ブロックのトーナメントが開始(シード2枠)
3.組み合わせについては主催者の公平な「あみだクジ」で決定(オスメスさんが初参戦)
4.大会時間は約1時間半ほどで円滑に終了、次期総隊長様はサリーさんに決定致しました

■記録(データ)
対戦戦績=0勝2敗0分け
使用キャラクター=東仙要

※以下、一部敬称略あり

1回戦=めかさん(恋次)
1戦目
 FAは相手さんが取得。
 お互いコンボミスがチラホラありながらも、若干 相手さんが優勢な展開。
 とりあえず、序盤は「清虫終式・閻魔蟋蟀」の霊圧が溜まるまでDCは温存プレイ。

 終盤、劣勢の展開から卍解エリアルを決めるものの、
 硬直後に「閃咬」からの「狒狒王蛇尾丸」を貰い、あえなく無念(ヽ´ω`)

2戦目
 FAはこちらが取得。
 が、地上に降りてきた所を上手いこと、RF「連続バチキ」で拾われペースを掴まれる。
 1戦目と同じく、相手さんが優勢な展開。

 終盤、霊圧が溜まってからの卍解エリアルを痛恨のミス。
 めかさん曰く「暗闇の中で見えたぜ!」と絶賛するほど、暗闇中に逆にボコられる。
 あとは、何も言うまい・・。

 0-2

・・初戦敗退だったため、記事埋めのために長めに執筆しました(ノ∀`)
暗黒墓守とは、名前の通り「墓守~」と「暗黒界~」と名の付くカードを組み合わせたレシピ。
「王家の生贄」などのハンデス(手札破壊)カードを駆使しながらも、暗黒界の上級モンスターを自分のフィールドに展開していくビートダウン(戦闘ダメージで勝利を狙うデッキ)

■暗黒墓守
下級モンスター 14枚
×1
 クリッター
 メタモルポット
 リグラス・リーパー

×2
 墓守の暗殺者

×3
 墓守の番兵
 墓守の偵察者
 墓守の司令官

上級モンスター 3枚
×3
 暗黒界の武神 ゴルド

魔法カード 14枚
×1
 大嵐
 強制転移
 手札抹殺
 サイクロン
 墓穴の道連れ
 封印の黄金櫃
 フィールドバリア
 ライトニング・ボルテックス

×3
 王家の生贄
 王家の眠る谷-ネクロバレー-

罠カード 9枚
×1
 天罰
 魔法の筒
 魔宮の賄賂
 降霊の儀式
 アヌビスの裁き
 生贄封じの仮面
 マインドクラッシュ
 死のデッキ破壊ウイルス
 聖なるバリア-ミラーフォース-

・・全部で40枚構成。
墓守デッキをベースにしているため、「王家に眠る谷-ネクロバレー-」の効果により相手の墓地を制限できる事が強み。
フィールドカードに依存するタイプのデッキ全般に言えることだが、このカードが回収できなくなると途端に苦しくなる。

あちこちにハンデスカードを組み込んでいますが、開幕に「王家の生贄」と「王家に眠る谷-ネクロバレー-」が手札に存在する場合は、ジャンケンで先行を取った場合のみ1ターン目から相手の手札から全てのモンスターを墓地に送り込む事も可能。

肝心の「暗黒界」の部分についてですが、上級モンスターに「暗黒界の武神 ゴルド」を採用。
似たようなモンスターとして「暗黒界の軍神 シルバ」も存在しますが、どちらの効果を取るかはプレイヤー次第で。
ちなみに、これらのカードは「王家の生贄」や「手札抹殺」でハンデスを行いながらも特殊召喚する事は容易いが、「天罰」などのコスト消費では特殊召喚の条件を満たさない事に注意。

注意点としては、相手が場に伏せた魔法や罠カードに対する免疫をあまり備えていないデッキのため、如何に「暗黒界の武神 ゴルド」の効果や「サイクロン」などで相手の伏せカードを除去できるかが肝となる。
無制限カードとなった「強制転移」で、「メタモルポット」「リグラス・リーパー」辺りを相手のフィールドに送る事が出来れば、「暗黒界の武神 ゴルド」の効果発動も多少は狙いやすくなるかも知れない。
(´・ω・`)やあ

本格的にゲームのネタがなくなりました。
と言うことで、過去記事に掲載しきれなかった2年前のポケモンやらWC2008のレシピでも執筆していくかも知れません。

■除外デッキ
下級モンスター 13枚
×1
 メタモルポット
 召喚僧サモンプリースト

×2
 ネクロフェイス

×3
 光の追放者
 異次元の生還者
 紅蓮魔獣 ダ・イーザ

上級モンスター 1枚
×1
 砂塵の悪霊

魔法カード 15枚
×1
 魂吸収
 手札抹殺
 次元融合
 魂の解放
 ハリケーン
 封印の黄金櫃
 モンスターゲート

×2
 エクトプラズマー

×3
 墓守の使い魔
 次元の裂け目

罠カード 11枚
×1
 D.D.ダイナマイト
 異次元からの帰還

×3
 神の宣告
 魔宮の賄賂
 マクロコスモス

・・40枚構成のデッキ。
3枚積みされた「光の追放者」「次元の裂け目」「マクロコスモス」で、場のあらゆるカードを除外することが目的。
故に、墓地に依存するタイプのデッキとはめっぽう相性が好く、反面これらのカードが出揃わない場合は・・。

基本的に手札に重複した「次元の裂け目」などの魔法カードは、「召喚僧サモンプリースト」の効果でリサイクルしていく事が目的(賢者ケイローンでも可能)
準制限カードとなった「ネクロフェイス」については、「魂吸収」とのコンボにより、ゲームから除外される事で5000LP回復できる事がミソ(カードの効果により、デッキから再びネクロフェイスが除外されると、更に+5000LPとなる)

優秀なアタッカーが終盤の「紅蓮魔獣 ダ・イーザ」ぐらいしかいないため、いくつかのバーン系カードを組み込んでいますが、「エクトプラズマー」については「異次元の生還者」と組み合わせることにより半永久的なダメージ源に(スペルスピードは、エクトプラズマーの効果が発動→異次元の生還者がフィールド上に特殊召喚と言った優先順位)

ちなみに、「墓守の使い魔」を3枚積みしている理由は、除外系カードと組み合わせることにより、相手をロックすることが可能なため。
つまり、このデッキは一種のロックバーンと言えますが、「閃光の追放者」を利用したデッキは、過去の日本代表者の選考会で大半の人が複数積みだったため、選考会の文字をもじって閃光会と呼ばれたそうな(ノ∀`)

※このレシピでは、戦闘破壊がされにくい「光の追放者」のほうを代用しています
骨クッパ
■キャラクター選択画面(画像は骨クッパ)
縦6×横4=24人+Mii(2種類)の合計26人が登場。
二つだけ?の項目がありますが、まだ隠しキャラのロゼッタとキノピコだけはオープンされていないと言う。

マリギャラ無しでロゼッタを解放した人は一体何人いるのか。
ミラーモードで全てランク☆以上は、タイムアタックよりも辛いかも分からんね・・。

キノピコについてはWi-Fi対戦で1000勝、もしくはタイムアタックで全てのコースを遊ぶ事が条件のため、その内に出現しそうな予感。
しかし、記事に執筆する事がスマブラ以上に思いつかない(ヽ´ω`)
オンラインのWi-Fi対戦が非常に面白いものだけに、それ以外のネタがないのは残念なところ。

ちなみに、最初は旧作からのリメイクコースのチョイスが微妙と感じていましたが、結局は「慣れ」で大して気にならなくなりますね(^ω^)
カートに表記されている性能について(画像はファンキーコング)
ファンキーコング
スピード=最高速度、スピードに乗ったときはこれが高いほど有利。重量級がこの数値が高め。
おもさ=マシンの重さ、選んだカートにもよるが基本的に搭乗キャラの重量に左右されやすい。
かそく=スタートダッシュやスピンからの立ち直りの早さ、軽量級が基本的に数値が高め。
ハンドリング=コーナーの角度の付けやすさ、高いほど緩やかなカーブを描きやすい。
ドリフト=ドリフトを発動している時の制御力、高いほどブレが軽減する。
ダートそうこう=悪路の走行能力。
ミニターボ=ミニターボを発動した時の持続時間(進む距離)
純粋にレコードのタイムを縮めるなら、スピード・ミニターボの二つの項目が優秀なカートをチョイス。
まぁ、コーナリングの制御しやすさも重要なため、一概には決めつけれませんが(ノ∀`)

基本的に、タイムアタックは最高速度の優秀な重量級、
アイテムが飛び乱れるWi-Fi対戦では、加速(復帰のスタートダッシュ)が速い軽量級が若干有利かなと言った印象です。
マリカWiiのカートとバイクの大まかな違い。

■カート
長所
 基本的にバイクよりも重いマシンが多い
 ドリフトでスーパーミニターボ(2段ターボ)が可能

短所
 直線ではウィリー(バイク)に負けるスピード
 車体が大きいため、若干アイテムや障害物を避け辛い

■バイク
長所
 何と言ってもウィリー(直線スピードUP)
 車体が狭いため、乱戦などでは車間を潜り抜けやすい

短所
 ウィリー中に接触すると、タイムロスが発生する
 基本的に重さが若干落ちているため、カートに打ち負けやすい
 マシンの型により、凄まじくカーブが困難なものがある(ドリフトが効き辛い)

個人的な印象ですが、大まかに説明するとこんな感じ。
改めて見ると、コーナリング=カート、ストレート(直線)=バイクのような印象を受けますが、
実際にはスーパーミニターボを使える機会はコースによりけりなため、若干バイクのほうが有利かなぁと印象。

Wi-Fi対戦でもバイクの使用率が高いことから、レーティング上位陣はほとんどバイクといった光景もチラホラ。
まぁ、12人戦では終盤でのアイテムの運要素がかなり絡むため、結局はそれほど大きな差異は無いのかも知れませんが(ノ∀`)
新タイトル画面1
■新タイトル画面1
まぁ、自分がクリアした訳じゃないんですけどね(´・ω・`)
いつの間にやらタイトル画面が、左の画像のように新しくなっていました。
身内の力は偉大です・・。

ちなみに、条件は全ての排気量を金トロフィーで埋めること。
自分はミラーモードの途中で放置していましたが、グランプリが中々マゾ仕様なのが若干辛い。

クリアするだけなら1週間も掛からないと思われますが、全てのカップで高ランクを取ろうとなると費やす時間が膨大になるのが何とも。
新タイトル画面2
■新タイトル画面2
二つ目はルイージver
何でもランダムでキャラが入れ替わる模様で、他にもピーチ(バイク)などを確認。

今は一人用はプレイせずに、Wi-Fi対戦だけの出番となっているマリカ。
やはり、対人戦が非常に面白いため、CPUとだけの対戦ではすぐに飽きていたかなぁと言う印象。

Wi-Fi通信や、オフなどの対人プレイの環境は必須と思われるため、1人用のオナゲーとしては長持ちしないゲームかも分からんね・・。
どうでも良いですが、みんなのニンテンドーチャンネルにて配信されていた「FUJIWARA VS ブラザーズ」の対戦動画がシュールすぎてワロタw
第6回チョコさん杯2008年4月19日(土)午後9時~
BLEACH DS 2nd 黒衣ひらめく鎮魂歌(タイマン)

試合結果は右の画像をクリック。
今回のルールは、レシオ設定ありのチームシングル(2敗でバトンタッチ、敗者復活戦なし)

大会の内容を箇条書きに。

1.総勢13人による6チームでトーナメントが開始
2.途中、ヨコさんが遅れながらも緊急参加(総勢14人の7チームに)
3.チームについては、主催者様が公平な判断でレシオを元に振り分け
4.大会時間は約3時間ほどで円滑に終了、ちなみに金曜日にも対戦会があったそうです

■記録(データ)
対戦成績=9勝1敗0分け
チーム=Jan(砕蜂)、くまさん(浮竹)

※以下、一部敬称略あり

1回戦=ヨコさん(シバタ)
○Jan ヨコ× 2-0 いくらシバタが強くても、プレイヤーがその性能を引き出せなければ・・(彼の名言

準決勝=サリーさん(乱菊)、かぶとさん(メノス)、クマリさん(白一護)
○くま サリー× 2-0 屈指の灰おっぱい使いさんを退けるとは・・!
○くま かぶと× 2-1 怒涛の2タテ、さすがそこに痺れる憧れるぅw
×くま クマリ○ 1-1 因縁の熊対決が勃発!
○Jan クマリ× 1-1 起き攻めの継続率が半場じゃないwやはりこのお方は苦手だ・・

決勝戦=ロリさん(チャド)、めかさん(チャド)、おにブルさん(ネム)
○Jan ロリ× 2-0 霊力を全て使い切るとはロリさんらしいw
○Jan めか× 2-0 後半の巻き返しに冷や汗、何とか辛勝
○Jan おにブル× 2-0 相手さんがDCを渋っていたのがラッキー、お互いにミスがチラホラと

相方のくまさんと掴んだ優勝!
次回は4人タッグマッチの予定だそうです。
マリオカートWiiの隠し要素まとめ2
まずは、隠しマシン(カート&バイク)から。

■グランプリ
50cc
 スーパーゲッソー・・・このはカップで優勝する
 パックンカート・・・スペシャルカップで優勝する
 スーパープクプク・・・旧コース(こうら~サンダー)にて、全てランク☆1~3以上を取得

100cc
 トゥインクルスター・・・スターカップで優勝する
 ポロネーズ・・・サンダーカップで優勝する
 インターセプター・・・新コース(キノコ~スペシャル)にて、全てランク☆1~3以上を取得

150cc
 スピードスワン・・・スターカップで優勝する
 ファンタジア・・・このはカップで優勝する
 トリッキー・・・サンダーカップで優勝する
 ファストグライド・・・旧コース(こうら~サンダー)にて、全てランク☆1~3以上を取得

ミラー
 ジェットボール・・・このはカップで優勝する
 ドルフィンキック・・・スターカップで優勝する
 ブルーファルコン・・・サンダーカップで優勝する
 ファントム・・・スペシャルカップで優勝する

■タイムアタック(一部は条件を満たしたあとタイトルに戻ると出現)
ライド・オン・カメック・・・32コースの4分の1(8コース)で遊ぶ
ホットラリー・・・はやいスタッフゴーストを1体出現させる
ワイルドスピア・・・はやいスタッフゴーストを12体出現させる
Bダッシュ Mk.2・・・はやいスタッフゴーストを24体出現させる

■Wi-Fi対戦
ホットラリー・・・通算50勝を上げる


続いて、隠しモード&要素について。

■グランプリ
ミラーモード・・・150ccの全カップで金トロフィーを取得する
お馴染みタイトル変更・・・全ての排気量で金トロフィーを取得する

■称号
ゴールドハンドル・・・Wiiハンドルの使用数が100回を越える
ネームの横に☆マーク・・・グランプリにて、全てランク☆1~3以上を取得

※前記事(隠しキャラクターの出現条件
マリオカートWiiの隠し要素まとめ1
隠しキャラの出現条件は、場合により複数あり。

■グランプリ
50cc
 キングテレサ・・・スターカップで優勝する
 ディディーコング・・・サンダーカップで優勝する
 ベビィデイジー・・・新コース(キノコ~スペシャル)にて、全てランク☆1~3以上を取得

100cc
 カロン・・・このはカップで優勝する
 Mii(スーツA)・・・スペシャルカップで優勝する
 クッパJr・・・旧コース(こうら~サンダー)にて、全てランク☆1~3以上を取得

150cc
 デイジー・・・スペシャルカップで優勝する
 ほねクッパ・・・新コース(キノコ~スペシャル)にて、全てランク☆1~3以上を取得

ミラー
 ロゼッタ・・・全コースにて、全てランク☆1~3以上を取得

■タイムアタック(一部は条件を満たしたあとタイトルに戻ると出現)
キャサリン・・・32コースの半分(16コース)で遊ぶ
キノピコ・・・32コースの全部(32コース)で遊ぶ
ファンキーコング・・・はやいスタッフゴーストを4体出現させる
ベビィルイージ・・・はやいスタッフゴーストを8体出現させる
Mii(スーツB)・・・はやいスタッフゴーストを32体(全部)出現させる

■Wi-Fi対戦
キャサリン・・・通算250勝を上げる
キノピコ・・・通算1000勝を上げる

■その他
ロゼッタ・・・マリオギャラクシーを一度でも起動したWiiで、トータル50回レースを遊ぶ


※Q&A
タイムアタックの「はやいスタッフゴースト」とは?
→任天堂マークの「スタッフゴースト」に5秒以上の差を付けると出現(+ある程度のランク)

グランプリで高ランクを取るには?
→基本的に次の要素がドライビングテクニックの評価に影響します。

1.レース中で1位の順位にいた長さ
2.悪路(コース外)をどれだけ避けて走ったか
3.各種アクションの使用率(ドリフトのミニターボ、ジャンプアクションetc)

他にも、CPUに当てたアイテムの数も評価に入るようですが、どうしても高ランクが取れない場合は「オートドリフト」を推奨。
この設定を施す事により、CPUの強さが弱まり1位にいられる長さが増加するかと思われます。

※次記事(隠しマシン&モードの出現条件
VS、バトルに共通する項目は前回の記事にて。

■VS
1.排気量は100ccのみ
レーススピードは100cc、そのため150ccに慣れ親しんでいる人はスピード感が乏しく感じるかも。

2.VR(VSレーティング)の初期値は5000から
5位以上が入選順位(12人レースの場合)のため、6位以下の場合はレートが下がる(但し、レートにより誤差あり)
ちなみに勝敗は、上記の場合「2位で11勝1敗」などと大まかに記録される(3位の場合は、もちろん10勝2敗)

3.1位がゴールすると、2位以下は30秒後に強制終了
レースを円滑に行うための措置だとは思いますが・・。
順位についても強制終了した時点で、その時の結果が反映されます。

■バトル
1.ルールは「ふうせんバトル」「あつめてコイン」の2種類
どちらのルールで遊ぶかについては、順繰りで選択される(ふうせんバトル⇔あつめてコインの交互)
制限時間については3分で固定で、風船バトルの場合はストックが尽きても無限に復活が可能。

2.基本的にチーム戦のみ(最大12人の6VS6まで)
チームについては、自動的に「レッド」か「ブルー」に区別される(ランダム)
また、仲間のアイテムは当たらないなど、チームキルは「無し」の設定で固定されている。

3.BR(バトルレーティング)の初期値は、VRと同じく5000から
基本的に勝利チーム側にいるとレートが上昇(個人の得点が少ないと下がるケースも)
逆もしかりで、敗戦チーム側でも個人戦績が高いとレートが上昇する場合も(もしくはレートの減少を抑える効果)

ちなみに、VRとBRは別々に計算されていく(混合されない)

4.戦績の記録の仕方は「大まか」
基本的に1回勝利すると6勝0敗と表示される(相手が6人チームの場合、5人の場合はもちろん5勝0敗)
Wi-Fi対戦には「VS」と「バトル」の2種類のモードが用意(前回の記事

■共通
1.使用キャラクターはオフで出現させたキャラのみ
ここら辺はスマブラXと共通する部分(隠しマシンについても同様)
コースも遊んだ事のあるステージのみ選択が可能(最終的なコースの可決方法は、多数決ではなく全員の中からランダム)

2.レーティングに切断ペナルティあり
噂によると1回に付き「-100」
ちなみに、コース選択中などレース中以外での切断はペナルティの対象外となる。

3.Wiiハンドルを使用しているプレイヤーには・・
ネームの横に「ハンドル」のアイコンが付く(使用回数が多くなると、ゴールドハンドルの称号が与えられる)
外人さんのWiiハンドルの使用率が高いのは仕様です(恐らく、画期的な操作方法が流行っている外国特有の現象?)

4.2P同時プレイの場合は、2人目がゲスト扱い
1台のWiiから2P同時プレイを行うと、2人目のプレイヤーが自動的にゲスト扱いとなる。
たまに結果画面に表示されている「ゲスト」は、CPUの事ではないので悪しからずに。

5.ゲーム中の試合に乱入すると自動的に観戦モード
次の試合が始まるまでは、永遠に観戦モードで待機します。
ちなみに、A・B=注目キャラの切り替え、Z・X=カメラの視点変更

※VS、バトルの項目が長くなったため次回に続く

2/3ページ
マリオカートWiiのプレイ感想に続き、Wi-Fi対戦について。

■主な仕様
1.対戦人数は最大12人まで
深夜帯では、常に10~12人ほどでプレイ可能。
ゲームは乱入方式のため、1戦ごとに人が増えたり減ったりする(グループを抜けない限り、連戦も可能)

2.名前、Mii、レーティングの表示あり
名前については、データ作成時に選択したMiiのネームが反映される(Mii自体はいつでも変更が可能)
レーティングについては5000から始まり、勝利すると上昇し、敗戦すると減少していく仕組み。

3.ラグは無いが、ロード時間が長め
同期を取らないため動きが重くなったり途切れたりはしないが、瞬間移動するような現象は少なからずある。
ロード時間については、12人なだけありコース選択にレース開始前にとかなりの時間を費やす(約10秒~ほど?)

4.対戦相手は、世界・国内(日本)・フレンドの3種類から選択
ちなみに、一度でも検索を行うと、対戦相手が見つかるまではBボタンなどで戻れない仕様(リセットのみ受け付ける)
但し、検索中にリセットを行っても切断ペナルティは発生しないため、安心。

■フレンド
1.Wii本体番号を交換した相手とは・・
Wi-Fiコネクションからフレンドコードの交換が可能。
Wii伝言板からコードを送信する事も可能だが、番号を入力する手間が省けるのがミソ。

2.対戦中のフレンドに合流する事が可能
友達が国内or世界で対戦中の場合は、「フレンドに合流」のアイコンが光る。
そのため、野良対戦でもフレンドと一緒に気軽にレースが楽しめるなんて事も。

ちょっと、箱○(Xbox360)みたいな機能。

3.個別に戦績が記録される
従来通り、友達ごとに個人のデータが記録される(その友達とは何勝何敗かなど)

1/3ページ
レビュー2(前回の記事

■シングルプレイ(1人用モード)
1.グランプリは全8カップ
そのため、ボリュームは大きめ(レースゲームにしては)
新作or旧作コースがカップごとに分けられているため、新旧のコースを把握しやすいのが良さげです。

2.排気量は50cc>100cc>150cc>ミラー?
最初はスピード感が落ちた?と感じましたが、排気量が50ccだった罠。
150ccなどは従来通りの速さで、スピーディなレースが楽しめます(恐らくミラーモードも後に出現?)

3.キャラとマシンの組み合わせにより、性能は著しく変化
初期では、「カート」と「バイク」がそれぞれ3台ずつ用意(計6台)
※隠しマシンも含めると1人のキャラにつき合計12台

そのため、同じキャラクターでも選択したマシンにより大きく性能が異なるため、個性を付けやすいのが○
ちなみに、カートとバイクはそれぞれ「小型・中型・大型」と細かく分けられていますが、キャラによりある程度の重さなどは左右される模様(クッパなどの重量級は、小型のマシンでも重かったりなど)

■マルチプレイ(2~4人用モード)
1.グランプリは不可能
ゲームキューブのダブルダッシュとは違い、選べるモードは「VS・バトル」のみ。
但し、VS(バーサス)のルールは細かく設定できるため、模擬グランプリが開催できたりと自由度は高め。

2.分割された画面が非常に見づらい!
新要素の「ジャンプアクション」のためか、アップダウンの激しいコースが増加したのが原因。
特に、レインボーロードなどは2分割された画面が非常に見づらかったです(TVがブラウン管のせいかも・・w)

3.最下位(12位)のプレイヤーは、11位がゴールすると自動的にリタイア扱い
「最後まで走らせろ!」と思いたくなりますが、放置プレイや逆走で無駄に時間を費やされるよりはマシかな?

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マリカWiiの簡単なレビュー。

■プレイ感覚
1.基本はゲームキューブのダブルダッシュ
グラフィックや操作感などが非常に近い作りでした。
そのため、ダブルダッシュが楽しめた方なら、今作もスムーズに移行できそうな予感です。

2.ボタンの配置が若干だけ変化
アイテムの使用ボタンがX/Yから「L」になったため、最初は誤操作を起こしやすいかも(GCコントローラの場合)
ちなみに、オプションでボタン設定は変更できない模様です(固定)

3.レース人数が最大12人になったため、常に試合は大乱戦
従来の8人以上にアイテムが飛び乱れるため、非常に運要素が絡みやすいです。
ゴール付近でゴボウ抜き(順位が大きく変動)などは日常茶飯事(ノ∀`)

■システム
1.上位陣の順位表示が廃止
レース中に左端付近に表示されていた、順位+キャラアイコンのアレです。
他のプレイヤーの順位が確認しにくいため、毎回マップでキャラクターの位置を確認するのは面倒かも。

2.全体的にエフェクトが劣化?
「アカこうら」などのアイテムを当てたときのエフェクトが、若干抑えられているような気がします。
Wi-Fi対戦などのラグを懸念しているのかもですが、ダブルダッシュなどよりも派手さが落ちている印象。

3.障害物がパワーアップ!
旧作コースのピーチビーチにいる「ポイハナ」などの、いわゆる障害物のサーチする索敵範囲がアップ。
特に、マリオサーキット(GC)のコース中盤にいる「ワンワン」については、必ず避けないと直撃するような気が。

4.一部のキャラクターのボイスが変化
ドンキー明らかに人間の言葉を話しているだろ、常考・・。
今作からの新キャラクターである「Mii」のボイスについては、一聞の価値あり。

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第5回チョコさん杯1-12008年4月12日(土)午後9時~
BLEACH DS 2nd 黒衣ひらめく鎮魂歌(タッグ&タイマン)

試合結果は右の画像をクリック。
今回のルールは、新レシオ設定の4人タッグ+レシオ設定無しの2人シングルバトル。

大会の内容を箇条書きに。

1.いつもより面子が少ない総勢8人による「4チーム」でトーナメントが開始
2.チームについては、主催者様による公平な「あみだクジ」で決定
3.面子が少ないこともあり、使用キャラクターは全員「ランダム」に合わせる事に
4.二次会として、レシオ設定無しのシングルバトルが開始される

第5回チョコさん杯1-2■記録(データ)
対戦成績=12勝1敗0分け
チーム=Jan(ランダム)、師匠(ランダム)

※以下、一部敬称略あり

1試合目=ヨコさん、かぶとさん
1戦目   J(ネム)-師(GF)   ヨ(イヅル)-か(GF)   全ての接続が(ry
2戦目   J(山爺)-師(京楽) ヨ(空鶴)-か(イヅル)  全ての接続が(ry
3戦目 ○J(白哉)-師(浦原) ヨ(白一護)-か(ドン)×
4戦目   J(雛森)-師(メノス) ヨ(ボニー)-か(ボニー) 全ての接続が(ry
5戦目 ○J(藍染)-師(東仙) ヨ(石田)-か(メノス)×

2試合目=チョコさん、ほたるさん
1戦目 ○J(隊士)-師(コン)  チ(使い魔)-ほ(雛森)×
2戦目 ○J(メノス)-師(恋次) チ(イヅル)-ほ(ルキア)×

・・続いて、シングル(夜一を使用)

1試合目=かぶとさん(メノス)
1戦目 ○J か× 7~8割削られ辛勝
2戦目 ○J か× 壁コンによるお手玉が危うい・・!

2試合目=師匠(京楽)
1戦目 ×J 師○ コレ無理ゲーじゃね?
2戦目 ○J 師× 相手さんがエリアル中に、超必Aを痛恨のミス・・!
3戦目 ○J 師× 地上コンボのディレイの掛け方に脱帽

3試合目=カリモフさん(ネム)
1戦目 ○J カ× FA後の分身がじわじわと、残り1~2割程度で辛勝
2戦目 ○J カ× 夜一の背の低さもあり、相手さんの地上コンボを避けられたのが大きいです

4試合目=ギルさん(日番谷)
1戦目 ○J ギ× 低空からの地上コンボが勇ましいお!
2戦目 ○J ギ× ブランクがおありのようでしたので、その分だけ助かりましたw

やはり、大会は緊張しますね(;^ω^)
初期キャラクターの選択画面(全12人)
初期キャラクター(12人)
画像が逆光していますが、テレビがブラウン管のため走査線が映らないようにISO数を下げるだけで精一杯です(ヽ´ω`)

■軽量級
ノコノコ キノピオ
ベビィマリオ ベビィピーチ

■中量級
マリオ ルイージ ピーチ
ヨッシー ワルイージ

■重量級
ワリオ クッパ ドンキーコング
恐らく、シングルモードで条件を解除していくごとに、新たな隠しキャラも出現すると思いますが。

1人用モードの「グランプリ」に用意されているカップについては、
新作コース=キノコ>フラワー>スタースペシャルカップ
旧作コース=こうら>バナナ>このはサンダーカップ

赤字については隠しカップ(直前のカップをクリアすると出現)
旧作コースについても、新たにダッシュ板やジャンプ台が追加されているコースもあるため、アレンジに近い作り。

マリカWiiのプレイ感想は、後日に執筆予定(´・ω・)ノシ
マリオカートWiiのパッケージ
昨夜、予約していたお店でマリオカートWiiを購入。
予想通りのパッケージ箱の大きさに唖然( ゚д゚ )
丁度、ハード(本体)ぐらいの幅と厚さかも。

マリカはGC(ゲームキューブ)のダブルダッシュ以来ですが、PSPのモンハンと平行してプレイしていきたいと思います。
ちなみに、未プレイのシリーズは携帯ゲーム機のDSとGBA(アドバンス)のみ。

同梱されていたWiiハンドルは使用しないとして、基本はGCコントローラでのレビューになるかと思われます。
とりあえず、リンクのほうにWikiを追加。
マリオカートWii攻略まとめ @ ウィキ
マリオカートWii 攻略ガイドwiki -マリオカートWii 攻略サイト-

どちらもネタバレ要素満載ですが、一通りプレイし終わってから参照するのが良いかも知れません。
マリオカートWiiのクロスレビュー(週刊ファミ通)

■カミカゼ長田 10点
カートに加えバイクまで登場したことで、車種選びの醍醐味がアップ。
コース数も豊富で(半分が過去作品だけど)、Wiiリモコンでの操作もそこそこ快適。
が、最大のウリはオンライン対応なこと!
対戦はもちろん、ゴーストのダウンロードや送信、ランキングなど、いろいろ楽しめて◎。

■山本ペンキ 9点
何も考えず手に取って、すぐに遊べちゃうほど、とにかくプレイがしやすい。
シリーズを通しての安定感はさすがです。
もちろん、対戦が熱いのは言うまでもなく、ついつい遊んでしまう魅力がタップリ。
そのうえ、ネットでの対戦もできるので、こちらの展開にも期待大です。

■吉池マリア 9点
友だちとワイワイ走るのも、速さを追求するのも楽しく、幅広い層の人が遊べるのは相変わらず。
アイテムによる邪魔は、イジワルだなぁと思うことはありますが。
複数ある操作方法は、どれも操作性は良好。
また、Wi-Fiで対戦のほか、色んなゴーストをダウンロードできるのは◎。

■デイリー松尾 9点
オンラインで遊べるモードや機能が驚くほど充実。
各種対戦はもちろん、世界ランキングやゴーストのダウンロードなど、ひとりでも存分に遊び倒せる。
オフラインだけでもカジュアルに対戦、ストイックにタイムアタックと相変わらず楽しめるけど、オンライン環境があれば楽しさ2倍。

10 + 9 + 9 + 9=37点(プラチナ殿堂)

果たしてどれほど持つのか∩( ・ω・)∩
スマブラのように発売当初だけ賑わう感じも否めないかも?

まぁ、新作ゲームは半月~1ヶ月ほど持てば上出来だと思いますが。
黒衣ひらめく鎮魂歌の小ネタ集(追加分)

■DC後の追撃
DCで相手を吹っ飛ばした後に、すぐさま始動の早い技で反撃を試みるテク。
浦原喜助の超必A「啼け 紅姫」で試してみましたが、DC後の猶予が短すぎてほぼ成功率は1割に近いと言う・・。

一応、タッグなどでは相方がDCで敵をふっ飛ばした際に、たまに自キャラの攻撃で拾えたりすることも。

■藍染惣右介
必殺技の詠唱中には、下段属性の攻撃が命中しないという噂。
ちょっと、実際には試していないので不明ですが、あるプレイヤーさんから小耳に挟んだ情報。

※訂正
検証してみたところ、普通に下段攻撃がヒットしていたため、後日改めて確認してみます。


■ドン・観音寺
超必C「カラクラスーパーアタック」は、涅ネムの必C「飛びます」RFで割り込むことが可能。
カラスパ以外のコマ投げにも割り込めるかは不明ですが、暗転からの瞬歩による回避は全コマンド投げに通用。

ちなみに、必C「飛びます」RFの発生フレームが異常に早いのは仕様です(小と中は、少し間があるような)

■吉良イヅル
タッグなどでは、仲間が吹き飛んできた所を必D「浅薄!」で当身することが可能。
実際にはダメージ量も無く、仲間の吹き飛びを抑える効果のみ。

■朽木ルキア、更木剣八
ルキアの超必C「袖白雪」や、剣八の超必B「お前になら全力で戦っても良さそうだ」などの柱技は、超必殺技のコマンド投げで割り込みが可能。
例を挙げると、吉良イヅルの超必B「面を上げろ 侘助」などを瞬歩で柱(ゲージ3)の中に入ってから使用(タッチパネルが成功しやすい)

ただ、檜佐木修平の超必B「残影・迅」辺りは少し出が遅いため、不可能かも知れない。

※訂正
どうやら相手の技の発動を止めるだけで、コマ投げ自体は失敗するみたいです。



以下は、大会告知↓

※第5回チョコさん杯
今回の大会内容は新しいレシオ設定のタッグマッチ(トーナメント式、敗者復活戦あり)

開催日時=2008年4月12日(土)
受付時間=午後8時~9時までに、IRCの#BLEACH_DS_2chに集合

詳細なルールは、デスマッチ/タッグ/霊符なし/1ライン
参加するには主催者さんのブログ様にてコメント欄に旨を記入、もしくは大会当日でも募集しているかもです。
まさかの続編決定 m9(^Д^)

Q.ドラグレイドとは?
A.音を題材にした格ゲーチックなアクションゲーム。
メーカーはバンプレストだが、開発は糞ゲーと名高いToT(テイルズオブザテンペスト)を製作したディンプス

詳しくは、ファミ通.comにて続編の詳細が書かれていますが、肝心の発売日は2008年の夏頃だそうな。
前作は初週の売り上げ数が約1万本(累計3~4万ほど?)だったようですが、まさか正式な続編タイトルが発表されるとは・・。

公式サイトにて、今月の24日(木)に前作の廉価版が発売されるみたいですが、Wi-Fi対戦で使用できるキャラが4人しかいないのがネック。
ドラグレイド2では、その4人に加え、雷属性の双剣使いライオ(主人公)などを含む全10キャラクターが参戦予定だそうな。

ちなみに、自分は未プレイのシリーズなんですが、体験版をプレイした感想としては
JUS(ジャンプアルティメットスターズ)を、タイマン用にアレンジした作品の様な印象を受けました。
とりあえず、DSでは数少ない格闘ゲーム?のため、次回作の発売には大いに期待させてもらいます(^ω^)

まぁ、Wi-Fi対応のスト系のゲームなどが移殖されれば、それで万々歳なんですが。
ゲーセンのアーケード版が過疎るのを危惧しているのかは分かりませんが(新作のスト4、ブレイブルーなど)
こうも出ないとなると、オリジナルの新作DS格ゲーに期待したいところ。

何か、ニンテンドーDSの格闘ゲームについてもめている2chのスレッドがあったため、アドレスを晒しておきます。

なぜDSには格ゲーがないの?(携帯ゲーソフト版)

BLEACH DSがキャラゲーやら、ドラグレイドがアクションゲーやら色々と議論が(;^ω^)
本格的にゲームのネタが尽きてきました。
と言うことで、マリオカートWiiが発売されるまでは色々とツギハギで記事を練っていきます。

KaiブログのMHP2Gネタはあるんですが・・(ヽ´ω`)

Q.ToSの続編とは?
A.テイルズオブシンフォニア ラタトスクの騎士
ゲームキューブとPS2で発売されたテイルズ オブ シンフォニアの2作目にあたるタイトル。
※Wii専用ソフトだが、恐らくまたソニー機種などに移殖される可能性も?

前作はプレイ済みですが、発売日が2008年6月26日(木)なのがネック。
購入予定である風来のシレン3 からくり屋敷の眠り姫と発売月が被るため、積みゲー行きとなりそうな気配も。

ストーリーについては、前作から2年後の舞台(=シルヴァラントとテセアラが1つの世界に合体)
何でも、衰退世界であったシルヴァラントがテセアラから見下される存在と言う事で、色々と対立している模様。
前作のキャラクターもオールスターで登場する予定ですが、ニコニコ動画などでは「前作のキャラに食い潰された作品」などと早くもアンチ派が(ノ∀`)

ちなみに、ラタトスクとは大樹カーラーンに宿る精霊の名前だとか(以下は、YoutubeにアップロードされているPV)
第4回チョコさん杯2008年4月5日(土)午後9時~
BLEACH DS 2nd 黒衣ひらめく鎮魂歌(タッグマッチ)

試合結果は右の画像をクリック。
今回のルールは、レシオ設定無しの4人タッグバトル(2本先取)

大会の内容を箇条書きに。

1.総勢12人による6チームでトーナメントが開始(のえいんさんが諸事情で棄権)

2.チームについては、主催者様による公平なクジ引きで決定
→かぶとさん&ほたるさん、クマリさん&KEIさん、チョコさん&ロリさんのみ任意タッグ

3.今大会はフリーダムと言う事で、合体技もありという粋なルール
→トーナメント表も敗者復活戦などを含めて、あみだクジ形式で何がなにやらw

4.大会時間は約2時間ほどで円滑に終了
→次回は、レシオを見直したキャラ制限のタッグマッチが開催される予定とのこと

■記録(データ)
対戦成績=6勝4敗0分け
チーム=Jan(東仙)、ヨコさん(狛村)

1試合目=クマリさん(イヅル)、KEIさん(浮竹)のブラザーコンビ
1戦目 ○自 相× 最後はタイマンの紙一重の差
2戦目 ○自 相× ワンコ様のサポートに尽きる・・!

2試合目=くまさん(浮竹)、師匠(京楽)の初戦でシロちゃん&ヨン様を破ったコンビ
1戦目 ○自 相× 合体技をガードして⊂(^ω^)⊃ セフセフ!!
2戦目 ×自 相○ 合体技を1発目ガードするものの、2発目を貰いご臨終
3戦目 ×自 相○ 普通に敗戦したぜ、シッショーw

準決勝=かぶとさん(藍染)、ほたるさん(日番谷)の危険な匂いがプンプンするコンビ
1戦目 ○自 相× 少しラグが発生するものの、何とか勝利
2戦目 ○自 相× 雷吼砲に警戒、東仙の紅飛蝗で遠距離から止められる事が発覚( ゚д゚ )

決勝戦=くまさん(浮竹)、師匠(京楽)とまたもやお手合わせw
1戦目 ○自 相× 何とかなった・・
2戦目 ×自 相○ 合体でワンコ様が先死、卍解で暗闇にするがレイプで死亡(その後、ヨコさんが同期ズレ)
3~6戦目 全ての接続が(ry
7試合目ぐらい ×自 相○ 浮竹・京楽「うおおおぉ!!」

・・準優勝商品の画像が美少女フィギュア。
公式サイトでは告知されていませんが、

BLEACH DS 蒼天に駆ける運命
BLEACH DS 2nd 黒衣ひらめく鎮魂歌

以上の2タイトルの廉価版(正式には、お買い得版)が、来月の2008年5月22日(木)に発売される事に。
お値段は共に税込み2940円、蒼天については恐らくWi-Fiに人がいない、黒衣については今からでは敷居が高いかも。

続編のBLEACH The 3rd Phantomが再来月の6月26日(木)に発売されますが、ジャンルがシミュレーションRPGと言う・・。
任天堂INSIDEでも見かけましたが、セガは業績不振でリストラっぽい事が会社内で行われているとか何とか。
正式な格ゲーの続編がリリースされる前に、セガの名前が消えるなんて事も。

とりあえず、製作メーカーであるトレジャーの今後の動向に期待。
2chの本スレにて、北米版の蒼天に駆ける運命(Blade of Fate)の情報について耳にしたので、色々と調べてみましたが。
このバージョンでは、オリジナルとは違いチャドと織姫が空中瞬歩可能でワロタ(^ω^)

動画などを見た感じでは、空中瞬歩の軌道は斜め下(徐々に加速するように落ちる)
そのため、Blade of Fateでは茶渡泰虎と井上織姫の空中瞬歩は恐らく横方向へのみ可能かも。

■第4回チョコさん杯
今回の大会内容はキャラ制限無し(レシオ無し)のタッグマッチ。

開催日時=2008年4月5日(土)
受付時間=午後8時~9時までに、IRCの#BLEACH_DS_2chに集合

詳細なルールは「デスマッチ/タッグ/霊符なし/1ライン」ですが、詳しくは主催者様のブログにて。
■四楓院夜一(使用期間=2008年2月辺り)
四楓院夜一1四楓院夜一2
画像は、BLEACH DS 2nd 黒衣ひらめく鎮魂歌の公式サイトより参照。
ドット絵については、お馴染みEDGE2(エッジ2)を使用して約1時間ほどで打ち込み。

如何にも、ブリーチっぽいエンブレムですが、使用期間は僅か約1ヶ月ほどだったと言う・・(´・ω:;.:...

■ちゅるやさん(使用期間=2008年3月~)
にょろーんちゅるやさん
現在のエンブレム。
画像は、ちゅるやさんのはてなダイアリーより参照。

元ネタは不明でしたが、何でも「涼宮ハルヒの憂鬱」に登場する鶴屋さんの亜種だとか。

こちらで告知するのは遅れましたが、【攻略】ブリーチ DS 2nd 黒衣ひらめく鎮魂歌のほうを少し改訂。
改訂したのは全キャラクター(黒崎一護~救護班員)のコマンド表と考察の2項目(コンボについては改めず)

相変わらず、内容については大まかですが、あくまでエンターテインメント的な攻略サイトです・・。
■4.3(木)
バンダイナムコゲームス
 とったど~! よゐこの無人島生活。
 名探偵コナン 消えた博士とまちがいさがしの塔
アガツマ・エンタテインメント
 1日10分でえがじょうずにかけるDS
fonfun
 こうちゃんの幸せ!簡単!お料理レシピ
サクセス
 SuperLite2500 ちょっとアイマのコルパイル
 ~見た目からよみがえる~大人の着こなしトレーニング

■4.10(木)
セガ
 カワイ音楽教室監修 おしりかじり虫のリズムレッスンDS
毎日コミュニケーションズ
 しおんの王
グローバル・A・エンタテインメント
 学研M文庫presents ものしり江戸名人

■4.17(木)
任天堂
 ぼくらはカセキホリダー
スクウェア・エニックス
 本気[マジ]で学ぶ LECで合格[うか]る DS日商簿記3級
ブロードメディア
 SBIグループ監修 はじめよう! 資産運用DS

■4.24(木)
セガ
 夢ねこDS
コーエー
 That'sQT
バンプレスト
 サモンナイト
サクセス
 アッコでポン!イカサマ放浪記
テクモ
 親子で遊べるDS絵本 うっかりペネロペ
バンダイナムコゲームス
 めっちゃ!太鼓の達人DS 7つの島の大冒険
タカラトミー
 ナルト-NARUTO- 疾風伝 忍列伝II
 ヤッターマンDS ビックリドッキリ大作戦だコロン
SNKプレイモア
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マイルストーン
 目指せ!全国大会!! レッツ!ブラス!!
アークシステムワークス
 探偵神宮寺三郎DSきえないこころ
クリエイティヴ・コア
 みんなのDSゼミナール カンタン音楽力
マーベラスエンターテイメント
 開一夫先生(東京大学)監修 すくすく子育てDS 赤ちゃんと遊ぼう!
ゼンリン
 DS湯けむりサスペンスシリーズ フリーライター 橘 真希 「洞爺湖・七つの湯・奥湯の郷」取材手帳
スターフィッシュ・ エスディ
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ロケットカンパニー
 歴史能力検定協会公認 / 山川出版社監修 歴検DS
 日本数学検定協会公認 数検DS 大人が解けない!?こどもの算数
コンパイルハート
 パズルメイトDS ナンプレメイト
 パズルメイトDS お絵かきメイト
 パズルメイトDS クロスワードメイト
パオン
 日本語検定 DS
 NEW HORIZON English Course 1 DS
 NEW HORIZON English Course 2 DS
 NEW HORIZON English Course 3 DS

■4.26(土)
カルチャーブレーン
 おしゃれに恋して2
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