ポケットモンスター(ポケモン)プラチナの攻略プレイ日記
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2007年最後の記事。

過去記事で最後の小ネタ集になると執筆しましたが、実はまだ隠された要素が・・。
やはり、黒衣ひらめく鎮魂歌はネタの宝庫。

■浦原喜助
超必A「啼け 紅姫」は、空中で使用すると空中ジャンプ回数がキャンセルされる。
つまり、2段ジャンプを行ったあとに使用すると、もう一度ジャンプする事が可能。
また、空中ダッシュ回数もキャンセルされるため、再び2回ダッシュを行えるようになる。

■涅マユリ
超必C「金色疋殺地蔵」を使用している間は、各種必殺技が全て使用不可能となる。

■藍染惣右介
必殺技の詠唱中は、志波岩鷲の必B「肘打ち」が命中しない。
例.必B「赤火砲」中、必E「雷吼砲」などの詠唱部分

但し、背後からは命中する模様。

情報元:く○さん

■京楽春水
一応、3段目以降のジャンプでは目押しでJ小×2をチェーンする事が可能。
但し、難易度は高めでダメージ量も微量なため、一種のネタコンボに近い。

■全キャラクター
屈大で相手を強制的に「立ち状態」にさせるキャラ一覧。

石田雨竜、茶渡泰虎、志波岩鷲、四楓院夜一、雛森桃
日番谷冬獅郎、狛村左陣、京楽春水、浮竹十四郎、浦原喜助
檜佐木修平の計11人

例外として、砕蜂の屈中も相手を強制的に立ち喰らいにさせる効果を持つ。

情報元:お○ブルさん

■対:シバタユウイチ
密接距離では朽木白哉の屈小が空振りする。
また、草鹿やちるの超必B「うりゃーー!」が地上では当たらない(空中では当たる)

■対:石田雨竜、藍染惣右介
草鹿やちるの超必B「うりゃーー!」が地上では当たらない(空中では当たる)
但し、屈状態の藍染惣右介には命中する。

■対:戦闘用改造魂魄コン、ボニーちゃん、りりん
壁際でのエリアル時、浦原喜助の超必A「啼け 紅姫」後に追撃が可能。
また、四楓院夜一の必B「黒猫演舞」中、砕蜂の必C「止めだ!」中のあとに立小or屈小で拾うことが可能。

では、良いお年を(´・ω・)ノシ
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グロスシルバー
楽天市場にて、ニンテンドーDS Liteを購入。
購入日は今月の初旬、カラーはグロスシルバー。
画像はFFTA2のタイトル画面。

本体+FFTA2+液晶保護シートの3点セットで、特価2万円。
税・送料込みでこの価格だったため、DS本体を買い換え。

楽天は送料が別途でまとめ買い以外では値が付くと言う印象でしたが、店舗が多いだけあって穴場っぽい所もありますね。

これで所有DSは、グラファイトブラック(旧型)→クリスタルホワイト→ジェットブラック→グロスシルバーと乗り換える事に。
購入前に使用していたジェットブラックは、GEOで1万2千円で売却(+120ポイント)

グロスシルバーの使用感想としては、やや指紋が付きにくい印象。
クリスタルホワイトなどの旧カラーをお持ちの方なら分かりますが、外側を保護するプラスチック面。
これが、グロスシルバーやメタリックロゼには無い模様。

その分、指紋が付着しなくなったのかもですが、反面 傷が付きやすそうな感想も。
操作性に関しては、相変わらず斜め操作が行いにくいのは、ご愛嬌。

下記は、DS Liteに付属していたゲームソフト。
FFTA2
ファイナルファンタジー タクティクスA2 封穴のグリモア

ジャンルは、シミュレーションRPG。
グリモアとは、ゲーム中では魔道書の一般的呼び名みたい。

前作のGBA版(=タクティクスアドバンス)はプレイ済みですが、ロウと呼ばれる法律に嫌気が差したため、続編は買う気は更々ありませんでした。
まさか、このような形で結局は購入してしまう事になるとは、ゴクリ・・。

後々、プレイ感想などはまとめて執筆する予定です。
ワールドチャンピオンシップ2008のDPの稼ぎ方。

1.Wi-Fiコネクションに接続。
2.ランキング→「トップ・世界・全て」の検索条件の下、データを更新(右上の矢印をクリック)
3.レーティングが5桁などの改造データのデュエリストイメージを保存。
4.フリーデュエルのCPU戦で、そのデュエリストイメージと対戦。
5.試合後、勝利した時の取得DPが凄い事に→(゚д゚)ウマー

と、既にお馴染みのDP稼ぎ術。
但し、改造データはランキングから削除対象と見なされているため、こまめにチェックしないと中々デュエリストイメージとして保存する機会が見つからないかも。
また、獲得DPは順位よりもレーティングで大きく変動する模様で、時間を掛けずにカードを手早く収集したい場合に便利。

ちなみに、各カードパックはそのパックの収集率が80%を超えるとカードリストに追加される。
その状態では、カードリストに出現した未入手カードのパスワードも通るため、ショップでの入手が難しいようであればパスワード入力を利用するのも一つの手。

以下は、カード収集する際にパスワード検索でお世話になっているサイト。
遊戯王カードDB

補足事項として、今作のWC2008では前作のWC2007で利用できたカードサーチ法が使用できなくなっている模様。
WC2008のワールドチャンピオンシップモードについて。
※赤字はパック名

■フリーデュエル(CPU対戦)
3人から5勝・・・心の中の正義
6人から5勝・・・戦慄の決闘機械
10人から5勝・・・永遠の師弟の絆
15人から5勝・・・対峙する剣と魔法
20人から5勝・・・異なる世界の王
30人から5勝・・・召喚されし切り札
40人から5勝・・・光と闇の狭間
50人から5勝・・・神秘なる銀河
55人から5勝・・・終焉の王デミス
60人から6勝・・・剣闘獣ヘラクレイノス
70人から5勝・・・カイバーマン(男衣装)orハーピィレディ(女衣装)

※デュエリストイメージからの勝利数は対象外

■トーナメント
レベル1を5回優勝・・・邪まなる強大な力
レベル2を5回優勝・・・深遠の底にある魔
レベル3を5回優勝・・・雲間から射す光
タッグトーナメントを1回優勝・・・アカデミアデュエルディスク(レッド)
レベル1~3とタッグトーナメントを1回ずつ優勝・・・天馬月行・コート(男衣装)or購買部制服(女衣装)

■レコード関係
シングル勝利数が10を超える・・・アカデミアディスク(イエロー)
シングル・タッグの総デュエル数が50を超える・・・電脳クラッシュ・ウェーブ
シングル・タッグの総デュエル数が100を超える・・・全てを砕く光
シングル・タッグの総デュエル数が200を超える・・・Tシャツ、永遠の錬金術
シングル・タッグの総デュエル数が400を超える・・・イエロー制服

タッグのデュエル数が50を超える・・・枕田ジュンコ&浜口ももえ
タッグのデュエル数が100を超える・・・万丈目準&天上院明日香
タッグのデュエル数が150を超える・・・遊城十代&ヨハン・アンデルセン
タッグのデュエル数が200を超える・・・海馬瀬戸&闇遊戯

罠カードの発動が500を超える・・・闇獏良
魔法カードの発動が750を超える・・・孔雀舞
召喚・特殊召喚の合計が1000を超える・・・パンデット・キース
最大攻撃力の記録が20000を超える・・・ヘルカイザー亮&鮫島校長

ウォーター・ドラゴンを召喚・・・タニヤ&三沢大地
友情 YU-JYOの効果を成功させる・・・城之内克也&武藤遊戯
ウィジャ盤の効果でデュエルに勝利する・・・闇獏良&闇マリク

プレイ時間が100時間を超える・・・イシズ・イシュタール
プレイ時間が200時間を超える・・・闇マリク

■その他
所持DPが10000を超える・・・ユベル&加納マルタン
カード収集率が85%を超える・・・王族の服、王冠(髪型)
カード収集率が95%を超える・・・全カードランダムパック
カード収集率が100%を達成・・・E・HERO ネオス(男衣装)orサイバーチュチュ(女衣装)

※タッグキャラクターはフリーデュエルにCPUタッグ対戦が出現していると登場する
遊戯王デュエルモンスターズ world championship 2008の隠しモード出現条件まとめ。

■トーナメント
プレイヤーを含めた計8人(or8組)でのトーナメント戦。
参加するにはDPが必要で、シングル戦(レベル1~3)とタッグ戦の2種類が用意されている。
見事、優勝を納めると難易度に応じた賞金が貰える(2位でも微量のDPが取得可能)

CPU同士の対戦はスキップできない代わりに、高速試合で早送りすることが可能。
また、この試合結果により、CPUのレーティングが変動する仕組み(その後も、維持される)
補足事項として、トーナメントの試合結果はフリーデュエルのCPU対戦に勝敗が記録されて行く。

タッグトーナメントはCPUタッグが15組を超えることで開示。
シングルトーナメントについては、遊戯王DS2008ワールドチャンピオンシップ攻略Wiki@わかば堂書店にて。

■観戦モード
その名の通り、CPU同士のデュエルを観戦するモード。
タッグ戦を観戦する事も可能で、出現条件はカード収集率が80%を超える事。

■レシピ対戦
レシピに保存したデッキとの対戦が可能。
相手はCPU思考となるが、肝心の出現条件はカード収集率が90%を超える事。
ちなみに、このレシピ対戦の出現と同時に、禁止・制限カードリストに「禁止カード+1リスト」(※)が追加される。
※禁止カードが1枚だけデッキに組み込める
■ワールド6 混沌の世界
1.上方マップで5勝
E・HERO アナザー・ネオス、E-HERO マリシャス・エッジ、D-HERO Bloo-Dの3人が対象。
CPU対戦に、順に「ネオスペース・コンダクター、E-HERO ヘル・ゲイナー、D-HERO ディスクガイ」が追加。
また、ショップに新パック「無よりいずる混沌」が登場する。

2.E・HERO カオス・ネオスの石碑
1のイベントを達成するとフィールドに石碑が出現。
デュエル中に「E・HERO カオス・ネオス」の召喚を達成した状態で勝利すると、CPU対戦に「遊城十代」(※)が追加。
※Wi-Fiダウンロードのデュエリストイメージとはデッキ内容が異なる

3.下方マップで5勝
グリーン・ガジェット、サイバー・エンド・ドラゴン、ホルスの黒炎竜 LV8の3人が対象。
CPU対戦に、順に「古代の機械巨竜、鎧黒竜-サイバー・ダーク・ドラゴン、ネフティスの鳳凰神」が追加。
また、ショップに新パック「終焉をもたらす力」が登場する。

4.混沌幻魔アーミタイルの石碑
3のイベントを達成するとフィールドに石碑が出現。
デュエル中に「混沌幻魔アーミタイル」の召喚を達成した状態で勝利すると、CPU対戦に「ユベル」が追加。
また、デュエリスト衣装に「ユベルディスク」が追加される。

■まとめ
1.石碑を6つ解放
9つある内、6つの石碑を解放するとCPU対戦に「城之内克也」が出現。

2.石碑を全て解放
9つ全ての石碑を解放すると、CPU対戦に「闇遊戯」が出現。
また、デュエリスト衣装に「和服」と、髪型に新たに「髷(まげ)」が追加される。
■ワールド4 漆黒の世界
1.全員から5勝
虚無の統括者&虚無魔人、忍者義賊ゴエゴエ&女忍者ヤエ、ダークブレイズドラゴン&魔導獣ケルベロス
エーリアン・ヒュプノ&死王リッチーロード、サテライト・キャノン&メタル・シューター、ハーピィ・クィーン&ハーピィ・ガール
の6組が対象。

CPUタッグ対戦に、順に
「パーフェクト機械王&機械王、言語道断侍&一刀両断侍、異次元竜 トワイライトゾーンドラゴン&デコイドラゴン
エーリアン・マーズ&エーリアン・サイコ、スフィア・ボム 球体時限爆弾&瞬着ボマー、ハーピィ・レディ2&ハーピィ・レディ1」
が追加。

また、ショップに新パック「生死を司る猛毒」が登場する。

2.毒蛇神ヴェノミナーガの石碑
1のイベントを達成するとフィールドに石碑が出現。
デュエル中に「毒蛇神ヴェノミナーガ」の召喚を達成し、その効果(ハイパーヴェノムカウンターを3個このカードに乗せる)で勝利すると、CPU対戦に「プロフェッサー・コブラ」が追加。
※蛇神降臨については、激流葬などで「毒蛇王ヴェノミノン」を破壊しないと発動しないため注意

3.堕天使ナース
フィールドの左端に低確率で出現。
話しかけると顔の整形が可能で、500DPを払う事で初期の顔型よりランダムに変化。
但し、失敗する事もあり、その時は顔に傷を負ったり(眼帯など)別の意味で個性的なフェイスになる。

■ワールド5 秩序の世界
1.天界マップで5勝
吸収天児、雷電娘々、守護天使ジャンヌ、勝利の導き手フレイヤ、マシュマロン、ロイヤル・ナイツの6人が対象。
CPU対戦に、順に「堕天使マリー、お注射天使リリー、聖女ジャンヌ、精霊術師ドリアード、ワタポン、ホーリーフレーム」が追加。
また、ショップに新パック「空を翔る七色の光」が登場する。

2.究極宝玉神 レインボー・ドラゴンの石碑
1のイベントを達成するとフィールドに石碑が出現。
デュエル中に「究極宝玉神 レインボー・ドラゴン」の召喚を達成した状態で勝利すると、CPU対戦に「ヨハン・アンデルセン」が追加。

3.雲の内部で5勝
もけもけ、踊る妖精、センジュ・ゴッドの3人が対象。
CPU対戦に、順に「プチリュウ、ヂェミナイ・エルフ、マンジュ・ゴッド」が追加。
また、ショップに新パック「古のカラクリ機関」が登場する。

4.究極封印神エクゾディオスの石碑
3のイベントを達成するとフィールドに石碑が出現。
デュエル中に「究極封印神エクゾディオス」のの召喚を達成し、その効果(封印されしエクゾディア、封印されし者の右腕、封印されし者の左腕、封印されし者の右足、封印されし者の左足を1枚ずつ墓地に送る)で勝利すると、CPU対戦に「アモン・ガラム」が追加。
また、デュエリスト衣装に「アモンディスク」が追加される。
■ワールド2 太陽の世界
1.砂漠マップで5勝
荒野の女戦士、大くしゃみのカバザウルスの2人が対象。
CPU対戦に、順に「異次元の女戦士、セイバーザウルス」が追加。
また、ショップに新パック「対巨竜兵団」が登場する。

2.守護神エグゾードの石碑
1のイベントを達成するとフィールドに石碑が出現。
デュエル中に「守護神エグゾード」の召喚を達成した状態で勝利すると、CPU対戦に「加納マルタン」が追加。

3.海底マップで5勝
海神の巫女、暗黒の海竜兵、アビス・ソルジャーの3人が対象。
CPU対戦に、順に「水面のアレサ、カイザーシーホース、C・ドルフィーナ」が追加。
また、ショップに新パック「奈落よりの使者」が登場する。

4.海竜神-ネオダイダロスの石碑
3のイベントを達成するとフィールドに石碑が出現。
デュエル中に「海竜神-ネオダイダロス」の召喚を達成した状態で勝利すると、CPU対戦に「天上院吹雪」が追加。

■ワールド3 文明の世界
1.火山マップで5勝
きつね火、グレート・アンガス、サファイア・ドラゴン、機動砦 ストロング・ホールドの4人が対象。
CPU対戦に、順に「灼熱ゾンビ、ボルテック・コング、エメラルド・ドラゴン、機動砦のギア・ゴーレム」が追加。
また、ショップに新パック「最大の究極の融合」が登場する。

2.VWXYZ-ドラゴン・カタパルト・キャノンの石碑
1のイベントを達成するとフィールドに石碑が出現。
デュエル中に「VWXYZ-ドラゴン・カタパルト・キャノン」の召喚を達成した状態で勝利すると、CPU対戦に「万丈目準」が追加。
以下は、WC2008のデュエルワールドをクリアするに当たっては必要の無いイベント。
特に、重要性のあるサブイベントのみ執筆。

■ワールド1 恩恵の世界
1.全員に5勝
ワイト、ソニック・シューター、ペンギン・ナイトメア、黒魔導士クラン、E・HERO クノスペの5人が対象。
CPU対戦に、順に「ワイトキング、シルフィード、ナイトメアを駆る死霊、ブラック・マジシャン・ガール、E・HERO レディ・オブ・ファイア」が追加。
また、ショップに新パック「眩い光の白き伝説」が登場する。

2.マスター・オブ・OZの石碑
1のイベントを達成するとフィールドに石碑が出現。
デュエル中に「マスター・オブ・OZ」の召喚を達成した状態で勝利すると、CPU対戦に「ティラノ剣山」が追加。

3.コロシアム
アマゾネスの聖戦士を相手に、計13個のストラクチャーデッキで1勝ずつ上げる。
ご褒美として、「アマゾネスの射手・格闘戦士・鎖使い・剣士・呪詛師・聖戦士・弩弓隊・吹き矢兵」「アマゾネスペット虎」の9種類のカードを1枚ずつ貰える。
更に、デュエリスト衣装に「アマゾネスディスク」が追加され、CPU対戦に「三沢大地」が出現する。

4.白魔導士ピケル
ワールド2に行ける状態でフィールドにランダムで出現(他にも、湖の海竜神と数回デュエルする事が条件?)
可愛いカードを要求されるが、絵柄が女系もしくは「ゴキボール」などのカードを渡すとイベントが進行。
以降、黒魔導士クランがフィールド上にランダムで出現するようになる。

黒魔導師クランが出現しなくなった場合は、フィールドで一度デュエルをこなす。
白魔導士ピケルが再び登場するため、前回と同じ様なカードを渡すと、再度出現するようになる。
前回の記事の続き。
もう既に、2007年12月20日(木)の発売日より二日遅れとなっていますが、感想のまとめでも....φ(・ω・` )

■体験版の感想
相手と自分のターンを交互に繰り返し、モンスターで攻撃を行っていくというシンプルルール。
最初は、先制攻撃が可能な「先行」が圧倒的に有利だと感じましたが、マジックカードなどが出てくる辺りで戦略性に幅が。
カードデザインに可愛らしいものが多いため、幅広い世代に受けそうな気配も。

タッチ操作によるゲーム進行は、最初は戸惑うが慣れると軽快に動かす事が可能。
スライドなども多用するが、思いのほか誤操作を起こしにくい。

個人的には、高速カードバトルと謳っているだけありゲーム進行が早かったのは好印象。
また、DSの上画面でモンスターが3D描写され、色々なアクションを見せてくれる演出は中々凝っています。

■ルールまとめ
体験版のゲーム内容は簡易ルールの「スピードバトル」と言う物。
以下、スピードバトルの大まかな仕組み。

1.デッキはモンスターカード10枚+マジックカード4枚の最高14枚で構成。
2.ドローはモンスターのみ、マジックカードは最初から手札に存在。
3.基本的にゲーム操作はタッチペンで固定(製品版でもボタン操作は不可能らしい)
4.フィールドに用意されている箇所には、モンスターの空きがあってはならない(必ず手札からモンスターをセットする)

ちなみに、製品版にはマスターを含んだ従来の対戦方式も用意されているそうな。
前回の記事の続き。

■中盤
舞台は新たなるカードをゲットするため、マルヒゲ屋に移る事に。
ここで、店長の粋な計らいにより、初めて後衛モンスターと呼ばれる「ビヨンド」を貰える。

カードヒーローには前衛と後衛の区別があり、前衛のモンスターは後衛では何も出来なかったりと、色々な特徴が。
初期のスパルタスは典型的な前衛モンスターだったため、ようやく援護の可能なモンスターカードが手に入る。

マルヒゲ屋にて、後衛モンスター「ビヨンド」を組み込んだデッキでハルカと2度目の対戦を行う。
1戦目とは違い、フィールドの前衛と後衛の箇所にそれぞれ適したモンスターを配置する事が肝。
ちなみに、ビヨンドを前衛に配置すると、相手の後衛に攻撃することが可能(この場合、前衛には攻撃できなくなる)

また、「移動」と呼ばれる前衛と後衛の位置を交換するテクニックも学ぶ。
但し、この移動を行ったモンスターは「行動」を行ったと見なされ、そのターン中は攻撃できなくなるデメリットも。

■終盤
無事に勝利したサトル(主人公)はマルヒゲ屋の店長より、3枚入りのカードパックを貰う。
ちなみに、パックの選択肢があるが、どれも中身は「ビヨンド、ポップル、マナトット」で固定されている模様。

その後、ハルカのおねだりでマジックカードと呼ばれる新たなカードを受け取ったあと、3戦目のバトル。
このマジックカードとは、ストーンを消費して放つ魔法の様なもので、効果の強いカードほど消費ストーンは大きくなる。

こちらのデッキには超レアカードと呼ばれる「サンダー」が入っているため、ストーンが貯まってからの逆転要素が高め。
このイベント後、体験版の内容は終了し、ご褒美としてイラスト違いの希少価値が高い「マナトット」のパスワードが貰える。
※パスワードはDS本体ごとに文字列が違うようで、転載などが不可能

次回は感想&まとめ(´・ω・)ノシ
前回の記事の続き。
以下、体験版のプレイ感想まとめ、ちなみに前作のGB版は未プレイです。

■序盤
自動的に平仮名モードで体験版がスタート。
このため、説明文には漢字が使用されないが、製品版ではオプションで変更できそうな気配。

登場人物は、以下の4人を確認。
サトル・・・主人公
ハルカ・・・幼馴染
いちじょう・・・先輩
マルヒゲや・・・ショップの店長

ストーリーは、カードヒーロー未経験のサトルが幼馴染のハルカに誘われて、カードヒーロー部を設立すると言うお話。
まずは、その練習がてらに一条先輩のレクチャーを受けながら、チュートリアルに当たるハルカとの模擬戦でルールを学ぶ。

■チュートリアル
初めての対戦でのこちらの初期デッキは「スパルタス」と呼ばれるモンスターカード×3枚。
モンスターカードには「HP、攻撃力」の概念があり、スパルタスの場合は攻撃力が2、HPが3であった。

つまり、スパルタスは1回の攻撃で相手のHPに「2」のダメージを与える事が可能。
ゲームの大まかなルールについては以下の通り。

1.まず最初に、カードを3枚ドローする。
2.フィールドに用意されている2箇所にカードをセット。
3.先行・後攻を決め、先行からモンスターで攻撃を仕掛けていく。

勝利条件は先にモンスターを全て撃破した方ではなく、「ストーン」と呼ばれる物が鍵を握る。
ストーンとは、相手のモンスターを1体撃破する事に相手側に1個蓄積され、これが一定数以上貯まると負けに。
ちなみに、このストーンはゲーム開始時に1個ある状態でスタートする(1匹倒された状態でゲームが始まる)

また、モンスターは相手を1匹倒すごとにレベルアップし、ゲーム中に成長していく概念も。
レベルアップを果たしたモンスターは体力が全快し、攻撃力が上がったりと様々な成長を見せる。
ちなみに、レベルアップにはストーンを1個消費する必要があるが、消費したストーンは次のターンには回復する。

物語序盤では、瀕死のモンスターを回復させる手段としてHPの減ったモンスターで止めを刺すテクニックを学ぶ。
注意点としては、モンスターにはLvの限界があり、スパルタスの場合はLv2までが限界となっている。
つまり、一度モンスターを倒したスパルタスはLv2となり、このあとレベルアップで回復する事は出来ないので注意。

※レビューは次回に続く
発売後に記事を投稿するのもあれなので、前日に執筆....φ(・ω・` )
この度、Wiiの「みんなのニンテンドーチャンネル」にて、体験版が期間限定で配信中。

■ソフト詳細
正式名称=高速カードバトル カードヒーロー
ジャンル=高速カードバトル
プレイ人数=1~2人用
開発=INTELLIGENT SYSTEMS(前作のGB版と同じ、代表作はペーパーマリオなど)
販売=任天堂
発売日=2007年12月20日(木)
対応機種=ニンテンドーDS(Wi-Fi対応)
関連サイト=公式サイト(PV、テレビCM公開中)、まとめWiki(攻略など)

ちなみに、みんなのニンテンドーチャンネルの映像特典には「開発者インタビュー」「カードヒーローの遊び方」も配信中。
まずは、週刊ファミ通のクロスレビューから。

■ふじのっち 9点
チュートリアルを兼ねたバトルを遊ぶことでルールを把握できる親切な作り。
ストーリーを進めることでバトルのルールや購入できるカードが増えるので、最後まで刺激的。
より完璧なデッキを作るために、くり返し遊びたくなる。
回復や盾などの技は使用制限があってもよかったかも。

■ウワーマン 9点
バトルルールが複雑あり、幅広いユーザーをフォローしてくれているのがいい感じ。
とくにスピードバトルは入門用にも最適。
駆け引きが熱い。
画面レイアウトは非常に見やすくなったし、タッチペンでの操作性も文句なし。
Wi-Fiで手軽にトレード&バトルができるのは本当にうれしい。

■深見参段 9点
これでもかというくらい親切設計で、誰でも遊べる敷居の低さは○。
タッチ操作も練られてます。
新要素の"スピードバトル"はルールを覚えるのに最適で、短時間で遊べるのもいい。
カードの種類が増えて戦略性が広がり、完成度も相変わらず高いですね。
とくに、通信対戦は白熱しますよ!

■メルヘン須藤 9点
戦略性の高さと駆け引きの楽しさは抜群。
敷居は高いが、お手本のようなわかりやすい流れの解説が、そのハードルを見事に低くしている。
追加された簡易ルールもわかりやすく、遊びやすい。
現時点ではまだ対戦相手がいないけど、見知らぬ人と対戦できるWi-Fi通信にも期待したい。

9 + 9 + 9 + 9=36点(プラチナ殿堂入り)

※体験版のプレイ感想は次回
前回の記事の続き。

9.アルカナ ナイトジョーカーとデュエル
魔法カードの発動が10回を超える事が条件。
「ファイアボール」などの相手に直接ダメージを与えるカードを多く組み込むと達成しやすい。
永続系は場に残るため、他の魔法・罠カードを発動する時の邪魔になりやすいので注意。

10.エンド・オブ・アヌビスとデュエル
罠カードの発動が10回を超える事が条件。
「チェーン・ブラスト」「チェーン・ヒーリング」などの場に残らず、且つ、同時発動が可能な罠カードがお勧め。
また、相手は「王家の眠る谷-ネクロバレー」を利用した墓守デッキのため、「リビングデッドの呼び声」などの墓地に依存するカードはご法度。

11.アルカナフォースEX-THE LIGHT RULERとデュエル
自分のデッキが5枚以下の時に勝利する事が条件。
相手自体が「墓守の使い魔」などでデッキ切れを狙ってくるため、特にデッキを構成しなくてもクリアできる事も。
自分からデッキ切れを起こす場合は、「名推理」や「モンスターゲート」を利用すると吉。

12.青氷の白夜龍とデュエル
相手の手札を10枚以上捨てさせた後、勝利する事が条件。
「手札抹殺」や「メタモルポット」が非常にお世話になり、「ハリケーン」などを組み合わせるとより多く捨てさせることが可能。
ちなみに、「手札断殺」は相手の手札を墓地に送る効果のため、捨てるのカウントには入らない模様。

13.神獣王バルバロスとデュエル
チェーン5以上まで発動した後、勝利する事が条件。
罠カードを10回以上発動させたデッキで挑むと、同じ要領でクリアする事が可能。
基本的には、「チェーン・ブラスト」「チェーン・ヒーリング」を4つセットした状態で魔法カードを1枚発動すると達成できる。

14.最後の門で試練を受ける
天上守護者セフォリルと5連戦のサバイバル戦。
1戦目は「ウィジャ盤」、2戦目は「デビルズ・サンクチュアリ」を利用した帝デッキと、どれも一筋縄では行かない
3戦目の「巨大ネズミ」などのリクルーターや、4戦目の「ブローバック・ドラゴン」などのギャンブルデッキは泣きたくなる。

基本的に、こちらは「素早いモモンガ」「髑髏顔 天道虫」などの回復効果があるモンスターを用意。
他にも、「神の恵み」などの毎ターン回復効果のあるカードが無いと、このサバイバル戦は辛いと思われる。
1回でのクリアは難しくても、何度も挑戦する根気があれば何れはクリアできる・・はず。

無事にクリアすると、エンディング。
その後、ショップに「母なる大地」「噴出するマグマ」の2種類と、全てのストラクチャーデッキの販売が開始される。
ストラクチャーデッキの値段は2000DPで、一つ購入すると順繰りに次の種類がショップに並ぶ仕組み。

また、デュエリスト衣装に男の場合は「エルフの剣士」が、女の場合は「ブラック・マジシャン・ガール」が追加される。
更に、CPU対戦に「ヘルカイザー亮」が追加され、デュエルワールドにはオマケの「混沌の世界」が用意される。
前回の記事の続き。

5.天空騎士パーシアスと会話
地上に出ると、フィールド左上に出現。
話しかけた後、先ほど手に入れた「コーリング・ノヴァ」を渡す。

6.裁きを下す者-ボルテニスとデュエル
裁判の選択肢はどちらでも良い。
勝利するとCPU対戦に「天空騎士パーシアス」「裁きを下す者-ボルテニス」が追加。
※敗戦すると二度とCPU対戦にデュエリストとして追加されないため、敗戦した場合はリセット推奨

7.智天使ハーヴェストとデュエル
フィールド上部に出現。
1ターンに8000以上のダメージを与えて勝利する必要がある。

攻略法としては、序盤は攻撃宣言を行わずに上位モンスターで固めていく。
準備が整い次第、「大嵐」「大寒波」「ハリケーン」などで魔法・罠を無効化してから一気に攻撃宣言を行う。
他にも、永続魔法の「波動キャノン」はターンを持続させた回数×1000のダメージを与えるため、非常にお手軽。

8.塔でテーマデュエル
5人のデュエリストから、以下の条件を達成した状態でクリア。

アルカナ ナイトジョーカー・・・魔法カードの発動が10回を超える
エンド・オブ・アヌビス・・・罠カードの発動が10回を超える
アルカナフォースEX-THE LIGHT RULER・・・自分のデッキが5枚以下の時に勝利
青氷の白夜龍・・・相手の手札を10枚以上捨てさせる
神獣王バルバロス・・・チェーン5以上まで発動

※攻略に関しては次回
■ワールド5 秩序の世界
天界をイメージしたマップ。
実質上、この面が最終ステージとなり、クリアするとエンディングに辿り着く。
大半がテーマデュエルのため、難易度はかなり高め。

1.救済のレイヤードとデュエル
フィールドの中央上部にポツンと立っている。
テーマは天使族限定デッキで、ワールド4(漆黒の世界)クリア後に出現する「勝利をもたらす天命」でレシピを練ると吉。

2.雷電娘々と吸収天児の二人に会話
雲魔物-ポイズン・クラウドがフィールドの右上に出現。
雷電娘々と吸収天児が出現しないようであれば、他のキャラと会話することでランダムに出現。
※デュエルを行う必要は無い

3.雲魔物-ポイズン・クラウドとデュエル
デッキに制限や縛りは用意されていない。
勝利すると、CPU対戦にデュエリストとして追加される。
更に、新たな行き先に「雲の内部」が加わる。

4.もけもけ、踊る妖精、センジュ・ゴッドに1勝ずつ上げる
雲の内部で各々のテーマデュエルをクリアする必要がある。

もけもけ・・・80枚デッキ
踊る妖精・・・LP1000でデュエル
センジュ・ゴッド・・・5ターン以内に勝利

センジュ・ゴッドに勝利すると、「コーリング・ノヴァ」のカードを取得。
センジュ・ゴッドの5ターン以内に勝利は、もけもけと踊る妖精を撃破してからでないと発生しないので注意。

攻略法としては、踊る妖精は1ターン目に「火炎地獄」が出れば1ターンキル出来るが、最後のセンジュ・ゴッドが厄介。
相手に直接ダメージを与えるカードと「悪夢の拷問部屋」を組み合わせたり、
罠カードを配置する場合は「炸裂装甲」などよりも、「マジックシリンダー」の様な相手にダメージを与えるものを優先する。

それでも難しいようであれば、遊戯王カードWikiなどで1キルのレシピを構築してみると良いかも。

※次回に続く
前回の記事の続き。

3.デュエリストの洗脳を解く
フィールドにランダムに登場する
虚無の統括者&虚無魔人、忍者義賊ゴエゴエ&女忍者ヤエ、ダークブレイズドラゴン&魔導獣ケルベロス
の3組より、1勝ずつ上げる。
フィールドに登場する全員の洗脳を解くと、新たな行き先にお城が追加される。

4.お城でデュエル
氷帝メビウス&ゴギガ・ガガギゴ、ヴァンパイア・ロード&ヴァンパイア・レディの2組との連戦。
無事にデュエルに勝利すると、新たに上方にある宇宙に行けるように。

5.デュエリストに1勝ずつ上げる
宇宙マップにて
エーリアン・ヒュプノ&死王リッチーロード、サテライト・キャノン&メタル・シューター、ハーピィ・クィーン&ハーピィ・ガール
の3組より、1勝ずつ上げる。

その後、エーリアン・ソルジャー&エーリアン・ベーダーが出現するが、話しかけると強制デュエルとなる。
このデュエルのみプレイヤーはコマンド操作が一切行えず、CPU操作の「観戦モード」となるので注意。

勝利すると、次のワールドへと向かう門が出現する。
更に、CPUタッグ対戦に「エーリアン・ソルジャー&エーリアン・ベーダー」が追加される。

6.試練を3つクリアする
課題は全てタッグ戦。
地獄守護者モーリー&暗黒守護者ギゴリが出題する試練より、3つ以上の課題を達成すると次のワールドへ。

無事にクリアすると、ショップに新パック「侵食する闇の波動」「勝利をもたらす天命」が追加される。
また、5つ全ての試練をクリアするとCPU対戦に「エド・フェニックス」が出現する。
■ワールド4 漆黒の世界
魔界と宇宙を舞台にしたマップ。
このステージでは全てのデュエル方式がタッグ戦となる。

1.タッグ戦を学ぶ
ワールドに入るや否や、強制的に「ダークブレイズドラゴン&魔導獣ケルベロス」とのタッグ戦が開始。
プレイヤーの相方は「N・ブラック・パンサー」となり、このデュエルの勝敗はイベントの進行には影響しない。

以降はフリーデュエルの項目に「CPUタッグ戦」が追加され、チュートリアルにタッグ戦の説明項目が用意される。
また、オプションにて「タッグ変更」の設定が可能になり、タッグ名やパートナーを変更する事が可能となる。

初期タッグは「N・ブラック・パンサー」のみで、CPU対戦で10勝以上したデュエリストは相方に指定することが可能。
例外として、デュエリスト・イメージの場合は勝敗に関わらず、相方に指定することが出来る。

補足事項:
個人的には、Wi-Fiダウンロードの「遊戯十代」が一気に勝負を決めるタイプのデッキのため、比較的お勧め。
他にも、中々勝てない場合はWi-Fiランキングのデータをダウンロードしてみたりと、試行錯誤してみるのもあり。

2.アンティデュエルを3回こなす
フィールドの真ん中に居る「暗黒界の番兵レンジ」に話しかけるとイベントが発生。
強制的にアンティデュエルとなるが、これを計3回繰り返すと次のステップへと移行。

ちなみに、アンティに賭けられるカードは「暗黒界の~」と名の付くカードのみ。
3回勝利すると、CPUタッグ対戦に「暗黒界の狂王 ブロン&暗黒界の魔神 レイン」が追加される。

※次回に続く
前回の記事の続き。

5.研究所に向かう
コザッキーよりデュエルデータの検証が行われる。
大木人18、火炎木人18、人造木人18の三連戦が行われた後、CPU対戦に「人造木人18」が追加される。
更に、新たな行き先に火山の洞窟が出現する。

6.洞窟の財宝を探す
コザッキーに頼まれ洞窟に向かう。
六武衆の御霊代、炎妖蝶ウィルプス、ヴォルカニック・エッジの3人に1勝ずつすると、「リミッター解除」を入手。

研究所に戻り、これをコザッキーに渡すとイベントが発生。
ギガ・ガガギゴとの強制デュエルとなり、見事に勝利を収めるとCPU対戦に「コザッキー」が出現。

7.サバイバル戦をクリアする
開かれた門より、次のワールドに向かう試練を受ける。
高速守護者フェラリオより出題される課題は、三連戦のサバイバル戦。

初期LPは8000から開始され、三連戦中はLP残量がそのまま持ち越される。
そのため、毎ターン回復効果のある「神の恵み」などのカードは、デッキに用意しておきたい所。

クリア後、CPU対戦に「オースチン・オブライエン」が出現。
ショップに新パック「魂の宿る王墓」「漆黒に染まる伝承」の2種類が追加される。
■ワールド3 文明の世界
火山の溶岩地帯を舞台にしたマップ。
イベント進行のヒントが分かりにくいため、少し行き詰まりやすいステージ。

1.薄幸の美少女を助ける
フィールド最下部に出現。
話しかけるとLP(ライフポイント)を回復するカードを要求され、渡すとお礼を言って何処かに去ってしまう。
この場合はフィールドで一度デュエルをこなす事で、再び姿を現す(話しかけると再度カードを要求される)

彼女の欲求を止めるには合計4000LPを超えるように、回復カードを1枚ずつ提示していく必要がある。
つまり、天使の生血(LP800回復)×5枚、ブルーポーション(LP400回復)×10枚などで達成が可能。

無事にノルマをクリアすると、お礼として「薄幸の美少女」「薄幸の乙女」のカードを1枚ずつ入手できる。
更に、CPU対戦に「薄幸の美少女」が出現する。
※Wiki曰く、フィールド上のデュエリストたちに3勝ずつ上げると次のイベントが発生するとの事だが、占いの館では「少女を助けよ」とのヒントが出ていたため、真偽は不明

2.恩恵の世界に戻る
ワールド1に戻ると、イベントが発生。
フィールドの左下に、おジャマ・ブラックが出現しているため話しかける。

3.太陽の世界に戻る
ワールド2に戻り、ピラミッド内部に進入するとイベントが発生。
おジャマ・グリーンが待ち構えているため、話しかけて強制デュエルを行う。

4.文明の世界に戻る
ワールド3に戻ると、おジャマ・イエローがブローバック・ドラゴンに襲われているイベントが発生。
これをデュエルで助けると、新たな行き先にコザッキーの研究所が選択できるように。
更に、CPU対戦に「ブローバック・ドラゴン」と「おジャマ・イエロー」が追加される。

※次回に続く
前回の記事の続き。

■詰めデュエル4
1.場にセットされている永続罠「ナチュラル・ディザスター」を発動。
2.手札より「雲魔物-キロスタス」を召喚し、チェーンはキャンセル、このモンスターよりフォッグカウンターを2個取り除く。
3.この効果で「青眼の白龍」を破壊したあと、「ナチュラル・ディザスター」が発動(チェーンはキャンセル)
4.場にセットされている「暴風雨」を発動し、「雲魔物-アイ・オブ・ザ・タイフーン」を選択。
5.相手フィールド上の魔法・罠カードを1枚破壊する効果を選択し、相手の「炸裂装甲」を破壊する。
6.更に「暴風雨」をもう1枚発動し、自分の「雲魔物-アイ・オブ・ザ・タイフーン」を選択。
7.今度は、相手フィールド上のカードを2枚破壊する効果を選択し、2枚目の「炸裂装甲」と「青眼の白龍」を破壊する。
8.手札から「月の書」を発動し、「雲魔物-アイ・オブ・ザ・タイフーン」を裏面守備表示にする。
9.続けて、このモンスターを反転召喚し、攻撃力を元に戻させる(バトルフェイズへ移行)
10.「雲魔物-アイ・オブ・ザ・タイフーン」で攻撃を行い、相手フィールドの「D-HERO ディフェンドガイ」を攻撃表示に変える。
12.そのまま超過分の戦闘ダメージを与えたあと、「雲魔物-キロスタス」も続けて攻撃(メインフェイズ2へ移行)
13.場にセットされている「フォッグ・コントロール」を発動し、「雲魔物-アイ・オブ・ザ・タイフーン」を生贄にする。
14.「雲魔物-キロスタス」にフォッグカウンターを乗せた後、効果で「D-HERO ディフェンドガイ」を破壊して終了。

■詰めデュエル5
1.手札の「ミスト・ボディ」を相手の「鎧武者ゾンビ」に装備、続けて「エーリアン・スカル」を通常召喚する。
2.バトルフェイズへ移行した後、この「鎧武者ゾンビ」に「エーリアン・マザー」で攻撃(チェーンはキャンセル)
3.場にセットされている「『A』細胞散布爆弾」を発動し、「エーリアン・マザー」を選択して破壊する。
4.Aカウンターはコントロール用に「青眼の白龍」と「青眼の究極竜」に1個ずつ、残りの4個を先ほどの「鎧武者ゾンビ」に。
5.「エーリアン・スカル」「エーリアン・ウォリアー」の2匹でこの「鎧武者ゾンビ」に攻撃(効果は全てキャンセル)
6.場にセットされている「洗脳光線」で相手の「青眼の究極竜」のコントロールを得る。
7.更に「亜空間ジャンプ装置」を発動し、「青眼の白龍」と「エーリアン・スカル」のコントロールを入れ替える。
8.最後に「青眼の白龍」と「青眼の究極竜」で、先ほどの「鎧武者ゾンビ」に攻撃宣言して終了。
■詰めデュエル1
1.場に伏せられてる「ポジションチェンジ」を4つ全て発動(効果自体は発動させない)
2.右から2番目の「エーリアン・ベーダー」の効果を発動(左へ移動)
3.その後、2回「ポジションチェンジ」を発動し、先ほど動かしたモンスターを一番左端へと移動。
4.使用可能になった「爆導索」を発動、開いたゾーンで「サイクロン」を使用(相手の罠カードを破壊)
5.手札の「ポジションチェンジ」を開いたゾーンに発動し、「エーリアン・ベーダー」の効果で左へ移動。
6.残りの「ポジションチェンジ」を全て発動し、一番左に「エーリアン・ベーダー」を動かした後、ダイレクトアタックで終了。

■詰めデュエル2
1.手札の「宝玉の恵み」を発動、墓地より「宝玉獣 サファイア・ペガサス」を2体選択。
2.「宝玉獣 トパーズ・タイガー」を召喚し、場に伏せられている「激流葬」をチェーン。
3.フィールド上のモンスターが全て破壊されたあと、「宝玉獣 トパーズ・タイガー」の効果を発動。
4.「宝玉の導き」を発動し、デッキより「宝玉獣 ルビー・カーバンクル」を攻撃表示で特殊召喚(効果も発動する)
5.魔法・罠カードゾーンにセットされたモンスターを4匹とも特殊召喚(全て攻撃表示)
6.「宝玉獣 サファイア・ペガサス」の効果をキャンセルした後、ダイレクトアタックで終了。

■詰めデュエル3
1.「炎妖蝶ウィルプス」を召喚し、このモンスターに「スペシャル・デュアル・サモン」を発動。
2.「炎妖蝶ウィルプス」の効果を発動し、墓地より「魔族召喚師」を特殊召喚する(モンスターの効果を発動)
3.効果で手札より「暗黒魔族ギルファー・デーモン」を特殊召喚したあと、バトルフェイズへ移行。
4.「暗黒魔族ギルファー・デーモン」と相手の「魔導ギガサイバー」で同士討ちを行った後、墓地で効果を発動。
5.相手の「ブローバック・ドラゴン」の装備カードとなった後、「魔族召喚師」でこのモンスターを破壊して終了。

詰めデュエル解答4~5
■ワールド2 太陽の世界
砂漠を舞台にしたマップ。
フィールド上に登場する「荒野の女戦士」と「大くしゃみのカバザウルス」は、クリアするだけなら無視して構わない。

1.詰めデュエルを3つクリアする
ピラミッドを護る守護者スフィンクスより、5つの詰めデュエルを出題される。
この内、3問以上を解答することが出来ると、無事にピラミッド内部へ侵入することが許される。
※詰めデュエルの答えは長くなるため、別記事にて

ちなみに、5つ全てクリアするとCPU対戦に「ペガサス・J・クロフォード」が出現する。

2.スピリッツ・オブ・ファラオとデュエル
首領・ザルーグ、砂塵の悪霊、墓守の司令官の3人に1勝ずつ上げると、ピラミッド奥地にスピリッツ・オブ・ファラオが出現。
話しかけると強制デュエルとなり、勝利するとCPU対戦に「スピリッツ・オブ・ファラオ」が追加される。

3.ピラミッド・タートルを助ける
フィールドに出ると、ピラミッド・タートルがサンドモスに砂をかけられるイジメを受けているため、これをデュエルで助ける。
無事に勝利すると、海へのルートが新たに開かれた後、CPU対戦に「サンドモス」が追加される。

4.竜宮之姫とデュエル
海神の巫女、暗黒の海竜兵、アビス・ソルジャーの3人に1勝ずつ上げると、竜宮之姫が出現。
見事デュエルに打ち勝つと、次のワールドに向かう門が開かれた後、CPU対戦に「竜宮之姫」が追加される。

5.試練を3つクリアする
甲殻守護者サヴァーンより、5つの試練が出題される。
この内、3つ以上のノルマをクリアすると、無事に次のワールドへ(5つクリアするとCPU対戦に「天上院明日香」が出現)
ショップに新パック「沈まない太陽」「悪夢への誘い」の2種類が追加される。
遊戯王デュエルモンスターズ world championship 2008のメインモードとなる「デュエルワールド」の暫定まとめ。
本編はオリジナルストーリーとのことだが、GXなどのアニメのキャラはシナリオには関わってこないので悪しからず。

■ワールド1 恩恵の世界
最初のマップ。
フィールドに存在する「占いの館」では、行き詰った時の旅のヒントを教えてくれるため、度々お世話になる施設。

1.全てのデュエリストに3勝する
ワイト、ペンギン・ナイトメア、E・HERO クノスペの3匹と練習がてらにデュエル。
ちなみに、ソニック・シューターとはデュエルをこなさなくてもイベントは進行する。

ペンギン・ナイトメアの「ペンギン・ソルジャー」や「縮退回路」を利用したモンスター除外コンボが厄介なため、他のデュエリストでDPを溜めてからデッキ強化を計っていくと吉。
ちなみに、デュエリストたちは3勝以上すると「満足している~」などのメッセージが流れるため、ノルマ数の参考に。

2.ギゴバイトを助ける
フィールド上にて、イベントが発生。
カース・オブ・ヴァンパイアに虐められているギゴバイトを助けるため、アンティ(賭け)デュエルを行う。
アンティカードはレア以上が条件(初期デッキに2枚入っている「クィーンズ・ナイト」辺りが無難)
勝利すると、CPU対戦に「カース・オブ・ヴァンパイア」が出現。

3.試練を3つクリアする
次のワールドに向かう門にて、深緑守護者エンブストより5つの試練が出題される。
この内、3つ以上のノルマを達成すると次のワールドへ(5つ全てクリアすると、CPU対戦に「丸藤翔」が出現する)
クリア後は、ショップに新パック「滅びの呪文詠唱」「トゥーン・ファントム」の2種類が追加される。
前回の記事の続き。

■ランキング
ランキング戦で得たレーティングが公開される場所。
自分の周辺に位置するデータや、トップ10のデータはデュエリストイメージとしてダウンロードする事が可能。
ちなみに、デッキ名は中傷非難のためか「?」で伏せられており、レーティング9999などの不正者はコナミに通報する事により、WC2007と同じく削除してもらえる。

■フレンド対戦
Wi-Fiに接続中の友達がいると、「友達と対戦する」の右側に点滅アイコンが表示される仕組み。
対戦相手を募集する場合は、用意されている定型分を選択して、1VS1もしくは2VS2(タッグ戦)のどちらかを募る方式。

基本的に国内(世界)対戦との違いは、
1.3本勝負のマッチ戦が可能。
2.相手のデッキ名が表示される。

実際にプレイしてみての感想は、
1.タッグ戦ではフレンドリストに戦績が付かない
2.タッグ戦ではストラクチャーデッキを使用できない(持ち寄ったデッキのみ)

ちなみに、1ターンの思考時間は3分間。
また、デュエル中のBGMは用意されている音楽より、ランダムに1曲が選択される仕組み。
他にも、相手ターンの自分の待ち時間の間には、フィールド上や手札カードの確認が行えるため、非常に便利な印象。
遊戯王デュエルモンスターズ world championship 2008のWi-Fi対戦について。

■国内(世界)
デュエル形式は「ランキング戦」「練習戦」「タッグ戦」「ストラクチャー戦」の4種類より選択。

1.ランキング戦
レーティングを賭けたシングル戦。
勝利すると上昇し、敗戦すると下向する(上限幅は±10~80ほど)

対戦の相手・・・日本or全世界
レーティング・・・近い人or無制限
禁止・制限リスト・・・同じor問わず

※以上の3項目は、ランキング戦のみ設定可能

2.練習戦
レーティングの変動が無いシングル戦。
対人戦のお試しや、自分の腕試し程度に。

3.タッグ戦
WC2008より追加された新ルール。
対戦相手を4人募り、2VS2のチーム戦を行う。

4.ストラクチャー戦
タッグ戦と同じく2008より追加された新ルール。
計13個用意されているストラクチャー(構築済み)デッキを使用したシングル戦。
現時点では、「アンデットの脅威」と「海竜神の怒り」が2強らしい(次点で「機械の叛乱」)
前者の2種類を多用していると嫌われる傾向あり。

■切断ペナルティ
切断するとDPとレーティングが減少。
また、今作より切断回数が一定値を超えると暫くの間は対戦相手を検索できなくなるペナルティが追加。
ちなみに、先月に発売された流星のロックマン2では、切断回数に応じて以下の様な対策が施されているとか。
1回目=警告、2回目=一部のカード没収、3回目=全カード没収

最近のサードパーティの切断対策には目を見張るものがあります。
次回は、友達とのフレンド対戦などの残りの項目について。
ワールドチャンピオンシップ2008のモード一覧。
ちなみに、用意されている項目は「デュエルワールド」「ワールドチャンピオンシップ」の2種類。
主に、Wi-Fi対戦などは後者から行う(デュエルワールドについては、後日説明)

■ワールドチャンピオンシップ
1.フリーデュエル
CPU対戦や、デュエリストイメージとの対戦はここから。
ちなみに、一度対戦したフレンドは自動的にイメージに追加される。

2.通信メニュー
ワイヤレスプレイや、Wi-Fi通信など。
Wi-Fi関連の項目は、別記事にて詳細に執筆。

3.友達メニュー
友達コードの確認や、登録など。
リストの登録数は最大60人までと多め。

4.デュエリストメニュー
デッキ編成や、レシピと呼ばれる構築カードの組み立てなど。
また、今までに取得した全カードを眺めたり、禁止・制限リスト(初期は2007年9月)を変更する事も可能。

5.ショップ
カードの購入やパスワード入力はここから。
値段は1パック(5枚入り)に付き150DPで固定、新パックは条件を満たすごとに追加される。
初期はビギナーズパック6種類のみで、パスワードはカードリストに掲載されていればDPを消費して取得する事が可能。

6.チュートリアル
デュエルの基本を一から全て説明してくれる。
君をアシスタントしてくれるのは2chでもよくネタにされる、イルカのお兄さん(N・アクア・ドルフィン)
基本的に、WC2007とチュートリアルの内容はほぼ変化していない。

他にも、デュエルの用語集の確認や、ダウンロードした詰めデュエルはここから実行できる。

7.オプション
ゲーム開始時に作成したキャラの「髪型、髪色、服装、デュエルディスク」の変更が可能。
顔型と性別は変更不可能で、他にもデュエル中に発せられるセリフの変更(定型分エディット)が可能。

また、カードの説明文に打たれるルビ(読み仮名)のオン/オフや、自分の詳細な記録をレコードで確認する事も可能。
シリーズお馴染みのキャラクターエディット。
ワールドチャンピオンシップ2007では男を使用していたため、2008では女にしてみる事に。
いわゆるネカマと言う奴です。
イメージ
左の画像は、作成キャラ。

ステータスは上から順に、
名前=S子
デッキ名=(.=w=)ノ<よぉ
レーティング=0

続いて、パラメータグラフ。
攻=剣マーク
守=盾マーク
技=親指マーク
運=サイコロ
魂=ハート
以下は、遊戯王デュエルモンスターズ world championship 2008の初期デッキ一覧。

■上級モンスター 3枚
光神機-桜火、疾風鳥人ジョー、トライホーン・ドラゴン

■下級モンスター 17枚
名工 虎鉄、六武衆の侍従、執念深き老魔術師、暗黒界の番兵レンジ、暗黒プテラ、音速ダック×2
ゴブリンエリート部隊、ジャイロイド×2、デコイドラゴン、スペースマンボウ
ハーピィ・ガール、グレート・アンガス、ボルテック・コング、クィーンズ・ナイト×2
E・HEROクレイマン

■魔法カード 13枚
振り出し、精神操作、折れ竹光、幸運の鉄斧、迷える子羊×2、魂を吸う竹光、 闇の量産工場
ツイスター×2、デーモンの斧、ハンマーシュート、エネミーコントローラー

■罠カード 7枚
落とし穴×2、正統なる血統、攻撃の無力化、砂塵の大竜巻
マジックドレイン、チェーン・ブラスト

■サイドデッキ 5枚
援軍、誤作動、平和の使者、我が身を盾に、ワーム・ホール

と、40枚+サイドデッキ5枚。
WC2007では見事なE・HEROデッキでしたが、今回はバラバラに。

このままのデッキではいささか不安なため、初期DP(1500所持)を使用してパックを購入する事をお勧め。
■12.6(木)
コナミデジタルエンタテインメント
 パワプロクンポケット10Wi-Fi
 獣神伝 アルティメットビーストバトラーズ
バンダイナムコゲームス
 テイルズ オブ イノセンス
 はねるのトびらDS 短縮鉄道の夜
バンプレスト
 銀魂 銀玉くえすと 銀さんが転職したり世界を救ったり
アスク
 代ゼミのセンター照準シリーズ 英語編
ジャレコ
 ネプリーグDS
エレクトロニック・アーツ
 ぼくとシムのまち リゾートに元気をとりもどそう!
ディースリー・パブリッシャー
 K-1 WORLD GP 絶対王者育成計画
AQインタラクティブ
 ぽろろんっ!ドコモダケDS
タイトー
 アルカノイドDSWi-Fi
 アルカノイドDS(パドルコントローラ DS同梱版)Wi-Fi
ERTAIN
 こころを休める大人の塗り絵DS 2Wi-Fi
 ともだち作ろう!魔法のこうかん日記
 まる書いてドンドン覚える驚異のつがわ式漢字記憶術 -基礎学習編-

■12.13(木)
スクウェア・エニックス
 地球の歩き方DS 上海
 地球の歩き方DS 香港
 地球の歩き方DS イギリス
 地球の歩き方DS ソウル・釜山
 人生8万7000回の食事を楽しくする おいしく極める食通DS おとなの週末編集部厳選のオススメお店情報入り
コナミデジタルエンタテインメント
 きらりんレボリューションつくってみせちゃお!キメ☆きらステージ
スパイク
 くるくる◇プリンセス ~夢のホワイトカルテット~
マーベラスエンターテイメント
 おおきく振りかぶって ホントのエースになれるかも
小学館
 DS陰山メソッド ます×ますプレ百ます計算 百ますの前にこれだよ!
ASNetworks
 藤森緑のLet'sタロット

■12.20(木)
任天堂
 高速カードバトル カードヒーローWi-Fi
スクウェア・エニックス
 ファイナルファンタジーIV
バンダイナムコゲームス
 ドラベース ドラマチック・スタジアム
 平成教育委員会DS 全国統一模試スペシャルWi-Fi
コナミデジタルエンタテインメント
 どこでもピラティス
 サバイバルキッズ 小さな島の大きな秘密
 テニスの王子様Driving Smash! side Genius
タカラトミー
 いつもの食材で出来ちゃうすてきなスィーツとごちそう。
エム・ティー・オー
 お茶犬の大冒険 ~ほんわか夢みる世界旅行~
サンライズインタラクティブ
 サンライズアニメ漬け ボクの常識 キミの非常識 - Vol.1 -
ウォルト・ディズニー・ジャパン
 ルイスと未来泥棒~ウィルバーの危険な時間旅行
新学社
 わくわくDS1ねんせい
TDKコア
 DSパズラー ナンプレファン&お絵かきロジック Wi-Fi対応Wi-Fi
サクセス
 SuperLite2500 カスタム麻雀
 SuperLite2500 クリムゾン・ルーム
 SuperLite2500 激辛ナンプレ2500問
ディンプル
 ピンキーストリート キラキラ☆ミュージックナイト
 ピンキーストリート キラキラ☆ミュージックナイト(ピンキーフィギュア付き限定版)
 ピンキーストリート キラキラ☆レインボーパック
ディースリー・パブリッシャー
 おじゃる丸DS おじゃるとおけいこ あいうえお
 SIMPLE DSシリーズ Vol.26 THE クイズ30,000問
 SIMPLE DSシリーズ Vol.29 THE スポーツ大集合 ~野球・テニス・バレーボール・フットサル・ゴルフ~
 SIMPLE DSシリーズ Vol.30 THE テーブルゲーム ~麻雀・囲碁・将棋・カード・花札・リバーシ・五目ならべ~

■12.27(木)
タカラトミー
 人生ゲーム Q DS 平成のデキゴト
 人生ゲーム Q DS 昭和のデキゴト
THQジャパン
 スポンジ・ボブとなかまたち トイボットのこうげき
■12.1(土)
任天堂
 Wii Fit

■12.6(木)
セガ
 ドラえもんWii ひみつ道具王決定戦!
バンダイナムコゲームス
 たまごっちのフリフリ歌劇団
 はねるのトびらWii ギリギリッス
 みんなで遊ぼう! ナムコカーニバル
ユービーアイソフト
 ラビッツ・パーティー リターンズWi-Fi
マーベラスエンターテイメント
 NO MORE HEROES
ウォルト・ディズニー・ジャパン
 ディズニープリンセス 魔法の世界へ

■12.13(木)
セガ
 ナイツ~星降る夜の物語~Wi-Fi
スクウェア・エニックス
 チョコボの不思議なダンジョン 時忘れの迷宮Wi-Fi
バンダイナムコゲームス
 ソウルキャリバー レジェンズ
カプコン
 WE LOVE GOLF!
サクセス
 上海
アークシステムワークス
 式神の城III
 プチコプターWii アドベンチャーフライト

■12.20(木)
コナミデジタルエンタテインメント
 実況パワフルプロ野球Wii決定版Wi-Fi
エレクトロニック・アーツ
 FIFA 08 ワールドクラス サッカーEAサーバのオンライン
スターフィッシュ・エスディ
 雪ん娘大旋風 ~さゆきとこゆきのひえひえ大騒動~
ウォルト・ディズニー・ジャパン
 ルイスと未来泥棒~ウィルバーの危険な時間旅行
THQジャパン
 スポンジ・ボブとなかまたち トイボットのこうげき
日本システム
 クレイジークライマーWii
ユービーアイソフト
 わんこと魔法のぼうし
 にゃんこと魔法のぼうし

■12.27(木)
バンダイナムコゲームス
 のだめカンタービレ ドリーム☆オーケストラ
 アニメスロットレボリューション パチスロ「機動戦士ガンダムII ~哀・戦士編~」
タカラトミー
 人生ゲームWii
SNKプレイモア
 メタルスラッグコンプリート
ロケットカンパニー
 財団法人日本漢字能力検定協会公認 漢検Wii 漢字王決定戦
ディースリー・パブリッシャー
 SIMPLE Wiiシリーズ Vol.3 遊んで覚える THE パーティー・カジノWi-Fi
 SIMPLE Wiiシリーズ Vol.4 THE バトルシューティングWi-Fi
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