ポケットモンスター(ポケモン)プラチナの攻略プレイ日記
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前回の記事の続き。

■続・感想
このゲームはゲームオーバーの概念が無いようで、全滅してしまっても所持金が半減するのみのペナルティで無限復活する事が可能。
また、二人プレイでは味方が力尽きた状態でエリア間を移動すると、自動的に倒れたプレイヤーが復活する仕組み(但し、所持金は半減する)
そのため、ボス戦前にライフが残り少ない場合は、あえて味方を同士討ちで力尽きさせておくのもあり。

ダウンタウン熱血物語をプレイしていて思ったことは、二人で協力しての挟み撃ちが非常に有効な事。
序盤は接近してからの打撃攻撃のみでザコ敵は一掃出来るが、後半は相手がブロッキング(公式サイト曰く、受身)を行ってくるため中々倒すのは難しくなる。
この「受身」は、どうやら正面からの攻撃のみに反応する模様で、二人プレイ時には一人が敵を引き付けてからの背面攻撃が決まりやすい感じ。

これはボスにも言えることで、故に1pプレイよりも2pプレイのほうが圧倒的に難易度は落ちる感想。
また、各ボスは長々しい前説(自己紹介の様なもの)が用意されているため、遠慮なくメッセージ中に不意打ちをかます事を強くお勧め。
ちなみに、各ボスは工事穴などの谷底へ突き落とす事も可能だが、この倒し方では撃破した事にならないようなので注意。

最後に攻略中に個人的につまづきやすいシチュエーションを指南。
最終ステージである「冷峰学園」には固く閉ざされた門が用意されているが、これを開門するには数ステージ振り出しに戻り、「公園」で待ち受けている「きのした」と呼ばれる四天王を倒す必要あり。
その後は、冷峰学園までの道のりに残りの四天王が次々と登場するため、ようやくラストステージに乗り込むことが可能に。

それにしても本編のラスボスは「りゅういち」「りゅうじ」のダブルドラゴンと記憶していましたが、クリアしてみると実は違った事に気付くとは(ノ∀`)
自分の初プレイ時の記憶も、結構覚えていないものですね。
ちなみにクリア時間は、おおよそ約3時間ほどでした。
スポンサーサイト
ハード:ファミコン、ジャンル:アクション、プレイ人数:1~2人、メーカー:アークシステムワークス
配信開始日:2007年10月23日、Wiiポイント:500、公式サイト:ダウンタウン熱血物語

最後のWiiポイント(残り500)を使用して、くにおくんシリーズをダウンロード。
ストーリーは初代ボスの「りき」の彼女を助けるために、主人公の「くにお」が協力して首謀者の潜む「冷峰学園」に乗り込むと言ったシナリオ。

■操作表
クラシックコントローラを使用。

十字キー=移動(←← or →→でダッシュ)
A・Yボタン=キック(武器を投げる)
B・Xボタン=パンチ(武器で殴る)

A + B or X + Y=ジャンプ(ダッシュ中でハイジャンプ)
スタート=ポーズ
セレクト=ステータスバーの切り替え(ライフ⇔所持金)

■感想
2pプレイで進行。
まずは、プレイ人数の選択があるが「Aモード=仲間攻撃あり、Bモード=仲間攻撃なし」のため、お好みの方を選択。
個人的にはくにおくんシリーズをプレイする場合は、Aモードの仲間攻撃ありを推奨。
道端に落ちているアイテムの「メリケン」や「タイヤ」が間違えて味方に当たる様は、やはり見ていて楽しい。

初期設定として、メッセージ速度と難易度の選択があるが、このゲームはメッセージが自動送りになるため「遅い」を推奨。
難易度設定は二人プレイならともかく、一人プレイ時は「普通」辺りがベター。

※以降の文章が長くなったので次回へ
■パスワード(いずれも2人プレイ時の物)

ステージ5 ~侵入!忍者屋敷~
どいへたせぬら

ステージ6 ~恐怖天狗山の怪~
ごしきにねほぷ

ステージ8 ~ゆき姫を救え~
①りとぺぷぽしに
②にぺはゆへ ようゆりた ぜよもゆり てぷゆとふ ぜでおごど ゆむすがめ お
(1人プレイ・小判200両ほど・辞書+各装備品あり)

※所々ステージが途切れているのは一貫してクリアした面は記録していなかったからだと思います。
ちなみに、各ステージごとのパスワードが微妙に間違ってるかもです。

【攻略】
ステージは全部で9面ありますが、自分は8面のボスで挫折しました(ヽ´ω`)
ここから記すものは、本当に最低限の事のみ。
しょぼくても泣かない…(;´Д`)ウウッ…

ステージ1 ~謎の女幽霊の巻~
まずはプレイに慣れる事。
自分は普通に何回も全滅しましたが、ここで雑魚敵をノーダメージで倒せるような立ち回りの会得が必要かもです。
ボスは、飛んでくる「皿」を跳ね返せばおk。

ステージ2 ~こばん猫を探せ~
厄介な雑魚敵がいるわけでもなく、至って普通の面。
ボスは、ぶら下がっている提灯を全て叩き落とした後、剥き出しになった本体の「顔面」に向かって攻撃。

ステージ3 ~からくり遊園地~
中盤にアトラクション施設がたくさん出現しますが、スルーして旅を急ぐのもおk。
ちなみに、ゲームセンターの施設では「グラディウス」がプレイできるそうな。
当面にはボスが居ないため、終盤に登場する「パロディウス」に出てくるような「タコ」(中ボス?)を倒せばクリアとなります。

ステージ4 ~打倒おたふく隊~
小判を乱射してくるおっさんに注意。
まず小判を出されると避けれないため、あえて雑魚敵は倒さすにさっさとダンジョンに向かうと吉。
ダンジョンでは高低差が激しいため、2人プレイ時は「おんぶプレイ」推奨。
ボスは2体出現しますが、各自とも「頭」が弱点。
ライフが尽きると「おたふく」が出現しますが、端っこで飛び道具連打で安定。

ステージ5 ~侵入!忍者屋敷~
「子連れ狼」風の雑魚敵に注意。
遠距離から飛び道具を放ってきますが直線的な軌道のため、比較的避けやすいのが幸い。
当面のダンジョンは高低差が激しいため、2人プレイ時は「おんぶプレイ」推奨。
ボスはゴエモンシリーズでお馴染みの「サスケ」
ますは、数匹の手下との対決となりますが行動パターンが単調なため、比較的動きは読みやすいかと。
サスケ自体は常にうろうろしているため、近付いてきた所を攻撃すると吉かもです。
ちなみに、足場が限られた所での戦闘となるため、下手に動くと落下して即死する危険性大。

ステージ6 ~恐怖天狗山の怪~ 神曲
初の「金集め」ステージ。
ダンジョンに進行するには、万屋(よろずや)の「手形(980両)」が必要なため、ステージ最下層で小判を集める必要あり。
個人的にはこのステージ最下層が比較的厄介な雑魚敵が出現しないため、安全に小判集めに集中できるかと(ステージに入る前から既に小判を集めていた場合は、この手順は必要無し)
ちなみに、手形を入手しましたら「施設」でパスワードを記録する事を推奨。
ダンジョンでは高低差が激しいため、2人プレイ時は「おんぶプレイ」推奨。
中ボスが用意されていますが、ボスに小判を取っておきたいため余裕が無い限りは通常攻撃で倒すと吉(比較的しょぼい敵のため、2人プレイ時ではノーダメージで倒すことも可能)
ボスは歌舞伎のおっさん。
図体がでかく常にウロウロしているため攻撃を避けにくいですが、ダメージ覚悟で端から相手の頭付近に向かって飛び道具を連打する事が安泰かと。
ちなみに、全体攻撃である「花吹雪」は真上に向かって攻撃することにより、回避ゾーンを作る事が可能。

ステージ7 ~伝説の白鏡~
空中から爆撃してくる「鳥」に注意。
攻撃を当てにくいため無理に倒そうとはせず、次のダンジョンに素早く向かうべき。
ダンジョンでは水面が用意されているが、即死する事は無いので安心する。
但し、水中にいる状態では徐々にライフが削られるため、出来るだけ水面には触れないようにする。
ボスは「白龍」
異様に首が長いため、通常攻撃ではリーチが届きにくい。
そのため飛び道具で攻撃する手段が無いと、非常に厄介な相手になるかも。

ステージ8 ~ゆき姫を救え~ 神曲
第2の金集めステージ。
ステージ奥のお城には「琉球王」と言うおじいさんが待ち構えているが、英語を話しているため「辞書」が不可欠。
万屋にて「980両」で売られているため、多額の購入資金が必要です(ヽ´ω`)
ちなみに、城付近にあるシーサー像は何回か叩くと壊れて「隠し通路」が出現する。
全部で4~5個の通路が隠されているが、全て回ることにより約800両ほどの大金を回収する事が可能。
隠し通路内の岩で阻まれている箇所は普通のジャンプでは通過できないため、万屋で売られている「わらじ」(移動速度&ジャンプ距離UP)が3足ほど必要。
ステージ上で小判を集める場合は、不規則な軌道の斧を投げてくる雑魚敵「般若」に注意。
ダンジョン内の中ボスは「ダルマ落とし」
相手の顔面に向かって飛び道具を投げ続けると「ハメ」が可能なため、比較的楽勝な相手。
ダンジョン奥には「雪姫」とボス「やじろべえ」が待ち構えている。
足場が限られているため、ダメージよりも即死に注意。
ちなみに、自分はここで行き詰っています。

※本ゲームにはステージ9まで用意されていますが、ここから先は未知の領域です
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