ポケットモンスター(ポケモン)プラチナの攻略プレイ日記
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Wiiリモコン&ジャケット
少し前に、Wiiリモコンジャケットが到着。
何でも、Wiiリモコンによる損害や破損を防ぐために公式より無償で配布されているそうで、自分も自宅にあるリモコンの数だけ(×2)発注しておきました。

詳しくはこちら
ジャケットの注文受付も上記サイトから可能。
以下、この製品を実際に使用してみた感想。

■メリット
1.リモコンをぶつけた時のダメージが大幅に軽減
先端がシリコンで分厚く構成されているため、わざと身体にぶつけてもさほど痛くない( ゚∀゚)=3
2.ホコリ・チリなどの汚れをガードする
製品がジャケットなだけあり、手垢などの汚れを大幅に和らげるのは良さげ。
また、ヌンチャクなどを取り付ける端子をホコリから守るため、ジャケット自体に専用の「フタ」が付属しているのには驚愕。

3.手に吸い付くように持ちやすい
素材がシリコンのためかグリップ力がアップ。
リモコンを振った時の、すっぽぬけを防いでくれそうな予感。

■デメリット
1.重量感がほんのりUP
シリコン素材のためか、先端が分厚く構成されているためか少し重めの感想。

2.リモコンの電池交換が面倒に
ジャケットが電池フタの上から装着するタイプのため、フタの部分のみ取り外さないと電池交換は不可能。
また、製品がリモコンとジャケットの溝を埋めるように作られているため、ギチギチで取り外しが行いにくいのも厄介。

3.既に他製品のジャケットを装着している方には不要
周辺機器で有名なホリ・ゲームテック・サイバーなどのメーカー製品を使用している方にとっては不要かな(´・ω・)?
とりあえずは公式サイトより注文してみて、しっくりした方のジャケットを装着してみるというのも悪くは無いかも。
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エネループ
Q.エネループとは?
A.繰り返し使える充電池(約1000回)

Wiiリモコンなどのワイヤレス機器に必需品の充電池です。
自分は「充電器+充電池(単三型×4本)」のセット品を約3000円ほどで購入しました。
エネループは1回の充電に掛かる費用が「約4円」のコストで済みますので、乾電池を毎度購入する手間も無く、経費も少なく済ませることが可能です。

更に、乾電池と比べて「自然放電」の量が極めて少ないそうな。
以下、三洋電機の公式サイトより参照。
【乾電池とエネループの自然放電の比較】
スタート=乾電池(100%)、エネループ(100%)
半年後=乾電池(75%)、エネループ(90%)
1年後=乾電池(0%)、エネループ(85%)

まぁ、見たまんまですね(゚∀゚)
Wii&クラコン
Wiiとクラシックコントローラの大きさ比べ
見た感じの幅と奥行きは、前据え置き機のゲームキューブの幅を1/2にした感じかな(´・ω・)?
奥行きはそのままで、更に小型化した任天堂の次世代機に唖然(゚д゚ )

ちなみに重量は、普通の漢字辞典や英和辞典と同じぐらいの重さです。
最初は本体を横置きにしていましたが、説明書によると横置きの状態ではGCコントローラーを挿入する時に、コントローラーポートのふたを完全に取り外さないといけないみたい。
ので、ふたを付けたままGCコンが使えるように縦置きスタイルにしました(^ω^)
その他にも、ACアダプタが一回り大きくなったような気がします(ゲームキューブの2倍?)
まぁ、マイクロソフトのXbox360のACアダプタは、これを凌ぐ大きさみたいですが・・。
更には、コード類も極太だとか何とか。

とは言っても、普通の大きさですけどね。>ウィーのACアダプタ
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