ポケットモンスター(ポケモン)プラチナの攻略プレイ日記
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前回の記事の続き。

ようやく、3月に行われた「ひなまつり限定!女性死神ナンバーワン決定戦!!」より、新しいイベント対戦の情報が公開されましたね。
丁度、ひなまつりより3ヵ月後の来月6月に開催される事になりましたが、正直もう公式サイト主催のイベント対戦は実施されないかと思っていました(;^ω^)
とりあえず、実施されたオンラインイベントは「全キャラオープン(発売日~)→ひな祭り(3月~)」と来ましたので、6月に開催される「隊長限定」は実質上 第3回目のオンラインイベントとなりますね。

ちなみに、今回のイベント対戦で使用可能なキャラクター達は

山本元柳斎重國(一番隊) 砕蜂(二番隊) 市丸ギン(三番隊) 藍染惣右介(五番隊)
朽木白哉(六番隊) 狛村左陣(七番隊) 京楽春水(八番隊) 東仙要(九番隊)
日番谷冬獅郎(十番隊) 更木剣八(十一番隊) 涅マユリ(十二番隊) 浮竹十四郎(十三番隊)

と、四番隊の「卯ノ花烈」を除く12名となりますが、見事に全員旧キャラクターだったりします。
「BLEACH」の原作では虚圏(ウェコムンド)側に居る「藍染惣右介、市丸ギン、東仙要」の3人は使用できるかは不明ですが、個人的には下記の4隊長が大暴れしそうな予感です。
山本元柳斎重國 挑発狛村左陣 挑発
一番隊=山本元柳斎重國(翼炎じじい)と、七番隊=狛村左陣(堅いワンコ)
日番谷冬獅郎 挑発涅マユリ 挑発
十番隊=日番谷冬獅郎(氷輪猿)と、十二番隊=涅マユリ(GO!ネム!)

いわゆる4強なんですが、まずこのイベント対戦自体が盛り上がるかは未知数です(;^ω^)
ちなみに、前回の女性キャラ限定「雛祭り」は見事な過疎でした( ゚Д゚)・∵. グハッ!!
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一昨日の6月28日の深夜頃にSEGA×BLEACHにて、Wi-Fi通信(イベント対戦)の情報が更新されました。
一応、2chの本スレにも報告しておきましたが、多数の方が「釣り」と勘違いされていた模様で(;^ω^)
まぁ、実際自分もIRCのお方から聞かされたときは、釣りだと思いましたけどねw
チョ○さん、情報ありがとうございました(m´・ω・`)m

■公式サイトの説明
山本元柳斎重國
「諸君、毎日"わいふぁい"しとるかのう?
梅雨という季節は、過ごし辛いのう。
隊長たちの仕事も滞り気味じゃ。
そこで、隊長たちにも張り切って任務をこなしてもらえるべく、りふれっしゅの意味をこめて手合わせを行うことにした!
名づけて!
『梅雨を吹き飛ばせ!尸魂界最強の隊長は誰じゃ!?』

力をしっかりつけて、 "わぃふぁぃ"(Wi-Fi)に来るが良かろう!
手合わせとはいえ、隊長という名に恥じぬような戦いを見れることを、楽しみにしておるぞ!」

■開催日
2007年6月1日~6月30日(予定)

■概要
『BLEACH DS 2nd 黒衣ひらめく鎮魂歌』のWi-Fi対戦での隊長キャラのみの対戦(隊長キャラは全オープン)になります。

■ルール
2人対戦
デスマッチ
霊符あり
2ライン

■補足
隊長キャラをマスターして、戦いに参加しよう!
スペシャルゲストも参加するかも…?

今回のイベント対戦の詳細な情報はこちら
護廷十三隊 わいふぁい対戦情報瓦版
実は、前回の記事で紹介したwebカメラ「BWC-130H01」と言う機種はゲームの動画などを撮影する事が可能だったりします。
とは言っても、ウェブカメラと言うものはSkype(スカイプ)などのビデオチャットを前提に作られているので、動画のやり取りが出来ることは当たり前といえば当たり前ですが-ω-)
今まで静止画を撮るために、webカメラを愛用していた自分も稀といえば稀ですね( ゚Д゚)・∵. グハッ!!

一応、バッファローの「BWC-130H01」を購入するまでに使用していた、最大30万画素の初代ウェブカメラも動画を撮影する事が可能でした。
ただ、画質が非常に悪く、見るに見れない代物だったという事を報告しておきます(ヽ´ω`)
やはり、動画を撮影する際には画素数が非常に大切だと実感できました( ;∀;)

とりあえず、BLEACH DS 2ndのテスト動画を配信中です。
動画は続きを読むにて。
BWC-130H01/BK
2週間ほど前に通販のamazonにて、webカメラを購入。
購入した機種はBUFFALOの「BWC-130H01/BK(ブラック)」
ヘッドセット付きで定価「8390円(税込み)」の所を、半額以下の「3780円」で販売されていたので購入することに。

一応、関西の家電量販店の上新電機などでも同一機種を見かけましたが、大体「5000円~6000円」ほどのお値段でした。
通販の方が安くて便利では、地元の家電量販店の立場が危ういですね(ヽ´ω`)

とりあえず、これにて使用しているウェブカメラは2台目に突入しました。
1代目の機種は最大画素数が「30万画素」と醜い性能でしたので、これから撮影する静止画などの画像は多少はクオリティがUPしているかと思います。
とは言え、まだ前のwebカメラで撮り溜めしていた画像が残っているので、そちらを先に消化してからこちらのwebカメラを使用する予定です(´・ω・`)

ちなみに、今回購入したバッファローの「BWC-130H01」の画素数は最大130万画素とのこと。
130万画素の静止画を撮るには撮影サイズを最大まで上げる必要があり、且つ、お使いのPCに「DirectX」(画像処理アプリ)のver.9.0以上がインストールされている必要があるそうな。
※OSがWindows XPの場合は、標準で「Windows XP SP2」(サービスパック)に「DirectX 9.0c」が搭載

余りにも撮影サイズが大きすぎると画像処理が面倒になるため、最大130画素は使うに使えなさそうです(´・ω:;.:...
とりあえず、今使用しているウェブカメラよりも画質がUPしていれば、言うことなしですね。
何時の間にやらBLEACH DS 2ndの攻略まとめサイトが完成していた件についてヽ(´∀`)人(・ω・)人( ゚Д゚)人ワショーイ
【攻略】ブリーチ DS 2nd 黒衣ひらめく鎮魂歌

上記サイトの更新が終了したのは丁度、今月の19日(土)でした。
つまり、一週間前には完成していたという事になりますが、報告するのがかなり遅れましたね(;^ω^)
キャラ別攻略の際に情報提供をしてくださった方々には、この場を借りてお礼を申し上げます(m´・ω・`)m

ちなみに、攻略まとめサイトが完成するまでに費やした更新期間は、
2007年2月15日(発売日)~2007年5月19日
=94日(約3ヶ月)

その期間中に更新した記事の累計は、
44(キャラ数)×3(技コマンド&戦術&コンボ)
=132記事+@(使い手リスト、耐久力表etc)

つまり、この間の更新率は
(132÷94)×100
=約140,42%(1日1~2記事)

とりあえず、これにて非常にだるかった「攻略サイトの定期更新」という重荷が降りたので、今は非常にご満悦です( ゚∀゚)=3
今後は、まとめサイトを充実させるためにも動画でも撮影し、それをトップページに貼り付けて行こうかなと考え中です。
今週の5月22日(火)午後0時より、任天堂次世代機「Wii」で発売予定の多人数型アクションゲーム「大乱闘スマッシュブラザーズX」の公式サイトが新しく公開された模様。

公式サイト(全ヶ国版はこっち

パッと見て頂けるとサイト内はブログ形式となっていますが、最近この手のHPが流行っていますね。
最新記事がトップページの一番上に繰り上がる仕組みのため、新着情報が目に入りやすいのは中々よさげです。
且つ、プラグインのカテゴリーにジャンル別の記事が蓄えられていく方式は、ブロガーの人にとっては非常に読みやすい形式なのかもです。
ちなみに、更新期間は毎週平日の「月~金」の5日間と定められているみたいなので、更新が滞る事は少なからず無さそうですね。

■2ちゃんねる情報
大型掲示板2chの本スレ(スマブラX)では、公式サイトのリニューアルオープンと共に「祭り」が開催されていた模様。
その祭り中に、スマブラXに関するソース(情報)が行き交っていたため、その中から色々と気になる物を採取。

宮本&桜井氏のトークから、最新作『スマブラ』を探る(ファミ通.com)
Q.Wi-Fiコネクションを使う予定は?
A.桜井=はい、使う予定です。
今回の『スマブラ』は、まずWi-Fiコネクションがある。
Wi-Fiで『スマブラ』をやりたいというのが、日米ともに筆頭だったというのがあります。

スマブラ誕生秘話 岩田&桜井(ほぼ日刊イトイ新聞)
桜井=「任天堂キャラ」が「格闘」するゲーム、っていうとそれだけで「え?」って引くようなイメージが、なんとなくあるじゃないですか。
あると思うんですよ。
「格闘ゲーム」っていう言葉だけだと、すでにある先入観をどうしても持たれがちなんですね。
ただ、このソフトは単純な「格闘ゲーム」の括りに収まりきらない部分も多いんです。
むしろ、作ったぼくたちも、任天堂サイドも、このゲームは「対戦アクションゲーム」だという認識でいます。

新キャラクター①
一瞬ビックリしますが、よくよく見るとメタナイトの登場シーンに「ソニック」を当てはめただけな感じがします。
とは言え、本スレ曰くこの「ソニック」は実際に出演する可能性が高いとの検討がなされています。
そのソースは上記ファミ通.comのアドレスの、下記インタビュー内容にあり。

(新キャラのお話)
宮本=基本的には会社と会社のおつき合いというより、クリエイターどうしのおつき合い。
じつは『ソニック』も、そういう話をしていて(笑)。
これからどうなるかはまだわからないですけど、いま会社と会社で相談をしてます。

新キャラクター②(削除されてるかも)
涼宮ハルヒ」とか(;^ω^)
明らかに接点なさ過ぎだろ、常識的に考えて…
今は亡き、セガハードの売り上げ数や、マイクロソフトのXboxシリーズのTOP3で締め。

①セガサターン(SS)

■1位 130万
バーチャファイター2
1995年 セガ

■2位 51万
スーパーロボット大戦F 完結編
1998年 バンプレスト

■3位 50万
サクラ大戦2 君、死にたもうことなかれ
1998年 セガ

バーチャの人気に嫉妬( ;∀;)


②ドリームキャスト(DC)

■1位 43万
ソニックアドベンチャー
1998年 セガ

■2位 40万
バイオハザード:コードベロニカ
2000年 カプコン

■3位 30万
サクラ大戦3 巴里は燃えているか
2001年 セガ

う~ん、惜しくもミリオンは無し。


③Xbox

■1位 21万
DEAD OR ALIVE 3
2002年 テクモ

■2位 12万
DEAD OR ALIVE Xtreme Beach Volleyball
2003年 テクモ

■3位 7万
HALO
2002年 マイクロソフト

普及しなさ過ぎって、レベルじゃねーぞ!!!


④Xbox360

■1位 8万
ブルードラゴン
2006年 マイクロソフト

■2位 7万
DEAD OR ALIVE 4
2005年 テクモ

■3位 4万
リッジレーサー6
2005年 バンダイナムコゲームス

海外での普及率は高いのですが、日本では本当に流行る事の無いゲーム機ですね( ;∀;)
ちなみに、ナムコの美少女ゲーム「アイドルマスター」は意外や意外、約2万本ほどの売り上げ数でした。

以下、参照URL(続きを読むにて)
ソニー ハードの売り上げ数TOP3。

①プレイステーション(PS)

■1位 389万
ドラゴンクエストⅦ エデンの戦士たち
2000年 エニックス

■2位 350万
ファイナルファンタジーⅧ
1999年 スクウェア

■3位 327万
ファイナルファンタジーⅦ
1997年 スクウェア

スクエニ様様です。


②プレイステーション2(PS2)

■1位 350万
ドラゴンクエストⅧ 空と海と大地と呪われし姫君
2004年 スクウェア・エニックス

■2位 232万
ファイナルファンタジーⅩ
2001年 スクウェア

■3位 228万
ファイナルファンタジーⅩ-Ⅱ
2006年 スクウェア・エニックス

ここでもスクエニがトップ3に食い込み。


③プレイステーション3(PS3)

■1位 23万
ガンダム無双
2007年 バンダイナムコゲームス

■2位タイ 12万
リッジレーサー7
2006年 バンダイナムコゲームス

■2位タイ 12万
機動戦士ガンダム ターゲットインサイト
2006年 バンダイナムコゲームス

(;^ω^).。oO(バンナム…)


④ワンダースワン(WS)

■1位 37万
ファイナルファンタジー
2000年 スクウェア

■2位 24万
ファイナルファンタジーⅡ
2001年 スクウェア

■3位 14万
スーパーロボット大戦 COMPACT
1999年 バンブレスト

競争相手の「ゲームボーイ」は、あまりにも大きすぎるライバルでした><


⑤プレイステーション・ポータブル(PSP)

■1位 105万
モンスターハンター ポータブル 2nd
2007年 カプコン 記録更新中!

■2位 66万
モンスターハンター ポータブル
2005年 カプコン

■3位 39万
みんなのGOLFポータブル
2004年 SCE

モンハンしかないのね(;・∀・)
自分もそろそろ購入時かな?
番外編。
ハード別の売り上げ数TOP3でも。
まずは、任天堂ハードから。

①ディスクシステム

■1位 265万
スーパーマリオブラザーズ2
1986年 任天堂

■2位 198万
バレーボール
1986年 任天堂

■3位 169万
ゼルダの伝説
1986年 任天堂

意外にも、バレーボールが2位にランクインヽ(´∀`)人(・ω・)人( ゚Д゚)人ワショーイ


②ファミリーコンピューター(FC)

■1位 681万
スーパーマリオブラザーズ
1985年 任天堂

■2位 384万
スーパーマリオブラザーズ3
1988年 任天堂

■3位 380万
ドラゴンクエストⅢ そして伝説へ...
1988年 エニックス


③スーパーファミコン(SFC)

■1位 382万
スーパーマリオカート
1992年 任天堂

■2位 355万
スーパーマリオワールド
1990年 任天堂

■3位 308万
ドラゴンクエストⅥ 幻の大地
1995年 エニックス

ファミコンとあんまり代わり映えのしないラインナップ。


④ニンテンドー64(N64)

■1位 171万
マリオカート64
1996年 任天堂

■2位タイ 163万
スーパーマリオ64
1996年 任天堂

■2位タイ 163万
任天堂オールスター! 大乱闘スマッシュブラザーズ
1999年 任天堂

この頃は、サードを差し置いて「任天堂」が単独で頑張っていましたね。


⑤ゲームキューブ(GC)

■1位 134万
大乱闘スマッシュブラザーズDX
2001年 任天堂

■2位 90万
マリオパーティ4
2002年 任天堂

■3位 82万
マリオカート ダブルダッシュ
2003年 任天堂

ミリオンは「スマブラ」のみ。


⑥Wii

■1位 125万
Wiiスポーツ
2006年 任天堂 記録更新中!

■2位 107万
はじめてのWii
2006年 任天堂 記録更新中!

■3位 42万
ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス
2006年 任天堂

現時点で、既にミリオン突破タイトルが2作品とか有り得ない((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル


⑦ゲームボーイ(GB)

■1位 822万
ポケットモンスター 赤・緑
1996年 任天堂

■2位 608万
ポケットモンスター 金・銀
1999年 任天堂

■3位 423万
テトリス
1989年 任天堂

ポケモン様様です。


⑧ゲームボーイアドバンス(GBA)

■1位 525万
ポケットモンスター ルビー・サファイア
2002年 任天堂

■2位 249万
ポケットモンスター ファイアレッド・リーフグリーン
2004年 任天堂

■3位 156万
ポケットモンスター エメラルド
2004年 任天堂

ポケモン自重w


⑨ニンテンドーDS

■1位 489万
ポケットモンスター ダイヤモンド・パール
2006年 ポケモン 記録更新中!

■2位 425万
New スーパーマリオブラザーズ
2006年 任天堂 記録更新中!

■3位 414万
東北大学未来科学技術共同研究センター川島隆太監修 もっと脳を鍛える大人のDSトレーニング
2005年 任天堂 記録更新中!

今、流行のゲーム機と言うと、やはりこれに落ち着きそうですね。
トップ30位~1位までの集計結果をまとめると、

①メーカー

■1位 19作品
任天堂

■2位 5作品
エニックス

■3位 4作品
スクウェア

■4位タイ 1作品
カプコン
スクウェア・エニックス


②ハード

■1位 7作品
スーパーファミコン SFC

■2位 6作品
ゲームボーイ GB

■3位 5作品
ニンテンドーDS

■4位タイ 4作品
ファミコン FC
プレイステーション PS

■6位 2作品
ゲームボーイアドバンス GBA

■7位タイ 1作品
プレイステーション2 PS2
ディスクシステム

※30作品中、任天堂ハード=25作品、SCEハード=5作品


TOP30の内、国民的ゲーム「マリオ、ドラクエ、FF、ポケモン」の累計販売本数。

■1位 3178万
マリオ(8作品)

■2位 3009万
ポケモン(6作品)

■3位 2017万
ドラクエ(6作品)

■4位 1202万
FF(4作品)


マリオ強すぎワロタ(^ω^)
任天堂の波が来るぞぉ~!

■10位 395万
おいでよ どうぶつの森
2005年 任天堂 DS
現在も売り上げ記録更新中!

■9位 414万
東北大学未来科学技術共同研究センター川島隆太監修 もっと脳を鍛える大人のDSトレーニング
2005年 任天堂 DS
現在も売り上げ記録更新中!

■8位 418万
スーパーマリオランド
1989年 任天堂 GB

■7位 423万
テトリス
1989年 任天堂 GB

■6位 425万
New スーパーマリオブラザーズ
2006年 任天堂 DS
現在も売り上げ記録更新中!

■5位 489万
ポケットモンスター ダイヤモンド・パール
2006年 ポケモン(名称変更) DS
現在も売り上げ記録更新中!

■4位 525万
ポケットモンスター ルビー・サファイア
2002年 任天堂 GBA

■3位 608万
ポケットモンスター 金・銀
2002年 任天堂 GB

■2位 681万
スーパーマリオブラザーズ
1985年 任天堂 FC

■1位 822万
ポケットモンスター 赤・緑
1996年 任天堂 GB


Top10に入っているメーカー別では、
任天堂=10
と、任天堂の独壇場。

ハード別では、
DS=4、GB=4、GBA=1、FC=1
と、任天堂のハードで埋め尽くされています。

ソニー信者さんからすると、「妊娠狂喜www」と心中言いたげな結果になりましたが、改めて振り返ってみると「ひげのおっさん自重しろw」と思いました。

以下、参照URL(続きを読むにて)
■20位 316万
ポケットモンスター ピカチュウ
1998年 任天堂 GB

■19位 317万
東北大学未来科学技術共同研究センター川島隆太監修 脳を鍛える大人のDSトレーニング
2005年 任天堂 DS
現在も売り上げ記録更新中!

■18位 327万
ファイナルファンタジーⅦ
1997年 スクウェア PS

■16位タイ 350万
ファイナルファンタジーⅧ
1999年 スクウェア PS

■16位タイ 350万
ドラゴンクエストⅧ 空と海と大地と呪われし姫君
2004年 スクウェア・エニックス PS2

■15位 355万
スーパーマリオワールド
1990年 任天堂 SFC

■14位 380万
ドラゴンクエストⅢ そして伝説へ...
1988年 エニックス FC

■13位 382万
スーパーマリオカート
1992年 任天堂 SFC

■12位 384万
スーパーマリオブラザーズ3
1988年 任天堂 FC

■11位 389万
ドラゴンクエストⅦ エデンの戦士たち
2000年 エニックス PS


ピカチュウが単独で300万本突破とか有り得ない(;^ω^)
いつの間にやらニンテンドーDSの「脳トレ」が歴代Top20の仲間入りを果たしています(国内累計)

Top20~11に入っているメーカー別では、
任天堂=5、エニックス=2、スクウェア=2、スクウェア・エニックス=1
と、相変わらず任天堂が優勢。
更に大御所メーカー以外は、歴代ランキングに仲間入りさせて貰えない現状を物語っています。

ハード別では、
PS=3、SFC=2、FC=2、PS2=1、DS=1、GB=1
と、プレイステーションが一時期ゲーム業界のトップに君臨していた事を思い出させます( ;∀;)

歴代ランキングTOP10
ニコニコ動画でゲームに関する面白いネタを発見したので記事にする事に。
以下、ゲームソフトの売り上げに関する歴代トップ30~21(国内のみ)

■30位 249万
ポケットモンスター ファイアレッド・リーフグリーン
2004年 任天堂 GBA
リメイク作品としてはTopの売り上げ

■29位 255万
ファイナルファンタジーⅥ 
1994年 スクウェア SFC 

■28位 265万
スーパーマリオブラザーズ
1986年 任天堂 ディスクシステム

■27位 268万
スーパーマリオランド2 6つの金貨
1992年 任天堂 GB

■26位 270万
ファイナルファンタジーⅨ
2000年 スクウェア PS

■25位 280万
ドラゴンクエストⅤ 天空の花嫁
1992年 エニックス SFC

■24位 288万
ストリートファイターⅡ
1992年 カプコン SFC

■23位 300万
スーパードンキーコング
1994年 任天堂 SFC

■22位 308万
ドラゴンクエストⅥ 幻の大地
1995年 エニックス SFC

■21位 310万
ドラゴンクエストⅣ 導かれし者たち
1990年 エニックス FC


ドラクエ・FFシリーズだけでも、半分の順位を占めているのはさすが大御所。
意外にも、ゲームボーイの「6つの金貨」が歴代27位に滑り込んでいます。

Top30~21に入っているメーカー別では、
任天堂=4、エニックス=3、スクウェア=2、カプコン=1
と、任天堂がやや優勢。

ハード別では、
SFC=5、FC=1、PS=1、GB=1、GBA=1、ディスクシステム=1
と、スーパーファミコンが断トツといった所。

歴代ランキングTOP20~11
長々とポイントタッグ戦の簡単な考察を行いましたが、キャラ同士の組み合わせなどによる「番外編」でも掲載。
本格的にネタが無くなってきたかもね(ヽ´ω`)

その① 石田雨竜×浮竹十四郎
浮竹十四郎 挑発石田雨竜 挑発
両者が前衛にも後衛にも入れ替わる事が可能なため、お互いがフォローしあう感じが良さげです。
浮竹さんが超必A「大爆布陣 叩魚」を決めた後に、クインシー石田が超必A「雨垂」で追撃する事が可能な点も○です。
個人的に京楽×浮竹さんに続いて、結構良いなぁと思った組み合わせです。

その② 京楽春水×四楓院夜一&砕蜂
京楽春水 挑発砕蜂 挑発
この組み合わせは良い意味ではなく、悪い意味です。
とにかく、突進型二人の攻撃には京楽春水の超必が合わさりにくいです( ゚Д゚)・∵. グハッ!!
特に、超必A「莫迦者が!」&超必A「終わりだ」中に京楽の超必A「狂花神絆舞」で追撃しようものなら、対象の相手が吹っ飛んでいく事でしょう。
その逆のパターンもさるごとながら、真上に打ち上げる超必B「大天魔旋狂」に至っては問題外かもです。
壁際でなら何とか繋がるかもしれませんが、下手に超必を合わせようとはせずに通常攻撃でアシストしあうのが一番無難な方法なのかもしれません(´・ω・`)

その③ ドン・観音寺VSシュリーカー
ドン・観音寺 挑発シュリーカー 挑発
これは組み合わせでは無く、お互いが敵同士になった場合を想定しています。
前回の記事で、シュリーカーの召喚した「使い魔」はポイントの対象に入ると執筆しましたが、これが非常に災いしています。
一度、ポイント戦で使い魔を相手に「ドン・観音寺」の超必C「カラクラスーパーアタック」を決めると理解出来るかと思われますが、1匹に付き約100ポイント(3匹で約300ポイント)入るため結構なポイントを稼ぐ事が可能です。
また、その際に霊圧も2ゲージ半回収できるため、シュリーカー側はまず勝ち目が無いかもです。
但し、超必C「カラクラスーパーアタック」中にシュリーカーが超必B「ヒル爆弾大爆破」を使用すると「透明人間」の現象が起きるため、ポイントが全く入らないこともあったりします。
とは言え、この現象をシュリーカー側が知っていたとしても、使い魔を爆発させる技が霊圧消費の技であることが少々ネックになるかもです。
前回の記事の続き。

■旧キャラクター

①朽木ルキア
善戦してもポイントがあまり貯まっていないと言う不思議キャラ。
それもそのはず、通常攻撃のリーチが短いため相手を二人まとめて攻撃する機会が少なく、且つ、超必C「袖白雪」以外のポイント回収率が悪いです。
特に、超必A「飛燕連哭」はまとめてHitさせてもダメージ量がまばら、且つ、必殺技の中で唯一の貫通性能を持つ必B「白雷」の威力が雀の涙と非常に儚いです。
肝心の超必C「袖白雷」も無敵時間が無くなった事により、タッグ戦では二人一緒に巻き込む必要性が生まれ、この事が結構な足かせとなっています。

②草鹿やちる
こける事により、チームの運命が大きく傾きます。
防御力が低い事もあり、その代償は余りにも大き過ぎるかと思われ。
超必A「ジャマしないで!」の使い勝手は、タッグ戦では非常に重宝するのですけどね(;^ω^)

③有沢たつき
頑張りがポイントに反映されないキャラクター。
ネタキャラ戦ではかなりの活躍を見せるのですが、死神勢と一度交えると善戦しているのにも関わらず、ポイントはマイナスに傾く一方です。
ただ、必C「ドラゴンバズーカ」や、1歩前進する各種超必の恩恵により、「朽木ルキア」よりは多少地上の相手をまとめて攻撃する手段は事欠かないかもです。

■新キャラクター

④松本乱菊
デスマッチとは違い、灰への攻撃が直接ポイントに反映するため少々分が悪いです。
但し、それくらいのハンデキャップを乗り越える灰猫使いさんも実在します((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

⑤斑目一角
卍解中にハゲ叩かれすぎ、ワロスwww
超必B「龍紋鬼灯丸」が、時に死に技となるので注意。
その事にさえ気を付ければ、4人戦では至って普通のキャラクターかと思われます。

⑥シュリーカー
使い魔無しでは存在意義を見出せないキャラクターですが、ポイント戦ではその「使い魔」達がポイント稼ぎの格好の餌食となるのが何とも。
デスマッチの使い魔達は普通に死に行くものですが、ポイントではそうはいかないのが悲しい所。

⑦~⑪山田花太郎 シバタユウイチ 使い魔 護廷隊士 救護班員
ポイント戦では最後まで戦えるとは言え、防御力と通常攻撃&必殺技の関係上、勝利を収める事は非常に難しいです(ヽ´ω`)

以上。

上記に挙げた11名がルール「4人/ポイント/タッグ/霊符なし/1ライン」では、やや不利かな?と思ったキャラクター達です。
まぁ、この不得意リストに「斑目一角」を加えたのは一種のネタに近いですが(;^ω^)
このキャラクターは卍解にさえ注意すればポイントタッグではかなりの猛威を振るう事が可能なので、実際の所はその残りの「10名」がイマイチ扱いづらいキャラクターと言った感じかな(´・ω・)?

とりあえず、今回と前回と前々回の記事でまだ晒されていないキャラリストは。

【旧キャラ】
茶渡泰虎 朽木白哉 涅マユリ 涅ネム 四楓院夜一 砕蜂 雛森桃
東仙要 京楽春水 更木剣八 戦闘用改造魂魄コン ボニーちゃん

【新キャラ】
浦原喜助 紬屋雨 ドン・観音寺 りりん 吉良イヅル 檜佐木修平 グランドフィッシャー

以上の19名。
つまり、上記のキャラクター達がポイントタッグでは至って標準的な性能と言う事になりますが(あくまで個人的な価値観で)、正直、涅マユリは得意な方に入れようかな~?と思いました(;・∀・)
しかし、実際の所はお付きの「ネム」の使用率が問題となりそうなため、プレイヤーさんのモラル次第で得意にも不得意にも「普通」にもなるといった結論です。
前回の記事の続き。

■旧キャラクター

⑪山本元柳斎重國
必D「ニ頭 翼炎」RFで周囲をしらけさせる困った総隊長さん。
その光景はタッグを組まされた相方さんも攻撃を躊躇してしまうほど。
…じじい、ウザイって言うレベルじゃねーぞ!
仲間と一緒に必A「イ頭 操炎」に絡まってしまった時は、泣いていいですか?

⑫浮竹十四郎
必D「水平」>必E「水屈」のお手軽コンボもさることながら、超必A「大爆布陣 叩魚」&超必B「大波浪陣 流魚」のポイント回収率は結構なもの。
とりあえず、適時適所に必殺技を駆使されると大量のポイントを奪取されるので結構注意するべき相手。

■新キャラクター

⑬志波空鶴
超必B「花鶴射法二番・拘咲」の存在、これに尽きます。
似たようなタイプで剣八やルキアにも周囲を攻撃する3ゲージ技がありますが、超必B「花鶴射法二番・拘咲」は技の始動や発動中を潰される要素がほぼ皆無だったりします。
特に、草鹿やちるの超必A「ジャマしないで!」に対してGC発動してもカウンター攻撃が成立するほどの性能のため、状況をそれ程限定しないのも嬉しい限り。
それ以外はタッグでは至って普通のキャラクターなんですが、同技によりポイント戦で逆転された事は数知れずです( ;∀;)

⑭メノスグランデ
実際の所、このキャラクターはポイントタッグよりもポイントシングルの方が稼ぎやすいかもです。
とにかく、必A「虚閃」&超必A「虚閃!」のポイント回収率が異常なため、多人数を相手にポイントを稼ぎやすいキャラクター。
特に、超必A「虚閃!」は2人以上の相手を巻き込むと100オーバーのポイントを得る事も可能なため、タッグ戦でも結構な戦力となります。
基本は相手の攻撃により霊圧ゲージを回収しつつも、霊力ゲージの自然回復を待ち、その都度必A「虚閃」&超必A「虚閃!」でカウンターかな(´・ω・)?

と、個人的にポイントタッグ戦で相手にすると厄介だなぁと思ったのは、以上の14名です。
改めて見ると、別にこのルールに限定しなくても言える事がただあると思いますが、あくまで参考程度にと言うことで(;^ω^)
また、一方的な主観により「俺ルール」を縛り上げている訳でもないので、例として晒されているキャラクター達もどんどん使っちゃってくださいなヽ(´∀`)人(・ω・)人( ゚Д゚)人ワショーイ

続いては、ルール「4人/ポイント/タッグ/霊符なし/1ライン」で、逆にやや使い勝手が悪い&相手にしていて楽かな?と思ったキャラクター達を執筆予定です。

※今回の二つの記事で晒されていないキャラクター達。

【旧キャラ】
茶渡泰虎 朽木ルキア 朽木白哉 涅マユリ 涅ネム 四楓院夜一 砕蜂 雛森桃
東仙要 京楽春水 更木剣八 草鹿やちる 有沢たつき 戦闘用改造魂魄コン ボニーちゃん

【新キャラ】
浦原喜助 紬屋雨 ドン・観音寺 シバタユウイチ りりん 吉良イヅル 松本乱菊 斑目一角
檜佐木修平 山田花太郎 グランドフィッシャー シュリーカー 使い魔 護廷隊士 救護班員

以上、30名
題名の通り、同ルール内で恐らく活躍しやすいであろうキャラクターを抜粋。
判りやすく図形を使用したダイアグラムでも作成したかったのですが、はっきり言って面倒だったので断念しました(ヽ´ω`)
これから紹介する内容は、私情が含まれていると思われますが、軽く読み流して頂けると幸いです。

■旧キャラクター

①黒崎一護
定石(じょうせき)。
低空J中>J大と必B「円月斬」による突っ込みが、2人まとめてHitするため非常にうっとおしい。
4人戦では密集地帯の必D「根限斬」が活躍する事もあり、同キャラの成すべき事は豊富。
また、各種超必の性能も4人戦では中々よさげ。
(貫通性能を備える締めの超必A「月牙天衝」、周囲を吹っ飛ばすGC超必B超必B「一閃突」、ネタ技に見えるが大いに暴れる事の可能な超必C「天鎖斬月」)

②黒崎一護(虚化)
普通の4人戦ではカモだが、タッグ(それもポイント)となるとちょっと変わってきます。
機動力の高さと超必A「切り刻んでやろうか?」の周囲の束縛性能は、タッグ戦では非常に前衛向き。
万が一、相手からコンボを貰っても相方のサポート次第で「ずっと俺のターン!」が可能。
防御力は低いですが、相方さんのサポート次第でプラスにもマイナスにもなるキャラクターかと。

③井上織姫
ポイントタッグで一番、日の目を見るキャラクターかな?
やはり4人戦では中段下段を裁けるガード性能が一役買っています。
主に端を取っての「椿鬼」による後方支援が基本となりますが、これが非常に厄介w
瞬歩で相手の後ろに回ってから攻撃を仕掛けようものなら、超必A「孤天斬盾」に挟まれる事でしょう。
対処する際は、GC必殺技覚悟で正面から攻撃の瞬間を絶えず狙うか、投げからの追撃がベスト。

④石田雨竜
「井上織姫」と同じく後方支援キャラ。
後方からの必A「乱れ打ち」RFと必C「四束集撃」が非常にウザいです。
基本的に相手の行き場所を無くしてから近接に持ち込む事が対処方法ですが、突如「J小×N」で牙を向いてくるため注意です( ゚д゚ )
瞬歩距離が非常に長いため、対処するチーム側はリーチの長い技が無いと辛いかも。

⑤志波岩鷲
とりあえず、各種超必が厄介。
超必A「旋遍万花」=威力は高いが、リーチが短い。しかし、相方の攻撃に併せると物凄い決定打となる。
超必B「連環石波扇」=ぶっ放しによる場荒らしや、相方の救助の際にその絶大なリーチが猛威を振るう。
超必C「特大一番星」=半ば強制的に100ポイントゲット(相手による)

⑥阿散井恋次
とにかく貫通技。
まず、密集地帯での必B「閃咬」、壁際を挟んでの必A「瞬閃鞭」RFなどの固め技が厄介。
どちらの技もリーチが長い事もあり、相方さんと一緒に食らうと結構なポイントを持ってかれます。
同キャラには後方からJ大を振り回されるだけでもきついですが、超必C「狒狒王蛇尾丸」の逆転要素まで付いているためポイント戦のバランスブレーカー。
範囲広い、貫通性能あり、ダメージ量多い、本人の無敵時間長い、拘束時間長い(相方が追撃しやすい)
更に、市丸などのレベル3とは違い、画面復帰後防御確定など、通常攻撃・必殺技・超必殺技どれを取っても4人戦では一級品のキャラクターかと。

⑦日番谷冬獅郎
超必A「氷龍凍破」が前作の弱性能のままであったら、一気にポイントを持っていかれる事も無かったのになぁ( ;∀;)
相変わらず必C「雪崩一擲」の貫通性能と束縛時間は厄介ですが、超必Aの使用場面が増えたのが一番大きいかと。
範囲広い、貫通性能あり、場合により追撃可能と、∩(・∀・)∩ モウ オテアゲダネ

⑧藍染惣右介
とりあえず、必E「雷吼砲」
後方支援として常にこれを射出されると相手側チームは死ねますが、これが無ければポイントタッグでは至って普通のキャラクターかと。

⑨市丸ギン
しんそー。
恐らく皆さんの第一心象は、必A「射殺せ 神鎗」の存在。
貫通性能付きで、カスってもダウンとか…(^ω^)
密かに、必C「あかんなぁ」にも貫通性能は備わっていますが、リーチが3キャラ先は届くため、コンボを食らっている相方と一緒に巻き込まれないように。
恐らく、その後には超必A「鎗影貫」、もしくは超必B「鎗紗雨」が飛んでくるかと((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
また、通常攻撃も見た目以上に範囲が広く、引っかかるように攻撃を繰り出されると非常に戦いづらい相手です。

⑩狛村左陣(狼)
前作の4人戦では半ばカモ的な扱いでしたが、今作のワンコは防御力に「×1.10倍」の補正が掛かる為、一気にポイント(魂魄)を持ってかれる事は少なくなりました。
それでも、シングル4人戦では集中砲火を受けての早々の退場も少なくは無いですが、リーチの長さと超必A「轟撃・天譴」による広範囲攻撃は非常に厄介。
特に、タッグ戦ではJ大で相方の救助を行いやすく、且つ、超必A「轟撃・天譴」中に相方が追撃を行いやすいなどタイマン以外でも強キャラ疑惑と言う有様。
その他にも、GCコマ投げの高威力+無敵時間が結構重宝するかと。
はっきり言うと前作のままの防御力補正の方が、4人戦では良い感じにハンデになってたかな?と思いました(;^ω^)

PS.
とりあえず、文章が長くなったので丁度10人目でストップします。
続きの記事は次回に続きます(・∀・)ノシ
無駄に記事を引き伸ばしているのは、決してネタが無いからっていうわけじゃないんだからねッ!
と言うのは、半分冗談で半分本当です(´・ω・`)
無駄に長い文章は、読み手の興味を削いでしまいそうなので、意図的に小分けに記事を分けていると言うのが本音です。

とりあえず、最後のドラグレイド(体験版)のレビューとして、キャラクター紹介でも。
ドラグレイド③
名前=ヒビト
属性=火
グレイド(武器)=剣

【プレイ感想】
触った感じは、リーチは至って平凡。
小攻撃なら前方1キャラまで届くような感じ。
小攻撃は2回まで繋がり、その後「強攻撃>バレットorビートコンボ」みたいな感じでした。
その他には、バレットの「火の玉」の飛び道具が使いやすかった印象。
同バレットはリーチが長く、更に始動も早いためコンボにも組み込めるのは中々よさげ。
ドラグレイド④
名前=ガイ
属性=雷
グレイド(武器)=ナックル

【プレイ感想】
個人的にはこのキャラクターが一番使いやすかったです。
若干背が高いですが、基本動作が速く、通常攻撃でチェーン数を稼ぎやすいキャラクターに感じました。
動きがきびきびしているため、操作していて面白く、且つ、バレットの電気を帯びた「波動砲」は派手さに秀でていましたね(ゲージの消費量は多目でしたが(;^ω^)
もし、このゲームを購入するのでしたら自分は真っ先にこのキャラクターを選択しそうな予感(´・ω・`)
ドラグレイド⑤
名前=カイル
属性=水
グレイド(武器)=槍

【プレイ感想】
公式サイトでは「背が低い」と説明されていますが、それほど背が低いとは感じませんでした。
と言うよりも、その恩恵が余り感じられなかった為かも知れませんが。
話は替わって、個人的にこのキャラクターが一番人気が出そうな予感。
槍攻撃によるリーチが長く、移動全般も標準的な動きだったため初心者さんにも扱いやすいキャラクターに仕上がっているかと思います。
フリーパンフレットには「トリッキータイプ」と豪語されていますが、それほど操作が難しいキャラクターではなかったので安心( ゚∀゚)=3
ドラグレイド⑥
名前=ダイチ
属性=土
グレイド(武器)=ハンマー

【プレイ感想】
同ゲーム内きってのイケメン。
と言うのは冗談で、4人の主人公の中では確実に人気ワースト1位になりそうなピザ野郎。
見た目からして移動速度が遅いように見えますが、動きの速さは至って平凡。
強攻撃が一定時間ハンマー振り回しなど、個人的にはこのキャラクターが「トリッキータイプ」に当てはまってるかと思います。
使いこなすのは難しそうですが、ハンマー振り回しなどで相手のライフポイントを強引に削り落とす事が可能なため、使い勝手は悪くは無いと思われるキャラクターです。
と言うよりも、このキャラクターが厨キャラだったら笑える(^ω^)

最後に、各主人公には「属性」が振り分けられていますが、属性同士で有利不利が在る訳ではないみたいです。
ただの飾りなのか、バレットに関する要素なのか気になるところです。

記事を三つに分けて長々とレビューを続けましたが、30分程度の店頭プレイでしたので、所々肝心な部分が抜けていたり、若干の間違いもあるかと思われますがあくまで参考程度にどうぞ(m´・ω・`)m
体験版に用意されていた2種類のモードについて。

①グラップ解説
短剣を持った「講師」の様な人に教えを請うモード。
Yボタンで攻撃を与えろ、攻撃をガードせよ、ビートコンボを決めろなど出題される「課題」は様々。
一通りの操作を覚えた後は、講師を相手にスパーキングを行い終了。

②フリーバトル(対CPU)
4人の主人公から1人を選択して、CPUを相手にグラップ(このゲームで言うバトル)を行うモード。
ちなみに、主人公を選択する際はカラーを「7通り」から選べました(性能自体は全部同じ)
次に、ステージセレクトを行いましたが、ステージにより「ギミック」の「ON/OFF」の存在を確認。
ギミックのあるステージでは、頭上からダメージ判定のある「溶岩」が降って来たりと様々。
3~4戦戦闘を行うと強制的にゲームが終了。

【考察】
・Y/X(通常攻撃)はバレット&ビートコンボでキャンセルが可能。
・そのため基本コンボは、Y(弱攻撃)×N>X(強攻撃)>バレットorビートコンボ
・但し、バレットは始動が遅い種類も存在するため、あらかじめ通常攻撃の前に仕込むバレットもありそうな予感。
・↑+Y/X(切り上げ攻撃)は、ジャンプでキャンセルが不可能。
・但し、相手をかなりの高度へ運ぶため、落ちてくる所を追撃する事が可能。
・ガードには中段下段の区別が無く、攻撃をガードするたびに削りダメージあり。
・どの主人公もジャンプ力が異様に高い(結構な角度が付くため、間合いを空け易いです)
・2段ジャンプが可能な事もあり、全体的に空中に滞在できる時間が少し長め。

【全体的な感想】
ぶっちゃけて言うと、タイマン用に作り直した「JUS(ジャンプアルティメットスターズ)」の匂いがします。
JUSでは「弱攻撃→強攻撃→必殺技orサポートコマ」みたいな感じでしたが、この「必殺技orサポートコマ」の部分をドラグレイドでは「バレットorビートコンボ」に置換したような感じです。
空中ガードが用意されていないことも、JUSとクリソツな点かもです。
まぁ、ドラグレイドではリングアウトが無いみたいなので、場内に復帰して来る相手に対して「ハメ」を行うことは出来ないと思いますが。
また、ガード中にバレットを繰り出せないため、ガン待ちが有効になるとも思いません。
とは言え、どのゲームも大体「待ち」が有効な戦法のため、このゲームもそのような傾向になる可能性は否めませんが。

あと、個人的に思ったことは、全体的にステージが広めな作りになっているため、ガン待ちとは別に「ガン逃げ」が流行りそうな予感です。
ステージによっては高所に段差があったりと、「回復系」のバレットを併用すると、タイムアップ狙いの「逃げ切り」が行いやすいかも(ヽ´ω`)
先ほど、各主人公の「ジャンプ力が高い」と執筆しましたが、この性能が災いして逃げが流行らない事を祈るばかりです( ;∀;)

ここで、結論を言わせて貰うと、購入者の評価を聞いてからの購入をお勧めします。
ファミ通のレビュー曰く、各主人公ともストーリーモードが短く、単調な展開のため、オフプレイだけでは楽しめないかと思われ。
そのため、Wi-Fi対戦が最重要事項となりますが、現在オンライン上ではどのような戦法が流行っているのか、またどのような現状なのかを良く確かめてから購入を検討するのが一番無難かと思われます。
また、本ゲーム中では操作出来るキャラクターが非常に少ないため、同じ様なゲーム性でよいのならば、いっその事、キャラ数とWi-Fi人口の多い「JUS」を購入する事を視野に入れるのも良いかもしれません。

最後にキャラ紹介を行いたかったのですが、記事が長くなったため次回に続きます。
カスタムビートバトル ドラグレイド レビュー③
正式名称=カスタムビートバトル ドラグレイド
ジャンル=カスタムビートバトル(音+格ゲー)
プレイ人数=1~2人
発売日=2007年5月17日(木)
定価=5040円(税込み)
開発=ディンプス(代表作:テイルズオブザテンペスト)
販売=バンプレスト
対応機種=ニンテンドーDS(Wi-Fi対応)
ファミ通のレビュー=7・7・7・7(28点)
公式サイト

今月の10日~より、DSステーションにて体験版が配信中ですが実際にプレイしてみた感想を執筆。
但し、店頭でのダウンロードプレイでしたので、プレイ中の画像はご用意できませんでした(m´・ω・`)m ゴメン…
何でも「2ちゃんねる」の本スレによると、同ゲームの体験版は店頭でのお試しプレイのみとの事。
(お手持ちのDS本体に体験版をダウンロードする事は不可能です)

代替と言っては何ですが、配布されていた「フリーパンフレット」の画像を引用。
ちなみに、体験版に用意されていたモードは「グラップの操作説明」&「CPUとのフリーバトル」の2種類のみ。
「CPUとのフリーバトル」は計3~4戦行うと、強制的にゲームが終了されるみたいです。
ドラグレイド①
まずは、操作方法から説明。

十字キー=移動
B=ジャンプ
Y=弱攻撃
X=強攻撃
A=バレット
R=ガード
L=ビートコンボ

ジャンプ中にもう一度Bボタンを押すと、2段ジャンプが可能。
B+R(空中ガード)は不可能。
ドラグレイド②
特殊コマンド

↑+A=2個目のバレット
↓+A=3個目のバレット
↑+Y/X=切り上げ攻撃
↓+Y/X=しゃがみ攻撃
←or→+Y=投げ
←←or→→=ダッシュ
ダウン中に←or→=起き上がり移動

B+←←or→→(空中ダッシュ)は不可能。
投げは、前投げのみ(後ろ投げは不可能)
吹っ飛び中に「受身」は不可能。
■用語集
①グラップ
このゲームのメインである、格闘部分の事
公式曰く、「音とバトルが融合した新格闘」

②バレット
取り外しが可能な「必殺技」の様なもの。
バレットはカテゴリー別に隔たれており、全部で「攻撃系」「防御系」「回復系」の3種類が用意されている。
また、全カテゴリーを合わせると、計100種類以上のバレットが用意されているとの事。

③バレット(使い方)
装着しているバレットは下画面に表示され、更に「メインバレット」&「ストック」で隔たれている。
それぞれ3個ずつのバレットが収容されているが、実際に使用できるのは「メインバレット」の3つのみ。
そのため「ストック」に収容されている残りの3つのバレットを使用したい場合は、対戦中にタッチ操作で「メインバレット」と入れ替える必要アリ。
つまり、同ゲーム内では計6種類までのバレットなら、その対戦中に入れ替えを行いながら使用することが可能。

④バレット(ゲージの存在)
各種バレットは、使用するごとに専用ゲージが消費される。
ゲージの減り方は、バレットの種類により左右され、性能と比例して消費量が定められている。
ちなみに、ゲージは最大9まで数えられ、相手に通常攻撃を与えると大きく回復する。
また、それ以外でも常にゲージは少量ずつ回復していく仕組み。

⑤ビートコンボ
流れるリズムに合わせ、タイミングよくボタンを押していくコンボ。
バレットとは違い、専用ゲージを必要とはせず、何時でも発動する事が可能。
ちなみにビートコンボ中に使用するのはYボタンのみ。
更に、↑+Yで相手を切り上げる事が可能で、その後エリアル(空中コンボ)に繋ぐ事が可能。
(実際には空中にビートコンボを継続させるため、空中コンボでは無く「空中ビートコンボ」と言う表記の仕方が正しいかもです)

ちと、やたら専門用語の説明が長くなったので次回に続きます。
カスタムビートバトル ドラグレイド レビュー②
応援団①
正式名称=燃えろ!熱血リズム魂 押忍!闘え!応援団2
ジャンル=応援リズムアクション(音ゲー)
プレイ人数=1~4人(DSワイヤレスプレイ&ダウンロードプレイ対応)
発売日=2007年5月17日(木)
定価=4800円(税込み)
開発・販売=任天堂
対応機種=ニンテンドーDS
ファミ通のレビュー=9・9・8・8(34点)ゴールド殿堂入り!
公式サイト

今月の10日~より、DSステーションにて体験版が配信中ですが実際にプレイしてみた感想を執筆。
まずは操作説明。
応援団②応援団③
前作はプレイした事がないのですが、至って操作はシンプルで、下画面に表示される「ヒットマーカー」やら「フレーズマーカー」をタッチ&スライドするだけの模様。

実際にプレイしてみた画像。
応援団④応援団⑨
体験版で遊ぶ事のできたモードは、この「白昼の決闘~」のみだったんですが、所々にボイスが盛り込まれており非常に作り込まれている感じがしました。
このコミカルなストーリーも、前作が支持されている要因なんでしょうね。

初プレイの操作画面。
応援団⑥応援団⑦
撮影しながらのプレイだったので、若干画面がぶれていますが、プレイ中はフルコーラスの歌が流れ、さすが音ゲーといった所でしょうか。
プレイする際にはヘッドフォンもしくは、音量を上げてのプレイは必須と言った感じです。
音楽とタッチ操作が連動しているため、よく耳を立て、音楽をヒントにリズムを取りながらの操作が非常に面白く感じました。
改めて自分のプレイ画像を見ますと、黒のDSとタッチペンを使用しているため、画面以外が真っ黒ですねw

プレイ中の上画面。
応援団⑤応援団⑧
恐らく、上画面を見る余裕はほぼ無いと思いますが、音楽がパートごとに分かれているため、間奏の間などはじっくりコミカルなモーションを上画面で楽しむことが出来るかと。
下画面の応援団達が頑張ると、上画面のおじさんも張り切っちゃうという仕組みです。
逆にタッチ操作の失敗が続くと、おじさんがどんどんやばい状況に陥る感じです。
ちなみに、おじさんの秘技の読み方は「布羅輪亜露萬地価(フラワーロマンチカ)」

最終的なレビューとしては、よく出来た音ゲーだなぁと思いました。
最初はタッチ操作すらおぼつかない状況でしたが、徐々にリズムを取りながらタイミングの計り方を覚えていくと、非常に達成感を味わえます。
タッチするタイミングと連鎖数によりスコアが絶えず変化するため、まずは取りこぼしの無いようにタッチ操作を駆使し、その後「マーカー」の中心部を狙って意図的に高得点を叩き出すといった感じかな(´・ω・)?
まぁ、リズム感と得点を煮詰める「スコアアタック」に楽しさを見出せない方には縁の無さそうなゲームですか、公(おおやけ)で高評価である要因は何となく分かりました。
ほんま、よくできた音ゲーやわぁ^^

ちなみに、前作では「スキップ機能」が付いていなかったみたいですが、体験版では普通に曲の始めの「前奏」などをスキップできたので、非常にテンポが良いゲームだと感じました。
前回の記事に引き続き、逆に戦闘回数の多いフレンドさんをご紹介ヽ(゚∀゚)ノ パッ☆
本当に出会う機会が多い人達は、それだけで戦闘回数がすごいことになっています((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

戦闘回数が多い順にうp。
※部屋戦でも同期ズレが起こるため、戦数が相手側と若干異なる事もあります
こーる
1位
ーる

545戦
244勝
301敗
0分け

部屋で良く行う対戦ルール
→タイマン&ポイントタッグ(最近は、ポイントシングルがお気に召しているそうな)
黒衣ひらめく鎮魂歌では、恐らくお手合わせした回数が一番多いプレイヤーさんかもです。
この方からは色々盗める所が多すぎて、自分では役不足と言った感じですが、タイマンではお互いDCを全くしないものですから、コンボのネタや牽制のとっつきあいが非常に練習になります。
低空ダッシュからの中段崩しがこの方の持ち味ですが、イヅルの立小などリーチと始動の早い「立攻撃」で、相手の低空ダッシュを潰せる事もあるみたいですが、その後が続かないため自分は良く押し切られます。
多分、一生掛かってもこのお方を抜く事は出来ないんだろうなぁ^^
ふかひれ
2位
かひれ

402戦
223勝
179敗
0分け

部屋で良く行う対戦ルール
→ポイントタッグ(タイマンは余り好まない模様)
前作「蒼天に駆ける運命」からコマンド入力派のお方でしたので、今作でも相変わらずGC必殺技が(゚д゚)ウマーなプレイヤーさんです。
小攻撃にGC必殺技をかけてくる方は、恐らくこのお方ぐらいだと思いますが、そのため迂闊に攻撃を繰り出せないですね><
自分もその影響もあってか、GC必殺技を始めるきっかけを作りました。
この方とのタッグ暦は蒼天時代から続いているため、この方とのチームが一番動きやすく、且つ、息が合いやすいベストパートナーさんと言うのが本音かもです。
ひもヌンチャク
3位
もヌンチャク

260戦
116勝
144敗
0分け

部屋で良く行う対戦ルール
→ポイントタッグ(最近は360のGoWとベガスにどっぷり)
自称、生きる伝説。
と言うのは冗談で、センスの塊の様なお方。
持ちキャラ豊富、ネタ豊富、キャラごとのパイロット能力が半端無いです。
裏話では、前作「蒼天に駆ける運命」で初めてIRCに来られた時は初心者さん同然でしたが、今ではすっかり強プレイヤーさんの一員に( ;∀;)
そうそう、先日 コール氏、ふかひれ氏、バ氏の3方で東風戦(麻雀)を行っていたため、部屋を開いていたくせに放置臭いプレイになってしまい申し訳です(m´・ω・`)m ゴメン…
自分は左手で移動するのが限界でしたが、他の方達は両立プレイしていてワロタ(^ω^)
KEITH
4位
KEITH

220戦
112勝
108敗
0分け

部屋で良く行う対戦ルール
→多数決(メンバーにより色々とルールが変わります)
争奪ランカーさん。
今はボンゴレファミリーがランキングを乗っ取っていますが、不正無しでは普通にランクインしているような強プレイヤーさん。
コー○さん曰く、反転振り向きに弱いらしいのですが、彼の空中移動を捉える事は一筋縄でいかないとの事。
空中からの下瞬歩による急降下や、J小攻撃による牽制など、非常に特殊な動きをしておられるため、自分はよく生エリアルの餌食となっていますね(;^ω^)
GC「カラクラスーパーアタック」や、4人戦では場の空気を読むことに長けておられるため、お手合わせをしていて非常に面白く感じるプレイヤーさんです。

PS.
「ポイント/タッグ/霊符無し/1ライン」のダイアグラムでも作成しようと思いましたが、面倒でしたのでキャラごとのちょっとしたコメントでも次の記事ぐらいに載せようかと思います。
現在のフレンドさんの人数=37人
ライバルさんの人数=20人 (計57人)

VSモード→Wi-Fiコネクション→友達・ライバル管理
フレンド①フレンド②
一部の方のみ表示。
皆エンブレム上手すぎだろ、常識的に考えて…-ω-)

前回の記事では、フレンドさん=19人、ライバルさん=8人(計27人)とお伝えしましたが、現在では丁度その時よりも30人のリストが増え、色々な方を登録させて頂きましたヽ(´∀`)人(・ω・)人( ゚Д゚)人ワショーイ
リストを57人(空き=3)で留めているのは、4人対戦での一斉登録の事を考えているのですが、そのために一部のライバルさんのリストを削除してしまったのが心残りです…(;´Д`)ウウッ…
出来るだけフレンドさんは残しておきたいという心境もあって、リストが狭くなってきた場合はライバルさんを優先的に削除しているのですが、出会う機会の少ないフレンドさんも削除の範囲内にしようかと思う今日この頃。

上記の「友達・ライバル管理」の画像をご覧頂くと理解できると思われますが、この画像では唯一「アマゾン氏」と一度もお相手した事が無かったという事実((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
フレンド登録は確か、2月の発売当初にさせて頂きましたが、よく戦闘を行うライバルさんと出会う機会の少ないフレンドさんのお二方を天秤に掛けると、果たしてどちらが重くなるのか!(゚Д゚;クワッ
…と、思ったりね^^

とりあえず、ごひいきにしている方々やよく出会うライバルさんなどは、出来る限り登録リストに残して置きたいというのが本音です。
やはり、わざわざ友達コードの交換を行ったフレンドさん達も、出会う機会が少なければ削除の対象に入れるべきなのかな(;^ω^)
何となく4人対戦の画像をUP。
雨&雛森VS観音寺&観音寺市丸&愛染VS京楽&浮竹
㊧雨&雛森VS観音寺&観音寺 ㊨市丸&愛染VS京楽&浮竹

ルールは「ポイント/タッグ/霊符無し」なんですが、このルールは「蒼天に駆ける運命」から続いているIRC内の定石ルールだったりします。
前作では、国内対戦のポイント検索が見事なまでの過疎ルールでしたので、無駄にフレンド対戦を行わずに国内のポイント検索から4人対戦を楽しんでいたこともありました( ;∀;)
ホンマあのころは国内ポイントが貸しきり状態でしたわぁ^^

今作では4人対戦のルールが統一されたため、国内でのポイント対戦はほぼ望めない状態ですが、部屋戦のおかげでこの定石ルールもまだまだ健在といった所です。
まぁ、このポイントはデスマ派の人達にとっては縁の無さそうなルールですが、今作で弱体化した「井上織姫」や耐久力が通常以下の「ウルル」などでも最後まで戦えるという所が中々の魅力かと思われます。
このようなキャラクターは、デスマッチでは真っ先に死んで行き実戦での練習さえ出来ない事が只ありますが、同キャラクターの使い手さんたちには是非是非勝ち負けを気にせずに、ポイントで実戦経験を詰んで行って欲しいです。

特にポイントタッグ戦では、前衛のアシストを上手く行ってやると勝てる場合もあるため、その時には脳汁が出まくる事でしょう(^ω^)
とは言え、デスマもデスマで魂魄の多いプレイヤーを優先的に狙う戦略性や、終盤で避けられないタイマン状況が演出されたりと、ポイントだけでは楽しめない展開が待ち受けているため、どちらのルールも甲乙付けがたいですね(=゚ω゚)
ただ、現状の国内対戦では、先に戦線離脱したプレイヤーに向かって「死体攻撃」を行うプレイヤーが居たり、戦線から遠ざかり魂魄を維持する輩が居るため、個人的にはもっとポイントルールも普及してもいいのではと思ったりします。
もちろんポイント対戦では「死体攻撃」のような行為を行える機会はありませんし、消極的なプレイがポイントに反映されることもありませんしね。

とりあえず、良試合をしたいデスマッチ派の人も少数派のポイントの人達も、部屋でフレンド・ライバルさんを募るのが一番堅実な対戦方法なのかも知れません(^^ゞ
以下、2chの本スレから抜粋。

912 名前:枯れた名無しの水平思考 sage 投稿日:2007/05/05(土) 02:52:20 ID:S33mkCUS0
IRCとかいうところで待ち合わせしてやってる人もいるんだよね?
ということは勝手に部屋に入ると邪魔者扱いされかねないってことだよな

913 名前:枯れた名無しの水平思考 sage 投稿日:2007/05/05(土) 03:01:42 ID:TY7DwTGM0
>>912
IRCの人は基本的に
「部屋建てました~」→「はいりますー」→「間に合いませんでしたー」→「わっしょい!」
みたいな感じだから別に気にせず入っていいかと

917 名前:枯れた名無しの水平思考 sage 投稿日:2007/05/05(土) 04:00:53 ID:uZ+d42Jf0
> 「部屋建てました~」→「はいりますー」→「間に合いませんでしたー」→「わっしょい!」
アホの子の集団なのか?

恐らく、ID:TY7DwTGM0さんはあの方だと思いますが、ユニークな表現にワロタ(^ω^)
この説明文に少し付け足しをすると、IRC内の人数が足りていても人によっては国内で野良対戦を満喫していたり、別の作業(他のDSゲーやら麻雀やら)をしていたりと、人数は揃っていてもやる事が揃っていない事がよくあったりします。
その場合によくホストさんの部屋が解放されたままになっているのですが、とにかくこのときは素早く4人対戦を行いたいので是非是非ライバルさんがたや、IRCに居られないフレンドさんなどには積極的に参加して頂きたいのが本音です(´・ω・`)

自分もブログの更新やらPSPやらをプレイしていて、参加できなかった事はよくありました( ;∀;)
部屋を開いているホストさんも、案外別作業をしながら長い時間放置している場合もあるので、根性のある方はとりあえず部屋に入室だけしておくのもアリかと思われます。
まぁ、全く人数が集まらない場合もあるんですけどね(^^ゞ
■パスワード(いずれも2人プレイ時の物)

ステージ5 ~侵入!忍者屋敷~
どいへたせぬら

ステージ6 ~恐怖天狗山の怪~
ごしきにねほぷ

ステージ8 ~ゆき姫を救え~
①りとぺぷぽしに
②にぺはゆへ ようゆりた ぜよもゆり てぷゆとふ ぜでおごど ゆむすがめ お
(1人プレイ・小判200両ほど・辞書+各装備品あり)

※所々ステージが途切れているのは一貫してクリアした面は記録していなかったからだと思います。
ちなみに、各ステージごとのパスワードが微妙に間違ってるかもです。

【攻略】
ステージは全部で9面ありますが、自分は8面のボスで挫折しました(ヽ´ω`)
ここから記すものは、本当に最低限の事のみ。
しょぼくても泣かない…(;´Д`)ウウッ…

ステージ1 ~謎の女幽霊の巻~
まずはプレイに慣れる事。
自分は普通に何回も全滅しましたが、ここで雑魚敵をノーダメージで倒せるような立ち回りの会得が必要かもです。
ボスは、飛んでくる「皿」を跳ね返せばおk。

ステージ2 ~こばん猫を探せ~
厄介な雑魚敵がいるわけでもなく、至って普通の面。
ボスは、ぶら下がっている提灯を全て叩き落とした後、剥き出しになった本体の「顔面」に向かって攻撃。

ステージ3 ~からくり遊園地~
中盤にアトラクション施設がたくさん出現しますが、スルーして旅を急ぐのもおk。
ちなみに、ゲームセンターの施設では「グラディウス」がプレイできるそうな。
当面にはボスが居ないため、終盤に登場する「パロディウス」に出てくるような「タコ」(中ボス?)を倒せばクリアとなります。

ステージ4 ~打倒おたふく隊~
小判を乱射してくるおっさんに注意。
まず小判を出されると避けれないため、あえて雑魚敵は倒さすにさっさとダンジョンに向かうと吉。
ダンジョンでは高低差が激しいため、2人プレイ時は「おんぶプレイ」推奨。
ボスは2体出現しますが、各自とも「頭」が弱点。
ライフが尽きると「おたふく」が出現しますが、端っこで飛び道具連打で安定。

ステージ5 ~侵入!忍者屋敷~
「子連れ狼」風の雑魚敵に注意。
遠距離から飛び道具を放ってきますが直線的な軌道のため、比較的避けやすいのが幸い。
当面のダンジョンは高低差が激しいため、2人プレイ時は「おんぶプレイ」推奨。
ボスはゴエモンシリーズでお馴染みの「サスケ」
ますは、数匹の手下との対決となりますが行動パターンが単調なため、比較的動きは読みやすいかと。
サスケ自体は常にうろうろしているため、近付いてきた所を攻撃すると吉かもです。
ちなみに、足場が限られた所での戦闘となるため、下手に動くと落下して即死する危険性大。

ステージ6 ~恐怖天狗山の怪~ 神曲
初の「金集め」ステージ。
ダンジョンに進行するには、万屋(よろずや)の「手形(980両)」が必要なため、ステージ最下層で小判を集める必要あり。
個人的にはこのステージ最下層が比較的厄介な雑魚敵が出現しないため、安全に小判集めに集中できるかと(ステージに入る前から既に小判を集めていた場合は、この手順は必要無し)
ちなみに、手形を入手しましたら「施設」でパスワードを記録する事を推奨。
ダンジョンでは高低差が激しいため、2人プレイ時は「おんぶプレイ」推奨。
中ボスが用意されていますが、ボスに小判を取っておきたいため余裕が無い限りは通常攻撃で倒すと吉(比較的しょぼい敵のため、2人プレイ時ではノーダメージで倒すことも可能)
ボスは歌舞伎のおっさん。
図体がでかく常にウロウロしているため攻撃を避けにくいですが、ダメージ覚悟で端から相手の頭付近に向かって飛び道具を連打する事が安泰かと。
ちなみに、全体攻撃である「花吹雪」は真上に向かって攻撃することにより、回避ゾーンを作る事が可能。

ステージ7 ~伝説の白鏡~
空中から爆撃してくる「鳥」に注意。
攻撃を当てにくいため無理に倒そうとはせず、次のダンジョンに素早く向かうべき。
ダンジョンでは水面が用意されているが、即死する事は無いので安心する。
但し、水中にいる状態では徐々にライフが削られるため、出来るだけ水面には触れないようにする。
ボスは「白龍」
異様に首が長いため、通常攻撃ではリーチが届きにくい。
そのため飛び道具で攻撃する手段が無いと、非常に厄介な相手になるかも。

ステージ8 ~ゆき姫を救え~ 神曲
第2の金集めステージ。
ステージ奥のお城には「琉球王」と言うおじいさんが待ち構えているが、英語を話しているため「辞書」が不可欠。
万屋にて「980両」で売られているため、多額の購入資金が必要です(ヽ´ω`)
ちなみに、城付近にあるシーサー像は何回か叩くと壊れて「隠し通路」が出現する。
全部で4~5個の通路が隠されているが、全て回ることにより約800両ほどの大金を回収する事が可能。
隠し通路内の岩で阻まれている箇所は普通のジャンプでは通過できないため、万屋で売られている「わらじ」(移動速度&ジャンプ距離UP)が3足ほど必要。
ステージ上で小判を集める場合は、不規則な軌道の斧を投げてくる雑魚敵「般若」に注意。
ダンジョン内の中ボスは「ダルマ落とし」
相手の顔面に向かって飛び道具を投げ続けると「ハメ」が可能なため、比較的楽勝な相手。
ダンジョン奥には「雪姫」とボス「やじろべえ」が待ち構えている。
足場が限られているため、ダメージよりも即死に注意。
ちなみに、自分はここで行き詰っています。

※本ゲームにはステージ9まで用意されていますが、ここから先は未知の領域です
ハード:スーパーファミコン、ジャンル:アクション、プレイ人数:1~2人、メーカー:コナミデジタルエンタテインメント
配信開始日:2007年3月13日、Wiiポイント:800、公式サイト:がんばれゴエモン~ゆき姫救出絵巻~

ストーリーは幽霊退治から始まって、最終的には「雪姫」を救出する事が目的となるお話。
まずは、1人で遊ぶか2人で遊ぶかを選択する所からスタート。
ちなみに、1p=ゴエモン/2p=エビス丸で固定されており、使用キャラクターを選択したい場合はお互いのコントローラーを交換する必要アリ。
ルックスはどっちもどっちだがゴエモンがやや上手な感じ、しかし、性能はエビス丸の方が若干武器が使いやすい模様。
同ゲームではセーブ機能にパスワード方式が採用されているため、1人プレイの場合と2人プレイの場合ではパスワード内容が変化する仕組みとなっています。
つまり、1人プレイで始めた場合は、パスワードで復活すると1人でスタート。
2人プレイで始めた場合は、パスワードで復活すると2人で開始するという感じです。
そのため、1人プレイ時のパスワードでは2人プレイをする際に必然的に1pのストックを奪ってしまうため、融通が利かないと言った所です(;^ω^)

【操作方法】
十字キー=移動(ダンジョンでは↓で「伏せ」)
A・Y=攻撃
B=ジャンプ
X=術
L・R=「通常攻撃⇔飛び道具」の切り替え

個人的にはクラシックコントローラーの使用をお勧め。
GCコントローラーでは、慣れるまではジャンプと攻撃ボタンの誤操作が頻繁に起こるかと思われます。
恐らくSFC版をプレイしたことがある人は「攻撃=Yボタン/ジャンプ=Bボタン」の操作方法だったと思いますが、GCコンではYボタンの位置が遠いため必然的に「攻撃=Aボタン(ジャンプ=Bボタン)」になるかと思われます。

【ボタンの配置図】
クラコン  GCコン
 X      Y
Y A    B X
 B      A

上記の図解では判りづらいかと思われますが、クラコンやSFCコントローラーに慣れている場合はGCコンを使用するとジャンプと攻撃の御操作が頻繁に起こるかと思われます。

【感想】
まず、難易度はさすがSFCと言った所でしょうか。
ゴエモン達の通常攻撃のリーチが短すぎて、圧倒的に敵有利と言った感じですw
立ち回りを無視して突っ込んでいくと、雑魚敵にさえ殺されます。
一応、「招き猫」(アイテム)を取る事により2段階までリーチは延びますが、その後 敵の攻撃を1回でも食らうとリーチが1段階減少するといったシステムのため、「招き猫」取得後でも気を抜けない感じです。

自分は2人プレイで始めましたが、やはり1人よりかは攻略が楽になるかと思われます。
但し、ダンジョン内では2人プレイゆえに画面のスクロール外に出てしまうと強制的にストックを失うため、ダンジョン内では「おんぶプレイ」が必須といった感じです。
高低差が激しいステージでは尚更「おんぶプレイ」が必須ですが、ボス戦ではやはりプレイヤーが2人居るとかなり楽に感じますね。
ボスによっては、遠くから飛び道具で挟み撃ちする事により、「力押し」出来るのも2人プレイならではかと。
まぁ、その反面「小判集め」(手形などの購入資金)が必須なステージでは、プレイヤー同士の小判が別々にストックされるため、片方のプレイヤーがせっせと小判を貯める必要があったりと面倒な箇所もあったりします。

次回は、実際に記録した各ステージごとのパスワードや、ちょっとした攻略方法などを掲載予定。
つい先日、旧キャラ27名のコンボを書き終えました 〆
これにてようやく残すは新キャラ17名のコンボですが、ほぼ1日1更新のペースで各キャラごとのコンボ集をまとめていますので、今月中には攻略サイトの方は完成しているかと思われます。

現在執筆しているコンボは、大方3つの項目(空中コンボ→基本コンボ→投げからの追撃)で成り立っていますが、とりあえず初心者さんなどは空中コンボ(エリアル)の項目から入ると良さげです。
このエリアルが同ゲーム内での基本的なダメージ源ですので、出来ると出来ないでは大きく違ってくるかと思います。
自分も前作の「蒼天に駆ける運命」を始めた頃は、適当に必殺技を繰り出し「俺TUEEEEEEEE!」何てしていましたが、初めてエリアルが出来た時は感動を覚えましたね( ;∀;)
何かエリアルやら長々しいコンボを受ける度に「( ´Α`)ウゼー」なんていっている方も居られますが、そりゃ対人戦を何千戦も繰り返していたらそうなりますわな。
そういう人たちには「さっさと引退すればいいよ^^」と声を掛けてあげたいですが、何と言うか初めてコンボが出来た時の「初心」を忘れているような感じがします。

執筆したコンボの中で、個人的に面白いと思った組み合わせでも。
■阿散井恋次
①屈小>屈中>屈大>必A「瞬閃鞭」小>(1Hit後、キャンセル)超必B「狒牙絶咬」

ほぼ、タイマン用かもです。
屈小>屈中>超必B「狒牙絶咬」とする場合は、壁バウンド拾いが可能な屈小>屈中>超必A「狒猩狂刃」がお勧め。

②(壁際or自分が壁際)屈小>屈中>J小>J中>(横瞬歩)J小>J中>(横瞬歩)J小>(着地後)超必C「狒狒王蛇尾丸」小

上空軌道の蛇尾丸を空中にいる相手に直撃させてみるコンボ。
実戦では、ほぼ利用する場面の無いネタコンボですね(^^ゞ

■黒崎一護(虚化)
①(壁際)空中ダッシュJ中>J大>ダッシュ立小>立中>屈中>[(斜め上瞬歩)J中>J大>ダッシュ立小>立中>屈中>必B「遅えっ!」小>超必A「切り刻んでやろうか?」>屈小>立中>屈中]×霊圧>[(斜め上瞬歩)J中>J大>ダッシュ立小>立中>屈中]×霊力中枠>必B「遅えっ!」小>エリアル

キャ○ツ氏 考案の最大ダメージを狙ったコンボです。
チェーン数が非常に多いですが、見事 動画に納めた形で公開されております。
コンボ動画は続きを読むにて。
■5.10(木)
毎日コミュニケーションズ
 最強 東大将棋DS

■5.17(木)
任天堂
 燃えろ!熱血リズム魂 押忍!闘え!応援団2
バンプレスト
 カスタムビートバトル ドラグレイドWi-Fi
ドラス
 デューク更家の健康ウォーキングナビ
アイイーインスティテュート
 美しい日本語の書き方・話し方DS
インターチャネル・ホロン
 ゆっくり楽しむ大人のジグソーパズルDS 世界の名画1 ルネサンス・バロックの巨匠
 ゆっくり楽しむ大人のジグソーパズルDS 世界の名画2 印象派・後期印象派の巨匠

■5.24(木)
任天堂
 くりきん ナノアイランドストーリー
角川書店
 真・らき☆すた 萌えドリル ~旅立ち~Wi-Fi
フロム・ソフトウェア
 イラロジVOW
バンダイナムコゲームス
 結界師 鳥森妖奇談
ハドソン
 クロスワードで学ぼう! 地理・歴史
サクセス
 おさわり探偵 小沢里奈 シーズン2½(にとにぶんのいち)~里奈は見た!いや、見てない~
TDKコア
 算数オリンピック委員会考案 数字で鍛える脳力トレーニング アルゴ&トリンカ
ディンプル
 心理研究家ゆうきゆう監修 まいにちココロビクス DSセラピー
ASNetworks
 HOSHIGAMI
 GamicsシリーズVol.1 横山光輝三国志~第五巻「出師の表」~
アイイーインスティテュート
 旺文社 でる順 国語DS
 旺文社 でる順 地理DS

■5.31(木)
任天堂
 見る力を実践で鍛える DS眼力トレーニング
サクセス
 えんぴつで奥の細道DS
サイバーフロント
 ニュージーランドストーリーDS
ディースリー・パブリッシャー
 SIMPLE DSシリーズ Vol.14 THE 自動車教習所DS ~原動機付自転車・普通自動二輪・大型自動二輪・普通自動車・普通自動車二種・中型自動車・大型自動車・大型自動車二種・大型特殊自動車・けん引~
 SIMPLE DSシリーズ Vol.15 THE 鑑識官2 ~新たなる8つの事件をタッチせよ~
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