ポケットモンスター(ポケモン)プラチナの攻略プレイ日記
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第3回チョコさん杯2008年3月29日(土)午後8時30分~
BLEACH DS 2nd 黒衣ひらめく鎮魂歌(チームシングル)

試合結果は右の画像をクリック。
前回に引き続き、今回も大会の内容を箇条書きに。

1.前日とは違い、棄権者さんが続出するトラブルが発生(はなとさん、おにブルさん、総隊長様、KEIさんetc)
→主催者様の提案で、チームはランダム決定に

2.あかつきさんが急遽スケット参戦され、総勢12名による4チームでリーグ戦が開始

3.4チームだったため、大会時間は約2時間半~3時間で円滑に終了
→優勝チーム内で、個人成績を争うバトルが勃発

4.あかつきさんが、きしとさんを下し、個人部門で優勝する
→グッドタイミングで総隊長様が外出より帰還、エキシビジョンマッチであかつきさんに土を付けるw

■記録(データ)
対戦成績=0勝2敗0分け
チーム=Jan(京楽)、ヨコさん(剣八)、コールさん(ギン)

※以下、一部敬称略あり

1回戦=のえいんさん(雛森)、くまさん(修平)、かぶとさん(大虚)
○ヨコ のえいん×
×ヨコ くま○
○コール くま×
○コール かぶと× 自分出番無し(ノ∀`)

2回戦=クマリさん(白哉)、めかさん(東仙)、ほたるさん(浮竹)
×Jan クマリ○ FA取ったものの白帝剣で糸冬
×ヨコ クマリ○
○コール クマリ×
○コール めか×
○コール ほたる× 崖っぷちからの脅威の3タテ!

3回戦=チョコさん(石田)、あかつきさん(山爺)、きしとさん(夜一)
○コール チョコ×
×コール あかつき○
×Jan あかつき○ 立小に狩られ、置き屈中を重ねられ流石すぎますw
×ヨコ あかつき○ チームが灰にされた!熱いお!

・・2敗しただけで準優勝!w
ヨコさん、コールさん様様だぜ・・。

■個人部門
優勝チーム内にて、模擬的なトーナメント。

×チョコ あかつき○
○あかつき きしと×

以下は、エキシビジョンマッチ

×あかつき 総隊長様(一護)○ ドット差の熱い試合内容でした

・・次回は、ネタキャラ大会が開催されるという噂。
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第2回チョコさん杯2008年3月28日(金)午後9時30分~
BLEACH DS 2nd 黒衣ひらめく鎮魂歌(チームシングル)

試合結果は右の画像をクリック。
執筆する事が多いため、ササッと大会の内容を箇条書きに。

1.総勢18名による6チームでリーグ戦が開始

2.途中、時間が差し掛かってきたため、ヨコさん・はなとさん・のえいんさんが離脱
→同チーム内で、かぶとさんとおにブルさんが代役に!

3.何やかんやで、優勝チーム候補であるバズさんが3タテ×3を含める怒涛の10タテを決める
→今大会で、唯一の無敗の存在

4.リーグ戦終了後、大会の事を忘れていた総隊長様が来訪、そしてバズさんとのエキシビジョンマッチ
→同キャラ対決でバズさんに見事に土を付ける、総隊長様の優勝?w

5.ラスト、コールさん提案のもじぴっ大会で、見事オレスコさんが優勝する
→実質、大会2連覇!

■記録(データ)
対戦成績=6勝3敗0分け
チーム=Jan(夜一)、クマリさん(白哉)、チョコさん(岩鷲)

※以下、一部敬称略あり

1回戦=のえいんさん(ギン)、ほたるさん(剣八)、おにブルさん(京楽)
×チョコ のえいん○
○クマリ のえいん×
○クマリ ほたる×
○クマリ おにブル× 怒涛の3タテ!

2回戦=くまさん(修平)、コールさん(空鶴)、きしとさん(夜一)
○Jan くま× RFぶっぱ申し訳ない・・
×Jan コール○ 怒涛の中段攻めw
○クマリ コール×
×クマリ きしと○
×チョコ きしと○

3回戦=めかさん(チャド)、オレスコさん(イヅル)、バズさん(東仙)
○Jan めか× ちょっと、相手さんが本調子じゃなかった感想
○Jan オレスコ× お互いダメージソースが乏しかったですw
×Jan バズ○ これは無理ゲーでしたw
×クマリ バズ○
×チョコ バズ○

4回戦=師匠(乱菊)、KEIさん(観音寺)、サリーさん(浮竹)
○クマリ 師匠×
×クマリ KEI○
○チョコ KEI×
×チョコ サリー○
×Jan サリー○ 部屋がエラーだったため争奪戦で対戦、そして見事にボコられる

5回戦=かぶとさん(メノスグランデ>シュリーカー>ボニーちゃん)
○Jan かぶと× 一人三役お疲れ様でした、ボニーちゃんには流石に苦戦w
予約したのは数週間前なんですが、既に予約数に達しているお店が続出している模様で。
来月の4月2日(水)まではクラブニンテンドーにて予約ボーナスポイント(+15)を実施中のため、購入を検討している人は早めに登録しておくに越した事はないかも。

■ソフト詳細
正式名称=マリオカートWii
ジャンル=アクションレースゲーム
プレイ人数=1~4人(Wi-Fi対戦は、2~12人)
発売日=2008年4月10日(木)
製作・販売=任天堂
対応機種=Wii(Wi-Fi対応)
関連サイト=公式サイトWii,com(体験映像・TVCMなど)

■新要素
色々と箇条書き。

1.レースはシングルプレイを含めて、最大12人がデフォルト
2.コントローラは同梱のWiiハンドル以外にも、GC・クラシックコントローラの使用が可能
3.今作より、カートのほかに「バイク」が登場

4.新キャラクターは今のところ、ベビィピーチのみ(一応、Miiも新キャラといえば新キャラ)
5.コース数は全部で32種類(内、新コースが16種類)
6.新規の他に、GCのワルイージスタジアムや64のシャーベットランドなどの旧コースも収録

7.Wi-Fiでは、世界or日本国内から対戦者を募集し、最大12人までのオンラインプレイが可能
8.選択できるモードはタイムを競う「VS」以外にも、従来の風船割りなどの「バトル」なども可能だとか
9.フレンド対戦については、友達同士で「グランプリ」の開催が出来るとの事(VSとの細かな違いは不明)

10.Wiiメニューに「マリオカートチャンネル」を登録することにより、世界ランキングのダウンロードが可能に
11.また、ゴーストのダウンロードや、定期的に開かれる公式大会に参加することも可能になるとか

・・今のところはこれぐらいです。
■ソフト詳細
正式名称=大乱闘スマッシュブラザーズX(略称:スマブラX)
ジャンル=アクション
プレイ人数=1~4人
発売日=2008年1月31日(木)
製作・販売=任天堂
対応機種=Wii(Wi-Fi対応)
関連サイト=公式サイト

■基本システム
前作からの変更点など
絶空と着地キャンセルが廃止
キャラクター選択画面(全35人)

■Wi-Fi通信
スネーク団(恐るべき子供達計画)
Wi-Fi通信の仕組み1その2その3

■攻略・裏ワザ
隠しステージ&追加ルール
隠しキャラクターの出現条件

CD工場(シール・CD集め)
裏技・小ネタ集1その2その3

■対戦テクニック集
対戦用語集

※語順
アイテムキャッチ~滑空
壁つかまり~緊急回避
クイックブラスター~しゃがみ
ジャストシールド~ステップ
相殺~投げ連
二連ブラスター~反転スマッシュ
ヒットストップずらし~フラッグ運び
ふりむきつかみ~ベクトル変更
無限ジャンプ~連続ステップ
ワイヤー復帰~GC上スマッシュ
GC上B必殺技~SJ回避

■キャラ別考察
キャラランク(暫定ver)
キャラ別特徴(三角飛び、しゃがみ歩きetc)

特徴~必殺技地上攻撃~空中攻撃スマッシュ~投げ シーク
特徴~必殺技地上攻撃~空中攻撃スマッシュ~投げ ゼルダ
特徴~必殺技地上攻撃~空中攻撃スマッシュ~投げ ウルフ
特徴~必殺技地上攻撃~空中攻撃スマッシュ~投げ ルカリオ

■感想
レビュー1その2
Wi-Fi対戦の感想
フレンドコード&プロフィール

■発売前情報
ネタバレ+クロスレビュー
Wi-Fi通信まとめ1その2
新キャラクターまとめ1その2

■掲示板
うぃふぃBBS

※アドベンチャーモード(亜空の使者)については大乱闘スマッシュブラザーズX まとめWikiを参照に
Q.恐るべき子供達計画とは?
A.簡単に説明すると、メタルギアのゲーム内でソリッド・スネークが誕生した切欠となった事件。

まぁ、この事についてはどうでも良いのですが、Wi-Fiコネクションに生きるスネーク団について。

Q.スネーク団とは?
A.馴れ合いの一種。
分かりやすく説明すると、JUSのセレクト連打行為など、戦闘意識の無いプレイヤー達が徒党を組むこと。
名前が表示されない「おきらく乱闘」では不可能に見えた行為だが、スネークなどの同キャラを使うことで意思疎通している模様。

先月の2月初旬頃より、この派閥については色々と発見報告があったみたいですが・・。
主に、

1.開幕ダンボール(アピール)
2.一緒にホフク前進
3.ステージは「シャドーモセス島」の一択(通信)

仲間意識のないプレイヤーをリンチなどの報告はあまり耳にしませんが、このような馴れ合い行為が徐々に悪化していかなければ良いのですが。
おきらく乱闘ではお互いの名前が表示されないため、このような派閥に出会う機会はほぼ稀なのが唯一の救い。

Youtubeにて、そのような馴れ合い動画がアップロードされていたため、続きの記事に引用。
どちらかと言うと小ネタが大半を占めますが。

■勝利ポーズ
スマブラDXと同じく、キャラクターが勝利した後の勝ち台詞などはプレイヤーが任意に選択する事が可能。
肝心の使用方法は、試合結果画面に切り替わる前にB・X・Yのどれかを押し続ける

例.マリオの場合
B=グルグルパンチ、X=1回転、Y=手からファイアを噴き出す

■大観戦
何度も観戦している方なら既にお気づきかもですが、観戦角度は意図的に変更することが可能。
GCコントローラの場合は、LR=注目キャラの切り替え、3Dスティック=カメラアングル、XY=ズーム

ちなみに、LRで注目キャラを指定していないと、カメラアングルとズームの二つの操作は受け付けない模様。

■おきらく乱闘
人数が4人集まらない場合の処置として、CPUがたまに参加する事がありますが。
Wi-Fiオプションの観戦許可を「する」にすると、CPUは乱入してこなくなるという噂。

しかし、観戦許可している二人がおきらく乱闘で2人戦を行っているときに、CPUが乱入してきたとの報告あり。
実際の所は、全く関係ない(完全な運要素)かも知れないとのことで、一体どうなっているのかは定かではないです。

■スネークの無限浮遊
サイファー(上B必殺技)とC4爆弾(下B必殺技)を組み合わせることにより、半永久的に空中に滞在する事が可能。
例.ステージ「終点」で上Bで上昇→下Bを連続で2回入力→爆破後、再度上Bで上昇

但し、蓄積パーセントが大きいと、画面上に自らバーストする恐れがあるため注意。

■ファルコの無限ブラスター
ダウン中にブラスターが命中する相手(クッパ・ドンキーコング辺り)限定だが、永久コンボを決めることが可能。
ステージ「終点」にて、受身を取りそこなった相手に対してB連射でブラスターを射出し続けると、ステージ崖までお手玉する事が可能。

■マリオのスーパーマント(横B必殺技)
崖に向かってダッシュ→崖から落ちる直前にマントを入力→5キャラ分ほど前進( ゚д゚ )
タイミングは少しシビアだが、初めてやって見ると思わずにやけてしまうトリビア。

■ミニマムゼルダ/シーク
アイテムの「サンダー」で体格が変動している時に、ゼルダ/シークチェンジ(下B必殺技)を行うと大きさが戻らなくなるといった現象。
状態はミニマムorビッグ問わないが、別アイテムの「スーパーキノコ」と「毒キノコ」ではこの小ネタは使用できない模様。

■リンクの二段スマッシュ
横スマッシュがAボタンを追加入力する事で、二段目に派生することはリンク使いさんなら知ってますよね・・(´・ω:;.:...
これからも週1で大会が常時開催されるようになると、黒衣ひらめく鎮魂歌のネタには困らなそうな予感。
以下は、記念すべき第1回目の自分自身の大会内容を反省の意味も兼ねて、振り返って見ます。

■使用キャラ
自分はタッグの強キャラでもある石田雨竜。
相方のふかさんは自分の薦めもあって茶渡泰虎。

ちょっと強いて薦めてしまったため、プレッシャーに感じてしまわれたかな?(ノ∀`)
ただ、雨垂とマーベラスブロー(タックル)の合わせ技は「パターン入った!」というほどの高相性ぶりなため、無難にこのタッグで参加表明することに。

初戦の相手は、爺使いであるあかつきさんと前大会でお世話になったはんぺん師匠。
キャラについては山爺のレシオが高めな事もあり、あかつきさんは吉良イヅル、師匠は持ちキャラである松本乱菊。

■1戦目
序盤
試合が始まるや否や、師匠の灰おっぱいが画面上で灰猫を一気に3個射出( ゚д゚ )
下から「かがり縫い」などでちょっかい出してみるもの、あまり効果は無し。
確か、FAは相手チームのどちらかが取られたと記憶。

中盤
キャラ相性的には、相手方は雨竜を追っかけにくい(両キャラとも瞬歩が短い)こともあり、ちょっと浮かれていた自分(ヽ´ω`)
しかし、あかつきさんの置き立大による低空狩りにより、ことごとく援護の機会をつぶされる。
何、この全く新しいイヅルは・・w

相方のふかさんが果敢にタックルで突っ込むものの、持ち味のぶっぱが半分以上は捌かれると言った状況に試合は均衡。

終盤
いつの間にやら灰おっぱいの霊圧ゲージがMaxに。
恐らく、FAを取ったのは師匠だったのか?
その後、相方のふかさんがゲージ3の餌食に・・救助できなくて申し訳。・゚・(ノ∀`)・゚・。
自分も霊圧Maxの一歩手前で、二人からの集中砲火によりあえなく無念。

0-1

■2戦目
序盤
FAは、相方のふかさんがキャノンナックルで奪取、これだけは明確。
1戦目と同じく、師匠が画面上で灰猫をせっせと射出、これを上瞬歩で追いかけるが・・。
すぐに霊力ゲージが底を尽き、J小連打のダメージ量もあまり稼げずに地上に降下。
何か、自分本当に機能してないなぁw

中盤
ここでも、あかつきさんによる置き立大による武力介入が行われる。
爺使いさんなだけあり、必殺技よりも通常攻撃の扱い方のほうに視野が行くとは・・流石です。
完全にイヅルVS雨竜、そして乱菊VSチャド。

一度だけ雨垂×マーベラスブローの合わせ技が入るものの、その後は音定無し。
相変わらず、霊圧を持ち余すクインシー石田。

終盤
灰おっぱいのエリアルをカットするため、急遽「かがり縫い」で師匠にターゲットを定める。
が、これが今回の一番の敗因wイヅルがモソモソとこちらに寄ってくる・・。

「面を上げろ、侘び助!」

これは、自分が相手の霊圧をしっかり確認していなかった事が問題(ヽ´ω`)
その後、師匠の十八番とも言える超必Bによる灰猫荒らしにより、吹っ飛んだあとに更に追い討ちを貰う。
このあとは何も言うまい・・。

0-2

■感想
うん、ストレート負けなんだ(´・ω・`)
クインシー仲間である はなとさんが優勝できたことだけが、唯一の救いですw
しかし、強キャラを使ってこのグダグダっぷりは、自分に責任重大ですな(^ω^)

勝率が一番良かったキャラなだけあり、ちょっと自信喪失。
とりあえず、毎週こんな熱い戦いが出来れば万々歳ですが、運営者様と参加者様の皆さんは改めてお疲れ様でした!

まぁ、来週にも大会はあるんですけどね(ノ∀`)
主催者様のブログ曰く、次回は3月28日(金)の午後9時30分、3月29日(土)午後8時30分からチームシングルが開催される模様です。
一昨日の日曜日に開催された第1回チョコさん杯、タッグバトルの部門だけ無事終了いたしました。
チームシングルについては、今回のタッグバトルで予想以上に時間が(約3時間ほど)掛かった事もあり、今週の28日(金)午後9時30分、29日(土)午後8時30分から改めて開催される模様です。

第1回チョコさん杯■大会の途中経過
試合結果だけ見たいと言う方は、右のトーナメント表をクリック。
主催者様のブログにてHNが公開されているため、伏字にはしませんが↓

優勝者=のえいん,さん&はなとさんペア(白一護&雨竜)
準優勝者=総隊長&オレスコさんペア(一護&雛森)

続いて、今回の大会の見所をピックアップ。

1.大会主催者のチョコさんがまさかの夜遊び!?
大会予定時間の丁度30分後ぐらいに満を期して登場。
急遽、お手製のトーナメント表を作成されるなど、チョコさんらしいと言えばチョコさんらしいかな?w

2.期待の新星シンさんが時間の都合により、大会を早退!
その後、スーパーサブのくまさんがスケット参戦されました。
今回もトーナメント表の途中経過を作成して頂いたりと、大会には欠かせない存在となりつつあります。

3.ヨコさん&かぶとさんペアの2000万ボニーズがまさかの・・!
1戦目はコールさん&おにブルさんペアと言う強豪タッグに先勝され、後がないと言った状況に追い込まれるが。
しかし、その後の残りの2勝を執念でもぎ取るや否や、約20数名ほどいたIRCは驚きの歓声で沸き上がったと言う・・。
※次の試合では、総隊長様が直々に猪鍋にして美味しく頂きました

久々に試合復帰されたコールさん曰く、「侘び輔を外したのが大きかったw」と言う事。

4.決勝戦でオレスコさんがまさかの赤火砲を誤爆!
お互いに1勝ずつと、のえいん,さん&はなとさんペアと死闘を繰り広げる総隊長&オレスコさんペアであったが・・。
雛森を操るオレスコさんが重大な場面で26コマンドの飛梅を、死に技と名高い426の赤火砲に化けると言う痛恨のミス(ノ∀`)
援護の仕方には定評のあるプレイヤーさんなだけに、このワンミスが命取りになったそうな・・。

その後、総隊長様は「のえいんさんには10-0決めたことあるのにw」と悔しさを滲(にじ)ませていたそうです(^ω^)
これは、次のチームシングルが修羅場と化すぜ・・。
キャラごとの特殊アクションの有無のまとめ。

■旧キャラクター
 滑空/多段ジャンプ三角飛び壁くっつきしゃがみ歩き溜め必殺技ワイヤー復帰
マリオ 三角飛び  下B(ポンプ) 
ルイージ   しゃがみ歩き横B(ルイージロケット) 
ヨッシー   しゃがみ歩き  
ピーチ      
クッパ   しゃがみ歩き  
ドンキーコング    NB(ジャイアントパンチ) 
リンク    NB(勇者の弓)
上B(回転斬り)
投げ
ゼルダ      
シーク 三角飛び壁くっつきしゃがみ歩きNB(仕込針)横B(鉄糸舞)
ガノンドロフ      
フォックス 三角飛び    
ファルコ 三角飛び    
ピカチュウ 三角飛び しゃがみ歩き横B(ロケットずつき) 
プリン多段ジャンプ   NB(ころがる) 
カービィ多段ジャンプ     
サムス 三角飛び  NB(チャージショット)投げ
C・ファルコン 三角飛び    
ネス    NB(PKフラッシュ) 
マルス    NB(シールドブレイカー) 
アイスクライマー     上B(ゴムジャンプ)
Mr.ゲーム&ウォッチ      

■新キャラクター
 滑空/多段ジャンプ三角飛び壁くっつきしゃがみ歩き溜め必殺技ワイヤー復帰
ワリオ   しゃがみ歩き  
ディディーコング 三角飛び壁くっつきしゃがみ歩きNB(ピーナッツ・
ポップガン)
上B(バレルジェット)
 
メタナイト滑空/多段ジャンプ     
デデデ多段ジャンプ   下B(ジェットハンマー) 
ピット滑空/多段ジャンプ   NB(パルテナアロー) 
リュカ    NB(PKフリーズ)投げ
アイク    NB(噴火)
横B(居合い切り)
 
ウルフ 三角飛び    
ゼニガメ 三角飛び壁くっつきしゃがみ歩きNB(みずでっぽう) 
フシギソウ   しゃがみ歩き 上B(つるのムチ)
リザードン滑空/多段ジャンプ     
ルカリオ 三角飛び壁くっつきしゃがみ歩きNB(はどうだん) 
トゥーンリンク 三角飛び  NB(勇者の弓)
上B(回転斬り)
投げ
ゼロスーツサムス 三角飛び しゃがみ歩きNB(チャージショット)横B(プラズマウィップ)
上B(プラズマワイヤー)
ロボット    下B(ジャイロ) 
スネーク   しゃがみ歩き  
ソニック 三角飛び  横B(スピンダッシュ)
下B(スピンチャージ)
 
ピクミン&オリマー     上B(ピクミンつながり)

シャドーモセス島などで色々と検証。
歯抜けがあった場合は、指摘してくださると助かります。
BLEACH DS 2nd 黒衣ひらめく鎮魂歌の大会のお知らせ。

■第1回チョコさん杯
概要:4人戦と2人戦のダブルヘッダー
開催日時:2008年3月23日(日)
開催時刻:午後8時30分より、4人戦→2人戦と試合開始予定

集合場所は、IRCの#BLEACH_DS_2ch
参加表明するには当日にIRCに集合しておく必要があるみたいです。

■4人戦について
ルールは「タッグ/デスマッチ/霊符なし/1ライン」
試合形式は「トーナメント/2本先取/敗者復活戦無し」

相方さんは事前にIRCで決めておく必要があるとか何とか(もしくは当日?)

■2人戦について
ルールは「シングル/デスマッチ/霊符なし/1ライン」
試合形式は「リーグ戦/3人1組(先鋒・中堅・大将)」

つまり、事前に3人のプレイヤーさんが一塊となり、先鋒・中堅・大将を決めておく必要あり。
リーグ形式と言うことで、トーナメントとは違い、総当たり戦になる模様です(順位が同着の場合は再戦)

しかし、タッグと3人1組のチーム戦共に、すごい人数が要りそうな気配です。
IRC以外からの参加者さんも表明して頂ければ幸いですが、身内対戦となってもそれはそれで。

とりあえず、試験的な大会と言うことで、盛況具合によっては週1で開催する予定もあるそうな。
ちなみに、使用キャラクターの制限については、開催者様のブログにて詳細に掲載されています。
発売から4ヶ月ほど経っていますが、
今更ながら、遊戯王デュエルモンスターズ world championship 2008の感想まとめ....φ(・ω・` )

■デュエルワールド(ストーリーモード)
遊戯王GXのキャラクターが登場すると言う訳でもなく、カードイメージのデュエリストたちとデュエルを行っていくと言うもの。
そのため、ストーリー性が皆無でGB版やスピリットサモナーよりも作業的になりがちなのは否めない所。

特に、ワールド5(本編のラスト)が中々に難しく、最後の5連戦(サバイバル戦)は結構なマゾ仕様といえる。
また、デュエリストごとの戦績が表示されないため、どのキャラクターに何勝したかと言うのか分かりづらく、いちいち暗算するのが面倒だった感想。
恐らく、クリアするだけでもカード集めやデッキ構成などで普通に50時間ぐらいは費やしそうなモード。

■カード収録数
全部で2004枚(パック数はランダム含め50種類)
但し、DL限定のライオウと三幻神(オシリスの天空竜、オベリスクの巨神兵、ラーの翼神竜)の4枚を合わせると丁度2008枚となる。

収録パックは、剣闘獣と雲魔物が初登場した「GLADIATOR'S ASSAULT(グラディエイターズ・アサルト)」まで収録(2007年7月21日に発売)
ただ、WC2008の同梱カードである「ディープ・ダイバー」が収録されていなかったり、昆虫族の主力モンスターとも言える「アルティメット・インセクト」が収録されていなかったりと相変わらず歯抜けは多め。

ちなみに、全カードをコンプリートしようとすると約100~200時間ほどは費やされると思われる。

■Wi-Fi対戦
今作より、タッグデュエルが登場し、最大4人までの多人数プレイが出来るようになったのは嬉しい所。
ただ、もう1つの新要素であるストラクチャーデッキ対戦については序盤に数回プレイしたのみで、各々のデッキが構築されていくと完全な空気と化した。

改善点としては、マッチ戦がフレンドのみとなり野良対戦から削除されたのは、切断関係もあり打倒と言えば打倒。
また、切断ペナルティとして「一定時間の間、対戦相手を検索できなくなる」が追加されたが、現在のWi-Fi状況を見ると未だに改造(チート)や切断が盛んな事からあまり意味を成していないかも。

■総合レビュー
遊戯王のカードシミュレーターとして買うなら○
そのため、カード集めの作業も苦にならずプレイ時間に余裕がある人で無いと若干厳しいかも。

パックを購入するDP(デッキポイント)については、Wi-Fiランキングから高レートのデュエリストイメージをダウンロードする事により改善されるが、CPU対戦で「50人から5勝ずつ(計250勝)」などのパック出現条件は正直辛いですw
いい加減、前作(WC2007など)である程度カードを集めていた場合は、その分だけ引き継げる要素などを導入して貰いたい所(DS同士のため難しいですが)

CPU対戦については、コンピューターの思考に問題があるところが幾つか。

例1.ヴァンパイア・ロード、ネフティスの鳳凰神
これらの不死カードに対して、その先の発展が望めないところで除去カード(地砕き、炸裂装甲など)を使用。

例2.相手の伏せカードに対して、こちらがサイクロンなどを発動
伏せカードが魔宮の賄賂や神の宣告だった場合は、もちろん発動しなくて良い場面。
しかし、CPUの場合はリスクを払って(相手に1枚ドロー、自分のLP半分)でもその効果を発動。

他にも、CPUは攻撃力が同じモンスター同士での「同士討ち」は行わず、同士討ちを行えば有利な局面に傾く場面でもその思考が働く模様。
発売から2ヶ月ほど経過していますが、感想まとめ。

■1人用モード
1.亜空の使者(アドベンチャーモード)
ストーリー(ムービー)に沿って、全部で30面あるステージを一つずつクリアしていくと言うもの。
コンプリート(100%クリア)に約10時間は掛かることから、アクションにしては作業ゲーとなりがちなモード。

某メッセでも面白いと感じた方がいないほどの不評っぷり。

2.競技場:ターゲットをこわせ!!
一部の人にとっては空気となるモード。
スマブラDXではキャラクターごとに専用ステージが設けられていたものの、今作では共通のステージを使い回しと言う・・。

3.トレーニングモード
お馴染みプラクティスモード。
設定し忘れなのか、OP(ワンパターン)相殺による補正が付いていないのが残念。

4.コインシューター
集めたコインを消費して、シールやフィギュアを集めるミニゲーム。
最近、連射コントローラがあるとすごい簡単に収集できる事に気付きました・・。

5.クリアゲッター
ある条件を満たすごとに、特典が解放されるパネル。
「オールスターを全キャラクターでクリア」や「百人組み手を全キャラクターでクリア」などの廃人要素が売りです(^ω^)

■Wi-Fi対戦
1.おきらく乱闘は、本当に「おきらく」
戦績が付かない事もあってか、フレンド対戦よりも中毒性は薄目の感想。
個人的には、1VS1のタイマンルールの検索枠があっても良かったかなというところ。

2.キャラ別の使用人口はスネーク・アイクが多め?
次点で、雷連打ピカチュウとマルス辺り。
意外に、低年齢層に人気の出そうなウルフはそれほど見ないかも(メタナイトは、ぼちぼち)

あくまで、自分がプレイした時の主観であって、時間帯によっても使用人口は左右されますが。

3.4人戦は自然とスマッシュぶっぱが多く
ごっつあんアイクや黄ばみネズミの雷も、意外とよく当たります。
最早、タイマンとは別ゲーと言う方もおられますが、これが本来のスマブラの形かも。

4.フレンド対戦にて、2/4の部屋に入りづらい!
タイマンしているかの見分けが付かないため、非常に入室を拒んでしまいますw
フレンドの部屋戦機能にも、おきらく乱闘と同じく2人戦が欲しかったかなというところ。

■その他
1.CPUのジャストシールドのタイミングが相変わらず神
弱攻撃見てから直ガ余裕でしたはスマブラDXからお馴染みですが、シールドリフレクトが無くなったのが唯一の救い。
基本的にCPUの思考は向上しており、こちらの落下に合わせて迎撃体制を取るようになったのは64版のCPUを彷彿、またスマッシュホールドも使用してくるように。

2.空中緊急回避を受け付けるまでの猶予が短く
吹っ飛ばされてからの受身入力が素早く行えるため、追撃が決めにくくなった感想。
そのため、コンボは著しく減少し、どちらかと言うと連携に近いものが大半を占めそうな。
いつの間にやら、携帯電話でWiiポイントが購入できるようになっているとは・・。
月々の電話料金とまとめて支払えるのは非常に便利な機能。

■Wiiウェアとは?
ショッピングチャンネルで購入可能なWii専用ソフト。
VC(バーチャルコンソール)と同じく、Wiiポイントを消費してダウンロード購入する。
パッケージやROM(記憶媒体)を使用していないため安価、且つ、店頭販売されていないのが特徴。

■ロンチタイトルは?
2008年3月25日(火)より、まずは9種類のWiiウェアが配信予定。

WiiポイントタイトルメーカージャンルWi-Fi
500天使のソリティアGモードテーブル 
おきらくピンポンWiiアークシステムワークス体感スポーツゲーム
800Star Soldier R [スターソルジャーR]ハドソンシューティングあり
1000LONPOS元気頭脳パズル 
みんなのポケモン牧場ポケモンポケモンコミュニケーション
Dr.MARIO & 細菌撲滅任天堂アクションパズルあり
サクサク アニマルパニックコナミデジタルエンタテインメントパズルアクション 
ことばのパズル もじぴったんWiiバンダイナムコゲームス知的好奇心くすぐり系パズルゲームあり
1500小さな王様と約束の国
ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル
スクウェアエニックス国造りRPG 

■これから配信予定のタイトルは?
2008年の春にハドソンからボンバーマン(仮)や、
2008年の夏には、最大6人までのWi-Fi対戦が可能なテトリスが配信される予定。
大乱闘スマッシュブラザーズXの2008年3月18日(火)現時点でのキャラランク。
※2ちゃんねるの強さ議論スレのテンプレより抜粋

赤字は新キャラクター、スマブラDXのランク分けも併せて掲載。
ちなみに、ルールは1VS1(ストック制のタイマン、ステージは終点)

 XDX
S(厨キャラ)スネーク
ロボット
フォックス
A(強キャラ)ファルコ
メタナイト
ピーチ
シーク
マルス
ファルコ
B(上位)マルス
フォックス
ゲーム&ウォッチ
ピット
トゥーンリンク
ディディーコング
プリン
C・ファルコン
ドクターマリオ
C(中の上)マリオ
ピカチュウ
アイスクライマー
リュカ
ウルフ
ゼロスーツサムス
マリオ
リンク
サムス
アイスクライマー
D(中堅)シーク
カービィ
ルイージ
ワリオ
ルカリオ
ピクミン&オリマー
ルイージ
ピカチュウ
ドンキーコング
ヤングリンク
ガノンドロフ
E(中の下)ネス
リンク
サムス
ゼルダ
デデデ
ロイ
ヨッシー
F(下位)クッパ
ピーチ
ドンキーコング
C・ファルコン
アイク
ソニック
ポケモントレーナー
ネス
ゼルダ
ゲーム&ウォッチ
G(弱キャラ)プリン
ヨッシー
ガノンドロフ
クッパ
カービィ
ピチュー
ミュウツー

あくまで暫定バージョンで、これからも新しい要素などで少しずつキャラランクは変動していきそうな予感。
4人戦についてはどのキャラでも活躍できる機会はあるため、この限りではありません。

ちなみに、前作のドクターマリオが普通の「マリオ」よりも1個ランク上なのは、
1.B必殺技(カプセル)の威力がファイアボールよりも高い
2.横スマッシュ(心臓マッサージ)の始動がファイア掌底よりも早い

の2要素のため。
■ダッシュ攻撃
DA(ふみだし) 10%
少しステップして開脚(股割り攻撃)
相手を引き寄せるように、後方斜め上に吹っ飛ばす。
波動を帯びないため、自らの蓄積ダメージに影響しない技。
序盤でのダメージソースとなるが、硬直が長いため見切られない程度に。

■スマッシュ
横S(はどうげき) 12%
少し気合を溜めた後、前方に両手で波動を射出。
はっけい(横B必殺技)と並んで最高のリーチを誇る、ルカリオのフィニッシュ技の一つ。
但し、始動が時間差攻撃のように遅く、相手にしっかりガードされると少々辛い。

上S(はどうしょう) 9%
真上に波動を帯びた拳を突き上げる。
発生の早さはまずまずだが、攻撃後に無駄に一回転するため少々硬直が長い。
また、左右にも攻撃判定が狭いため、GC技として使用する場合は投げのほうを推奨。
一応、真上にリーチが長いため、対空攻撃として利用できる。

下S(はどうさい) 10%
左右に拳で、強力な一撃を放つ。
始動と硬直はわりと普通だが、スマッシュ技にしては少々リーチが短い。
ルカリオのスマッシュはどの方向も癖があるため、状況に応じた使い分けが肝心。

■投げ
前投げ(おしだし) 7%
前方斜め上に素早く突き飛ばす。
投げ動作が瞬時のため、テンポ良く次の行動に移れるのがポイント。
ダメージ蓄積時はこの投げ技が一番の高威力となるため、中盤以降はこの投げ技を主体に。

後投げ(たいおとし) 10%
相手を後ろの地面に投げ倒す。
蓄積ダメージの影響を受けないため、序盤は下投げと併用して使用すると吉。

上投げ(おしあげ) 4%
相手の胸ぐらを掴んで、波動で真上に打ち上げる。
序盤での威力は皆無だが、後半の画面上へのバーストを決めるシチュエーションでお世話になる。

下投げ(たたきつけ) 10%
相手を地面に叩きつけ、前方斜め上に浮かす。
ベクトルは真上に近く、自らの蓄積ダメージに影響を受けない。
序盤の上投げの代用として利用でき、ステージ位置により後ろ投げと併用する。
■地上攻撃
A(かえし>つき>けりあげ) 2%>1%>4%
パンチ>張り手>蹴り上げと、テンポ良く三連打を決める
三段目まで繰り出すと若干隙が大きい、ヒット確認が出来るようになるまでは隙の少ない二連打で留めると吉。

横A(しょうは) 9%
シフトチェンジ対応技。
前方に波動を溜めた一撃、ルカリオの主力技の一つ。
リーチも比較的長く、先端以外では二段ヒットする。

上A(せんかいしゅう) 5%
真上に放物線を描くように回し蹴り。
上Aの中では比較的優秀な性能を持ち、周囲を攻撃するため汎用性も高い。
隙も少ないため、ルカリオを扱う場合は癖付けるように使用していきたい。
但し、ジャンプと上スマッシュの誤発には注意。

下A(あしばらい) 5%
足元に波動を帯びた蹴り。
横Aよりも若干リーチが短く、何より威力が低いのがウィークポイント。
当てると相手を浮かすが、今の所は前Aと上Aが地上での主力となりそうな予感。

■空中攻撃
JA(せんくうけん) 8%
両手で波動を射出しながら一回転。
リーチは短いが、攻撃時間が長いため体当たりのように繰り出せる。
地上に着地するとキャンセルされるため、ジャンプ前Aで硬直が残りそうな場合はこれで代用する。

J前A(くうしゅうきゃく) 4%
前方に発生の早いキック。
威力は低いが始動が非常に早く、空中では2~3連続で蹴りが入ることも。
リーチはジャンプAとほぼ同等で、モーション中に着地すると硬直が応じるのが欠点。

J後A(ひねりつき) 9%
後方に波動を溜めた一撃。
始動に若干の猶予があり、リーチも短いため非常に当てづらい。
一応、ふっ飛ばし距離はそこそこ優秀なため、空中でのフィニッシュ技の一つ。

J上A(ちょくじょうしゅう) 7%
真上に蹴り上げ攻撃。
主に、画面上へのバーストを狙うときに利用。
ジャンプ後Aもそうだが、ふっ飛ばし距離は自らの蓄積ダメージに大きく左右されるため序盤は無理に狙う必要は無い。

J下A(れんとうきゃく) 11%
連続で足元を踏みつける、ルカリオの空中での主力技の一つ。
リーチが真下に長く、1キャラ分ぐらいまでなら届くため優秀な対地攻撃。
威力と始動の早さも優秀で、連続で繰り出すことにより相手への狙いを定めやすいのが強み。
但し、足元の左右への攻撃判定が狭く、攻撃判定の広い技で迎撃されると当然の如く潰されるため過信は禁物。
■特徴
大乱闘スマッシュブラザーズXの隠しキャラクターの一人。
ふわふわとした操作感が特徴で、SJの高度が少し高めに繰り出されるため少々動きに癖がある。
「シャドーボール」を彷彿とさせる「波動弾」なる飛び道具を備え、今作をリストラされたミュウツーの亜種。

通常攻撃は見た目のリーチこそ短いが、手足から発生する「波動」がある程度までカバーしてくれる。
先端の波動部分は視覚しにくい事もあり、対人戦では中々厄介な当たり判定を持つのが特徴。

また、自らの蓄積ダメージが溜まるごとに、各技の威力が徐々に増大していくと言うマゾな性能を持つ。
その増減幅は最高170%を区切りにストップするが、威力は0%の状態と比較すると約2倍にまで膨れ上がる。
逆に言うと、序盤は元々の攻撃力が低い事もあり、相手をフィニッシュする決め手に欠けてしまうのが短所。

一応、「壁つかまり」と呼ばれる固有テクニックが一番実用的に使えるキャラでもある。

※ダッシュ攻撃、後投げ、下投げの3つの技は、蓄積ダメージの影響を受けない

■必殺技
B(はどうだん) 5%(最大溜め13%)
両手で波動を溜め込む、かめはめ波のような体勢。
溜めるほどに増大し、放つと上下に揺れながら前方に飛んでいく。
リーチは、ステージ「終点」で端から端に撃った時に2~3キャラ分ぐらい届かない程度。
溜め無しは要所の牽制に利用でき、最大溜め時はフィニッシュ技にも成り得る万能さが売り。

横B(はっけい) 9%
前方に両手で波動を撃つ。
横スマッシュと並びルカリオの技の中では最高のリーチを誇るが、如何せん隙が大きい。
攻撃を外すと反撃が確定するため注意、近接距離では相手を掴んで前方斜め上に投げ飛ばす。

上B(しんそく)
ランプの精霊のように、ニューっと体を伸縮させて高速移動する。
地面や壁にぶつかるとバウンドする性質を持つため、技後の硬直をキャンセルする事が可能。
そのため、ステージ「終点」の下部の溝にぶつかってしまった場合に、「壁つかまり」で助かると言う場面があるのが強み。

下B(かげぶんしん) 7%
その場で中国拳法の構えを取り、相手の攻撃に身構える。
いわゆるカウンター技で判定時間はそこそこだが、隙は素晴らしく大きい。
不発に終わった場合は反撃が確定するが、崖つかまりしている相手に対して復帰攻撃を読んで使用すると微妙に格好良い。
ちなみに、カウンターが決まった後の出現位置はスティックで左右に指定することが可能で、ふっ飛ばし距離も中々優秀。

※表示%はマリオを相手にした最大ダメージ(ルカリオの蓄積ダメージは0%)
■ダッシュ攻撃
DA 9%
少し前進してサマーソルトキックを繰り出す。
密着状態で当てると相手を真上に浮かすため、上スマッシュなどで追撃しやすい。
但し、その状態でガードされるとGC技などで反撃が確定するため、多用は禁物。

■スマッシュ
横S 15%
真横にスライドしながら、手を突き出すように体当たりをかます。
分かりやすく言うとアンディの残像拳で、二段ヒットするが近接距離では一段目しかヒットしないため注意。
おおよそ2キャラ分ぐらい移動しながら攻撃を繰り出すため、リーチと攻撃範囲が素晴らしく優秀で汎用性は高い。
始動もスマッシュの中では早い部類のため、相手への奇襲を突きやすいのが利点。
ステージ上の相手を端へと追いやる様に利用すると吉、4人戦ではこの技で地上を制するとウザい事この上ない。

上S 18%
逆立ちするように宙返りした後、大きく股を割って上空で足を挟む。
真横に攻撃判定が発生するのが早いため、充分GC上スマッシュの対象内。
画面上へのバーストを決めやすく、ウルフのフィニッシュ技の一つ。

下S 14%
素早く前後の足元を、ひっかく様になぎ払う。
始動と隙の無さが優秀で、リーチもそこそこ長い。
中距離では横スマッシュ、近距離では下スマッシュと状況により使い分けると吉。

■投げ
前投げ 7%
相手を前方に殴り飛ばす。
キャラクターにもよるが、蓄積ダメージが50%未満の相手には
丁度、横スマッシュが届くぐらいの距離まで吹っ飛ばす。

後投げ 7%
相手を後方斜め上に放り投げて、狙い定めたようにジャンプひっかきで追い討ち。
後方斜め上(若干、真上に近い)に吹っ飛ばすため、空中攻撃で追撃しやすい。
ダメージ蓄積している相手に対しては、かなりの上空の方に吹っ飛ばす。

上投げ 10%
相手を真上に放り投げ、両手で上方向へと突き飛ばす。
ふっ飛ばし能力に乏しく、後ろ投げと若干ベクトルが被っているのが欠点。
但し、投げ技の中では一番の高威力を誇るため、単純にダメージ量だけならばこの技を使用。

下投げ 5%
相手を地面に寝かせ、空中から真下に向けてひっかき。
ふっ飛ばし方向が下投げ連の軌道と酷似しており、少しだけ相手を前方へと滑らせるのが特徴。
下投げ>ステップ>下投げと投げ連の様な事も可能だが、実際には相手が回避不能なのかは不明。
■地上攻撃
A 3%>2%>4%
ひっかき攻撃。
最高三段目までチェーンでき、最後の一撃は1キャラ分前進した後、相手を大きく吹き飛ばす。
初段を当てるとそのまま繋げる事が容易で、始動も早いため近接距離での暴れに最適。

横A 11%
シフトチェンジ対応技。
両手で前方をひっかく、ウルフの主力技の一つ。
前のめりになるためリーチが長く、二段ヒットする。
たまに一段目をガードした相手が、シールドを解除して二段目を直撃するケースも少なくは無い。

上A 10%
かかと落としの一段目のモーションのまま、真上に蹴り上げ。
めくり判定は無いが、見た目以上に前方への攻撃範囲が広い。

下A 6%
しゃがみ状態で、相手の足元へ蹴りを入れる。
リーチが長く、相手を一定確率で転ばせる性能を持つ。
ウルフの主力技の一つで、OP相殺が掛からないように横Aと使い分けると吉。

■空中攻撃
JA 8%
体を丸めて、前後に揺れながらグルグルと回転攻撃。
体全体に攻撃判定があり、始動の部分を当てると相手が吹っ飛ぶ。
但し、それ以外の部分を当てるとカス当たり(1%)となり、相手へのリアクションがほとんど無くなるため注意。

J前A 11%
体勢を崩しながら、前方をひっかく。
見た目とは裏腹にふっ飛ばしベクトルは上方向のため、空中にいる相手に対して画面上へのバーストを決めることも可能。
但し、SJから繰り出すと着地に硬直が応じるため、その場合はジャンプ後Aを代用したい。

J後A 13%
後方に向かって蹴りを入れる。
始動が早く、リーチも長いためウルフの空中戦の要。
ダッシュ反転ジャンプからの切り込みにも最適で、利用できる場面は多い。

J上A 12%
一つ間隔を置いて、真上をひっかく。
他の遊撃と同じく、相手を真上へと吹っ飛ばす性能を持つが、
フォックス・ファルコと比較するとふっ飛ばし力が劣るため、フィニッシュ技としては扱いづらい。

J下A 15%
両手を力を溜めるように掲げた後、真下へとハンマーの様に殴りつける。
相手を真下へと叩き落とすメテオ効果を備え、ジャンプ攻撃の中では一番威力が高い技。
数あるメテオ技の中でも始動は早い部類だが、攻撃範囲が狭いため当てづらさは相変わらず。
■特徴
通称「遊撃」と呼ばれるスターフォックスに登場するキャラの一人。
大乱闘スマッシュブラザーズXからの新キャラクターであり、フォックス・ファルコと比べて重量級に近い作り。
の割りに、攻撃全般に隙が大きいと言うわけでもなく、良くて中量級の性能を持つ。

通常攻撃は姿勢を低くする分、それだけリーチが延長するため中距離からの牽制には事欠かない。
驚異的なリーチを誇る横Sなど、不要なスマッシュ攻撃は無いと言われるほどの充分すぎるキャラ性能が売り。
他にも、飛び道具のブラスター(B必殺技)や無敵時間を備えるリフレクター(下B必殺技)など優秀な技も豊富。

欠点は、他の遊撃と比べてダッシュ速度が遅い事と、ステージ「終点」での復帰技(上B必殺技)の融通の利かなさ。
また、デフォルメの厨臭さもあってか、良識あるプレイヤーが同キャラクターを使うことを敬遠してしまう事。

「弱者どもめ!」「どうした?どうした?」「こいつで遊んでやるぜ!!」「貴様を倒すのはこの俺様だ!!」
などの同キャラクターを代表する厨臭いセリフが、スマブラXには盛り込まれている。

■必殺技
B 9%(銃剣+ブラスター)
銃を振り上げて、リアクション判定のあるブラスターを射出する。
始動に無駄なモーションが入っているが、ウルフの牽制の要となる技。
他の遊撃とは違い、銃剣部分にも攻撃判定が存在するため、
密接距離で繰り出すと、相手を殴りつけるようにブラスターを射出する。
マリオやピットなどの反射技を持つキャラクターを相手にすると、途端に牽制しづらくなるため注意。

横B 10%
前方斜め上に攻撃判定を伴なう瞬間移動。
体当たりのように繰り出せるが、使用後は硬直が残るため復帰技として利用するのがベター。
相手のジャンプを読んで直撃させる事も可能だが、カス当たりすると3%のダメージを与えるのみでハイリスクローリターン。
補足事項として、技の途中にB入力すると「ブレーキ」を掛ける事が可能。

上B 8%
蹴りを入れながら、スティックを傾けた方向へ突進。
スティックの入力方向は360度(16方向)受け付けるが、使用後に慣性が付加しにくいため復帰技としては少々性能が悪い。
特に(終点の崖)8:2(ウルフ)と言われるほど復帰難には定評があるため、この技で涙をのんだウルフは数知れない。

下B 3%
赤いリフレクターを両側に張り、相手の飛び道具を反射する。
他の遊撃とは違い、反射物を加速した状態に変化させる性能を備える。
また、発動した瞬間に無敵時間を備えるため、乱戦時には度々お世話になる。
ちなみに、攻撃判定も備えるが、相手へのリアクションが大きい割には吹っ飛び距離は弱い。

※表示%はマリオを相手にした最大ダメージ(技名は公式発表後)
■ダッシュ攻撃
DA(クイックパームショット) 12%
前進しながら両手で突き出し。
先端の張り手の部分をヒットさせると相手を真横に吹き飛ばし、腕から体の部分でヒットさせると真上に吹き飛ばす。
密着状態でガードされると反撃が確定してしまうため、張り手の先端を当てるように心掛けると吉。

■スマッシュ
横S(シャイニングパームショット) 23%
前方に魔力を伴なった強力な張り手。
多段ヒットし、最後の一撃で大きく相手を吹き飛ばす。
一応、ヒットストップずらしで直撃を避けられる事もあるため、過信は禁物。

上S(パワースティア) 20%
上方に腕を振り、感電を伴なう多段ヒット攻撃。
横方向にも攻撃判定があり、始動が早いためGC技としても優秀。
但し、一部のしゃがみ状態のキャラクターには命中しない事があるため注意。

下S(コンパスターン) 16%
足元を中心に、素早く前後を回し蹴り。
上スマッシュよりも始動が早いため、見てからのガードが間に合いにくいのが利点。
攻撃判定がスカートの先端まで及ぶため、見た目以上にリーチが長い。
また、ふっ飛ばし距離も前作より強化されているため、フィニッシュ技として使えない事も無い。

■投げ
前投げ(フォースムーブ) 12%
魔力で相手を前方斜め上に放り投げる。
投げの中では一番威力が高く、ステージ外に放り出した場合はディンの炎(B必殺技)で復帰阻止する事も可能。

後投げ( フォースバックムーブ) 11%
前投げの後方バージョン。
ステージ位置により、前投げと使い分けると吉。

上投げ(フォーストップムーブ) 11%
魔力で相手を上方に打ち上げる。
ジャンプ上Aなどで追撃しやすいが、確定はしない。
空中から反撃を試みてくる相手には、上Aを置いておくと吉。

下投げ(プラズマビート) 10%
相手を地面に這(は)いずらせ、電気を帯びたヒールでグリグリと踏みつける。
最後に後方斜め上に吹き飛ばすため、稲妻キック(ジャンプ前・後A)などで追撃しやすいのが利点。
■地上攻撃
A(ショートフラッシュ) 6%
接近戦の主力2
前方に火花を散らす張り手。
始動と硬直が短く、隙の大きいゼルダの近接技の要。

横A(マジカルカッター) 13%
シフトチェンジ対応技。
前方を仰ぐように手を振る。
ふっ飛ばし距離が優秀だが、当てる箇所によりベクトルが変化するため注意。

上A(バリケーダー) 11%
上方を仰ぐように手を振る
攻撃時間が長く、触れた相手を勢いよく吹っ飛ばす。
めくり判定も備えるため、対空技として置いておくだけでも相手は近寄りがたくなる。

下A(足ばらい) 7%
接近戦の主力3
始動の早い、足蹴りをかます。
密かに相手を一定確率で転ばせる性能を持つため、使い勝手は良い。

■空中攻撃
JA(ゼルダスピン) 13%
その場で回転し、相手に多段ヒットを伴なうふっ飛ばしを与える。
主に、空中で相手に近付きすぎた場合などの処置に。
一応、SJからの攻撃に使えない事も無い。

J前A(稲妻キック) 20%
前方に蹴りを入れる、ゼルダの代名詞とも言える技。
出始めの光る足先を相手に重ねる事により、相手を勢いよく吹っ飛ばす。
但し、カス当たりするとふっ飛ばし力も無く、4%のダメージを与えるだけの代物(しろもの)

J後A(稲妻キック) 20%
ジャンプ前Aの後方バージョン、ちなみに発生フレームはJ前A=8、J後A=5とこちらの方が出が早い。
補足事項として、ジャストヒットした稲妻キックを相手にガードされると大きな硬直が出来る。
そのため、結構ハイリスクハイリターンな技でもある。

J上A(コンデンスブラスト) 15%
上方に手をかざし、爆発を引き起こす。
始動に若干の猶予があるため当てにくいが、画面上へのふっ飛ばし能力に優れる。
判定も大きめ。

J下A(マイルドメテオヒール) 16%
一つ間隔を置いて、真下を踏みつける。
名前の通りメテオ技で、稲妻キックと同様の原理で、出始めの極僅かの部分を重ねないとカス当たりになる(5%)
ジャストヒットすると相手を勢いよく真下に突き落とすが、始動が少し遅いため思わぬ反撃を貰わないように。
■スマブラDXからの変更点
1.ディンの炎(横B必殺技)の大幅強化
2.上Aとネールの愛(B必殺技)のふっ飛ばし強化
3.一部の通常攻撃に細かな上方修正

※以下はマイナス点

1.ネールの愛の反射時間の低下
2.シークチェンジ(下B必殺技)の変身時間の増加

■特徴
分かりやすく説明すると、重量級の攻撃力と隙を併せ持った「軽量級」
横A・上Aなど、見た目のギャップとは裏腹に一撃一撃が重いお姫様。
特に、稲妻キック(ジャンプ前・後A)を上手いこと直撃させてくるプレイヤーには、怒涛のプレッシャーを感じる。

攻撃の一つ一つの動作が遅いため、基本的にスネークのような待ち型。
最強の飛び道具と名高いディンの炎を駆使しながら、相手の出方を伺うのが常套手段。

基本的に、攻撃の隙が大きい割りに体重が軽いため、4人戦では突出しにくいキャラ。
また、ステージに復帰する手段が乏しいため、一度ステージ外に飛ばされるとそのまま戻れない事もしばしば。

■必殺技
B(ネールの愛) 14%
接近戦の主力1
相手の飛び道具を反射する効果を持つが、技の発生時に周囲を吹き飛ばすのがミソ。
スマブラXでは反射時間が減退したと前述したが、逆に言うと
1回1回の攻撃時間が短くなっているため、隙も軽減され扱いやすくなっている。

横B(ディンの炎) 16%
スマデラよりも始動と硬直が軽減され、爆発範囲と射程距離(上下方向)が大幅にアップしている。
また、ふっ飛ばし距離も強化されているため、相手の復帰に合わせて放つと画面外へバーストを狙う事も可能。
牽制の要にステージの復帰阻止にと、ゼルダの軸となる技。

上B(フロルの風) 6%
姿を消し、スティックを傾けている方向へ瞬間移動。
姿を消した直後とワープ後に攻撃判定があり、GC技として使えない事も無いがシークと同じく復帰専用技。

下B(シークチェンジ)
数秒後、シークに変身する。
変身時間は長いが、その間は無敵時間を備える。
ダメージ稼ぎはシーク、フィニッシュはゼルダと言う割り切り方でもOKだが、
その場合は、どちらのキャラクターもそれなりに扱える事が前提条件となる。

※表示%はマリオを相手にした最大ダメージ
■ダッシュ攻撃
DA(疾風) 7%
シークのダッシュ速度が速いこともあり、切り込みの要となる技。
攻撃判定の発生は早いが、あまり多用するとGC投げなどの餌食になるため注意。
対策として、ダッシュ投げと使い分けると良さげかも知れない。

■スマッシュ
横S(双蛇) 14%
前方に前進しながら蹴りを2発入れる。
但し、前作より二段目の発生が遅くなっているため、一段目をガードされるとGCで割り込まれやすい。
攻撃時間が長いため「置き」に使えない事も無いが、基本的に乱用は禁物。

上S(割符) 12%
シークのスマッシュの中では、一番ふっ飛ばし能力に優れる。
始動も早いためGC技としては優秀だが、リーチが短めなのがネック。

下S(大車輪) 13%
その場でブレイクダンス、周囲に攻撃判定がある。
上スマッシュよりもリーチが長そうに見えるが、実際にはそれほどの差は無い。
始動が早く攻撃時間も長いため、4人戦で「置き」っぽく、ぶっぱしたいときに重宝する。
また、相手の緊急回避に合わせて放つと、めくりに命中する事もあるため使い勝手は良い。

■投げ
前投げ(肩打) 7%
エルボーで相手を斜め上に突き飛ばす。
非常に追撃しにくい場所に吹っ飛ばすため、扱いづらい。

後投げ(踵打) 7%
相手を後方の斜め上に蹴り上げる。
単純にダメージ量だけならば、これと前投げをステージ位置により使い分ける。

上投げ(倒立打) 5%
両足で相手を真上に打ち上げる。
ジャンプ上Aで追撃しやすいが、確定はしない。

下投げ(断頭打) 6%
真下に叩き付けた後、ギロチンキックで相手を上方に浮かす。
スマブラXではシークの下投げ連が廃止され、その後の追撃が確定しなくなっている。
そのため、今のところは同キャラクターの投げリターンはあまり無いかも。
■地上攻撃
A(小太刀>逆小太刀>連突) 3%>3%>2%(1ヒットに付き)
手刀によるラッシュ攻撃。
最後までヒットさせると、相手が「ずらし」行為を行わない限りハメが可能。
ラッシュ攻撃が出始めると隙が大きいため、ヒット確認が出来ない場面では無闇に連打しないのが吉。

横A(円弧) 5%
半月の「弧」を描く様に、前方を蹴り上げる。
シークの主力となる技で、リーチは短めだが一度ヒットすると更なる追撃が決まりやすい。
主に、横A×Nから上スマッシュや、相手が浮いた場合は空中攻撃で追撃などのパターンが多い。
また、相手への蓄積ダメージが少ない序盤では、横Aからの投げが比較的繋ぎやすい。

上A(真弓) 13%
2段ヒットするカカト落とし。
隙自体は少なめだが、横Aと攻撃範囲が被る事もあるため使用場面は限定される。
一応、2段ヒットすると高威力且つ、横Aよりかは真上へのリーチが長い。

下A(旋風) 8%
低空姿勢からの足払い。
シークのしゃがみは非常に姿勢が低いため、相手の一部の技を回避することも可能。
ヒットさせると相手を浮かす、OP相殺が掛からない様に横Aと使い分けると吉。

■空中攻撃
JA(落葉) 13%
前方に蹴りを入れたモーションで硬直。
この時、自分自身に攻撃判定が存在するため、体当たりの様に相手に接触すると吉。
通常攻撃の中ではふっ飛ばし距離もそこそこ(出始めのみ)なため、フィニッシュ技としてSJから繰り出してみるのもあり。

J前A(鉈) 9%
スマデラのフィニッシュ技として重宝した「鉈」
今作では、ヒットさせても相手が勢いよく真横に吹っ飛ぶことは無くなった。
始動は早いが、短いリーチとふっ飛ばし能力が噛み合っていないため、無理に使用する必要は無いかも。
ただ、その発生の早さは空中で上手く相手に密着できると、効果を発揮しそうな予感。

J後A(飛燕) 12%
シークの空中攻撃の中では、一番リーチが長い。
蓄積ダメージも平凡なため、基本的に空中攻撃を仕掛ける場合はこれを軸にしたい。

J上A(錐) 11%
上方に向かってドリルキック。
攻撃判定が大きく、画面上バーストへのフィニッシュ技の一つ。
少し浮かせた相手や、空中から落下してきた所に追撃を決める際に用いる。

J下A(百舌) 10%
斜め下に向かって急降下キック。
地面に着地した際に隙が応じるため、着キャンが出来ない今作では基本的には使わない。
また、一度使用すると暫くの間はキャンセルできないため、ステージ外へ誤って突っ込まないように。
■スマブラDXからの変更点
1.仕込針(B必殺技)の溜め速度アップ、使用後の硬直が減少
2.空中での仕込針の軌道が前方より斜め下に変化
3.鉄糸舞(横B必殺技)を利用する事により、ワイヤー復帰が可能に

※以下はマイナス要素

1.下投げ連の廃止(その他もろもろの追撃が確定しない)
2.鉈(ジャンプ前A)の真横への吹っ飛ばしベクトルが著しく低下
3.仕込針を利用した飛び道具の相殺が不可能に
4.ゼルダチェンジ(下B必殺技)の変身時間の増加
5.一部の通常攻撃の下方修正

■特徴
大乱闘スマッシュブラザーズDXの5強(※)の一人。
※フォックスを筆頭としたシーク、マルス、ファルコ、ピーチを含めた5人

いわゆるスピードキャラで、歩きからジャンプに掛けて全ての動作が機敏、且つ、軽快。
ダッシュ攻撃からの奇襲が突きやすく、防御面では緊急回避の性能も上々。

但し、5強と言われたのも過去の話で、今作では良くて中堅クラスの予感。
鉈と下投げの使い勝手が低下した割には、同キャラが新しく出来ることは鉄糸舞による復帰程度。

そのため、フィニッシュ技に乏しく、スマブラXでの著しい弱体化は否めないかも。
ダメージ蓄積に長けても、撃墜数が稼ぎにくいというマゾ仕様なキャラ。

ゼロスーツサムスの劣化版?確かにそうかも知れませんね・・。

■必殺技
B(仕込針) 3%(最大溜め18%)
飛び道具の「針」を前方に投げつける。
最大6本まで溜める事が可能で、目視が難しいため対人戦では見えない飛び道具となる。
今作では唯一使い勝手が向上しているため、シークの牽制の要となる技。

横B(鉄糸舞) 5%
前方に電気を帯びたワイヤーをぶら下げる。
始動と硬直が共に長いため、基本的にワイヤー復帰にのみ使用は留めると吉。

上B(浮身) 15%
爆発し、姿を消した後、スティックを傾けている方向へと瞬間移動する。
始動の爆発部分にダメージ判定があるためGC技として使えない事も無いが、その後の隙が大きいため復帰専用技。

下B(ゼルダチェンジ)
数秒後、ゼルダに変身する。
変身時間は長いが、その間は無敵時間を備える。
今作ではゼルダの方が決め手に優れるため、相手へのダメージ蓄積後は場合によっては使用場面も?

※表示%はマリオを相手にした最大ダメージ
ステージエディット
結構、既出済みのネタですが。

CD工場とは、シールとCDを意図的に収集するために作成されたステージの事。
ステージの構成は、作成者により様々ですが左の画像はその一例。

使用パーツは、
ベルトコンベア×3、四角ブロック×2、はしご×1

ベルトコンベアはステージを5つ作成すると、クリアゲッターに登場。
条件を満たす場合は、簡単な作りのステージが5つでOK。
ちなみに、ベルトコンベアの向きは上=左向き、下=右向き(二つとも)
注意点としては、パーツ数が少なすぎると保存が出来ないため、最低でも試合開始時に4人が登場できる足場が必要。
CD工場
■CD工場
ルールは、スペシャル乱闘。
クイックをONにすると時間の節約が可能。

肝心のアイテムは、サンドバックのみONで「多い」設定。
次に作成したステージを選択し、2Pプレイで試合開始。

まずは、四角ブロックの位置に1Pを固定。
その後、邪魔にならない様に2Pを「はしご」に登らせる。

あとは、Aボタンを連打しているだけで1Pが、流れてくるサンドバック君を永遠に殴り続けると言う仕組み。
たまに、上のベルトコンベアにシールが挟まるみたいですが。
ちなみに、フォックスなどのようにAボタンがラッシュ攻撃に変化するキャラは、流れてくるアイテムを拾えないので注意。
また、ガノンドロフのように弱攻撃にある程度の威力が無いと、サンドバック君はアイテムを落とさない模様。

コントローラが足りない!と言う方は、1P=GCコントローラー、2P=Wiiリモコンで代用すると吉。
CDは全部で258枚、枚数を確認する場合はサウンドテストの右下に「曲数」として表示されます。
遊戯王デュエルモンスターズ ワールドチャンピオンシップ2008の記事。

今月の1日(土)より、2008年3月の禁止・制限カードリストがWi-Fiダウンロードにて配信中。
以下は、新しく規制の変更があったカードのみ掲載(赤字は前回の2007年9月リスト)

■禁止カード
制限↑ 聖なる魔術師、魔導戦士 ブレイカー、リビングデッドの呼び声

■制限カード(1枚まで)
禁止↓ 死者蘇生
準制限↑ 抹殺の使徒
制限無し↑ 風帝ライザー、おジャマトリオ、高等儀式術

■準制限カード(2枚まで)
制限↓ 月の書、魔導師の力、魔法石の採掘
制限無し↑ 光と闇の竜、ネクロフェイス、サイバー・ドラゴン、おろかな埋葬

■制限解除
準制限↓ レッド・ガジェット、イエロー・ガジェット、グリーン・ガジェット
見習い魔術師、人造人間-サイコ・ショッカー、強制転移、貪欲な壺、無謀な欲張り

ちなみに、前回の2007年9月リストより
禁止38→40(+2)、制限58→57(-1)、準制限14→12(-2)、合計110→109(-1

魔力カウンターや魔法使い族を中心としたデッキには、
「聖なる魔術師」と「魔導戦士 ブレイカー」の禁止カード入りは少々痛いかもですね(ノ∀`)
まぁ、この2枚のカードは汎用性が高いため、その他のデッキにも影響を与えそうですが。

「リビングデッドの呼び声」に関しては、入れ替わりとなった「死者蘇生」で代用されそうな予感です。

補足事項として、先月の29日(閏日)にWi-Fiダウンロードにて「ライオウ」が配信されました。
ジャンプフェスタ2008にて限定配信されたカードですが、ゲーム内では入手できないため取り逃した貴方はm9(^Д^)プギャー

一応、パスワードは「71564252」ですが、ダウンロードしていない場合は認証できないため注意です。
■3.6(木)
セガ
 ドラえもん のび太と緑の巨人伝 DS
ハドソン
 ジグソーパズルDS DSで巡る世界遺産の旅
マーベラスエンターテイメント
 花と太陽と雨と -終わらない楽園-
学研インデックス
 英検王 2級編

■3.13(木)
任天堂
 DS美文字トレーニング
バンダイナムコゲームス
 DUEL LOVE 恋する乙女は勝利の女神
コナミデジタルエンタテインメント
 魂斗羅 Dual Spirits
 しゅごキャラ! 3つのたまごと恋するジョーカー
コーエー
 かんたん! たのしい! お菓子ナビDS
タイトー
 影之伝説 -THE LEGEND OF KAGE 2-
アクティビジョン
 コール オブ デューティ4 モダン・ウォーフェア
マーベラスエンターテイメント
 江戸文化歴史検定DS
エム・ティー・オー
 仔犬の部屋
ディズニー・インタラクティブ・スタジオ
 魔法にかけられて
ディースリー・パブリッシャー
 脂肪燃焼計画 やせトレ!!DS
 SIMPLE DSシリーズ Vol.33 THE クロスワード&漢字パズル
 SIMPLE DSシリーズ Vol.34 THE 歯医者

■3.14(金)
コナミデジタルエンタテインメント
 ハヤテのごとく! お嬢様プロデュース大作戦 ボク色にそまれっ! 学校編
 ハヤテのごとく! お嬢様プロデュース大作戦 ボク色にそまれっ! お屋敷編

■3.19(水)
セガ
 ドラマチックダンジョン サクラ大戦 ~君あるがため~Wi-Fi
 ドラマチックダンジョン サクラ大戦 ~君あるがため~ オールスターパックWi-Fi
コナミデジタルエンタテインメント
 タイムホロウ -奪われた過去を求めて-
 課長 島耕作DS デキる男のラブ&サクセス
アクティビジョン
 スパイダーマン3
アークシステムワークス
 超熱血高校くにおくん ドッジボール部
エレクトロニック・アーツ
 シムシティDS2 ~古代から未来へ続くまち~
THQジャパン
 ズータイクーン2
ESP
 バンガイオー魂 BANGAI-O SPIRITS

■3.20(木)
任天堂
 ポケモンレンジャー バトナージWi-Fi
カプコン
 ロザリオとバンパイア 七夕のミス陽海学園
バンプレスト
 クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ シネマランド カチンコガチンコ大活劇!
テクモ
 NINJA GAIDEN DragonSwordWi-Fi
スパイク
 爆走デコトラ伝説 BLACK
バンダイナムコゲームス
 ぷちえう゛ぁ
 結界師 黒芒楼襲来
インターチャネル・ホロン
 イースDS
 イースII DS

■3.27(木)
バンダイナムコゲームス
 機動戦士ガンダム00[ダブルオー]
タカラトミー
 家庭教師ヒットマン REBORN! DS ボンゴレ式対戦バトルすごろく
セガ
 ライラの冒険 ~黄金の羅針盤~
タイトー
 鉄道ゼミナール -JR編-
ジョルダン
 THE営業道
エレクトロニック・アーツ
 ビジネス力検定DS
マーベラスエンターテイメント
 LUX-PAIN[ルクス・ペイン]
ガンホー・オンライン・エンターテイメント
 さかなと遊ぼう! アクアゾーンDS ~海水魚~
マイルストーン
 みんなでフラッシュ暗算DSWi-Fi
 目指せ!全国大会!! レッツ!ブラス!!
ディースリー・パブリッシャー
 VitaminX Evolution
 VitaminX Evolution Limited Edition
 SIMPLE DSシリーズ Vol.35 THE 原始人DS
ERTAIN
 みんな集まれ!クイズパーティー
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